嫌韓特使・舛添要一の邪気…牙を剥かれた“ヘイト宣伝”

 カツラをとった美濃部知事こと舛添要一の反日暴走が止まらない。ありもしない“ヘスピ問題”の外交化は、捏造慰安婦モデルと同じだ。しかし90年代と違い、今回は国賊糾弾の有志が街頭を埋める。
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「口汚い言葉で罵るのは、誇りある日本国民として大変恥ずかしい」

8月28日、自民党の“ヘスピ”対策検討PT初会合で、高市早苗政調会長は、そう語った。座長の平沢勝栄議員も含め、一連の“ヘスピ”報道と実際の現場に落差があることを認識しているのか否か、不明だ。

「口汚い言葉」とは具体的にどの様なものか、最初の線引きから曖昧で、「罵る・罵られる」も個人の感受性に大きく左右される。法制化に向けて規制表現項目をリストアップすることは難しい。
▼PT初会合の高市政調会長8月28日(NHK)
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毎夏の靖国神社参拝を欠かさない憂国派女性議員のエース・高市政調会長が、どこまで本気なのか。また自民党PTが、どのような資料に基づいて議論しているのか、疑問は尽きない。

「国民から負託を受けている我々の仕事環境も確保しなければならない。批判を恐れず、議論を進める」

一方で高市政調会長は、国会・官邸周辺のデモ規制に踏み込んだ。返す刀で斬り付けた格好だ。官邸周辺では朝鮮太鼓を打ち鳴らす原発デマ集団などの下品なパフォーマンスが続いている。
▼官邸前で暴れる朝鮮太鼓隊8月23日(東京新聞)
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国会や外国公館周辺での抗議は、静穏保持法で街宣車の立ち入りや拡声器の使用が禁じられている。その中、PT初会合に招かれた警察庁幹部は、実際の摘発が年1件程度と極めて少ないことを明らかにした。

現行の静穏保持法を厳格適用すれば、朝鮮太鼓のデマ集団は、一斉逮捕・強制送還も可能だ。この動きについて、ヘスピ憎悪キャンペーンを続けている反日陣営は、慌てている模様だ。
▼自民・規制検討PT初会合8月28日(NHK)
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朝鮮太鼓集団を叩き潰すことが核心なのか…高市・平沢コンビの動きに、反日メディアが警戒感を抱き始めたように見受けられる。法制化の暁に、真っ先に不許可となるのは、各地の米軍中傷デモだ。

【新たな“在日特権法”が誕生?】

「2020年に東京オリンピック・パラリンピックが開かれることも踏まえて、特定の民族を名指しした誹謗中傷は止めなければならない」

NHKなど反日メディアは、高市政調会長が「特定の民族」を強調したように伝えるが、全体像は不鮮明だ。この発言と国会周辺のデモ規制は直結せず、その間の議論は報道されていない。
▼反社会勢力と代々木幹部H25年9月
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有田芳生や小池晃らが絶叫する「朝鮮人批判=ヘイトスピーチ」というキャンペーンは論外だ。法律で「特定の民族」を朝鮮人に限れば、それこそ新たな在日特権となる。

在日特権の真実を訴えるデモを新たな“在日特権法”で弾圧するという矛盾した構図だ。ブラック・ジョークにもならない。「特定の民族」には、米国人やアラブ諸国民、そして日本人も含まれる。

反米デモは、これまで名誉毀損の枠外だったが、新たな法規制を設けた場合、アメリカ人への誹謗中傷と見做され、全面禁止となる。一番打撃を受けるのは、老害極左系の運動体だ。
▼沖縄遠征中の反米老人集団2月
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さらに反天連のような日本人中傷デモにも重大な影響を与える。日本人が日本国を貶める抗議はOKでも、在日朝鮮人が「特定の民族」である日本人を誹謗することは違法となるのだ。

反日デモを実施する場合は、参加者が日本人か外国人がチェックを受け、外国人は違法認定される。つまり、反日デモを行う際は、参加者全員がIDカードを警備部・公安部に提示しなければならない。



反日朝鮮人・日本人の個人情報を警察に提供することが大前提になる。誰よりも公安が知りたかった個人情報が、デモや集会の度に大量ゲットできるのだ。警察庁幹部が興奮するのも頷ける。

最初に「ヘイトスピーチ」を定義しなかったことが、拡大解釈・超弾力的な法運用を可能にさせるのだ。反日アジテーションと現実の法制化では次元が全く異なる。正に落とし穴だ。

【反日特殊用語の独り歩き】

毎日新聞が昨年春にキャンペーンを始めた当初、「ヘイトスピーチ」なる新語が多くの日本人にとって「聞き慣れない言葉」だった。その頃、NHK広報局は、こう定義した。

「東北についてのヘイトスピーチをまき散らしている人たち」
▼NHK広報が筆頭にあげる放射脳デマ
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ネット弁慶発言で批判を受けたNHK広報局は、ヘスピの筆頭として「対東北」を挙げた。在日朝鮮人や在日米軍は無関係らしい。この「東北についてのヘスピ」とはズバリ、放射脳デマを指す。

公共放送の広報が定義した「ヘイトスピーチ」とは、興奮して鼻血が出たことを放射線の影響だと発狂するような言動・表現だったのだ。これに従えば、原発絡みの根拠のない噂の発信は新法で違法となる。
▼反社会勢力と有田&小池H25年9月(朝日)
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そもそもヘスピとは、その名の通り「憎悪表現」一般で、民族差別に特化した専門用語ではない。同性愛者差別や宗教差別も含んでいる。それを「特定民族」にすり替えて宣伝したのが有田芳生らだ。

デンマークではムスリムがヘスピを盾に預言者の風刺画を弾圧する事件が起きている。英国でも規制法で摘発されたのは、モスクで独自の宗教思想を語った聖職者だった。
▼規制法で逮捕されたアブ・ハムザ師(AFP)
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関連エントリ:H25年6月3日『NHK&朝日の言論弾圧報道…嘘に塗れたヘイトスピーチ』

またカナダのヘスピ規制一部撤廃も、ムスリム系市民がネット上の言葉狩りを激化させたのが直接の原因である。こうした国際社会のトレンドを自民党PTが把握しているのか、疑問だ。

昨春にブレイクした新語「ヘイトスピーチ」は、過去の「強制連行」や「従軍慰安婦」と似通っている。保守派が新語の登場に戸惑っている間に、反日陣営が大宣伝を繰り広げ、半ば定着してしまう…
▼“親鮮組”の日本人恫喝デモ1月(HP)
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有効な反撃が出来ないまま自らもプロパガンダ用語に相乗りし、やがて全てのメディアが新語を躊躇いもなく採用する。80年代や90年代に繰り返された反日の構図そのままだ。

「強制連行」「従軍慰安婦」のデマを保守派と見做される政治家・有識者が、相手の俎上に登って議論したことで反日メディアを勢い付かせた。同じ轍を踏むことになるのか…
▼川口市で暴れる言論弾圧派1月(HP)
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今回の自民党内の規制議論も、旧習を見事にトレースしている。この不毛な議論を加速させたのは、カツラをとった美濃部知事こと舛添要一だ。

【舛添を一撃論破の「4万件」】

舛添要一は8月7日、首相官邸を訪れ、南鮮訪問について安倍首相に報告した。この面会で舛添が“ヘスピ問題”を提起。自民党・検討PT設置の動きにつながった。

「ヘイトスピーチがなくならなければ、東京オリンピックを返上する」

舛添要一は7月25日に行われたパク・クネとの会談で、そう言ったとされる。オリンピックを“人質”にして言論規制を強めるという言語同断の発言だ。五輪開催に都知事の決定権は及ばない。
▼官邸内で取材受ける舛添8月7日(産経)
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言論弾圧をエスカレートさせる暴論だ。この“返上発言”だけでも即時辞任に値する。舛添要一が、現実を知らずに語っていることは明らかだ。ヘスピ問題を扱ったニューズウィーク記事には、こう伝える。

「やたら細かいイギリス当局の調べによると、昨年だけで4万件を超えるヘイトクライムが国内で発生したことになる」(『ニューズウィーク日本版』2014年6・24号31頁)

ヘイトクライムは、有田らがヘスピの延長線上にあると指摘する犯罪行為だ。それが、なんと全土で年4万件…そのイギリスの首都で最近五輪が開かれたような気がするが、何かの勘違いか?
▼五輪開幕直前のロンドン2012年(共同)
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またソウルでは、在留邦人の最後の逃げ場でもある日本大使館前で「KILL JAP」デモが開かれている。舛添の屁理屈に従えば、こんな国の五輪に我が国が参加することは“ヘスピ”助長行為となる。

舛添要一は、国内でコンセンサスを得られていないテーマを大統領との会談で切り出し、外交問題化させた。このプロセスは、南鮮訪問で8回謝罪した宮澤喜一の「従軍慰安婦強制連行」と全く同じだ。
▼日本大使館前の反日活動12年9月24日(EPA)
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舛添の勝手な口約束から約2週間後に開かれた日南外相会談。そこで南の尹炳世は、日本国内限定のヘイトスピーチ規制に言及した。都知事の個人プレーで新たな外交問題が出現した瞬間である。

【帝都汚す都知事の言論弾圧】

都民だけではなく、日本人に大きなショックを与えたのは、青瓦台で見せた舛添要一の卑屈な姿だった。格の違いがあるにしても、それは必要以上に媚び諂う昭和末期の売国政治家そのものだった。
▼クネに「三跪九叩頭の図」7月25日(共同)
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しかも舛添要一の場合は、リップ・サービスに留まらず、あろうことか日本国内の法規制検討を南鮮大統領に口約束した。最悪の自虐外交だ。法規制とは即ち、新法による日本国民の逮捕・拘束である。

「ネットや都庁に批判が来ているが、メールを調べると1人のネット右翼が1000人分やって大きくなっているだけ」

更に悪評が高まると今度は、抗議者の挑発に乗り出した。こうした態度と言動が、いわゆる嫌韓のトレンドを煽っているという自覚が全くない。その意味で、舛添要一は正に“嫌韓特使”だ。
▼媚び諂い方だけは閣僚級7月25日(共同)
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従来の政治家や既存のメディアが、朝鮮に肩入れする姿勢を見せなければ、現在の反南鮮ムードは発生しなかった。別に難しくはない。他の欧州やASEAN諸国と同じ対応を見せるだけで良かったのである。

そして、ヘスピ問題を巡っては、都知事・舛添要一の誕生に遡って、奇っ怪な構図が浮かび上がってくる。法的な処罰につながるものではないが、異様極まりない。
▼議会で追及受ける猪瀬前都知事12月(共同)
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前任の猪瀬直樹前知事の辞職理由は、新民族派団体・一水会代表をパイプ役にした5000万円の授受だ。一方、ヘイト策動の初期に都内で煽動役を務めていたのは、一水会顧問だった。
▼一水会顧問と池田香代子H25年3月
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現ナマ手配は一昨年の暮れで、時期は違う。だが、ヘスピ規制議論について猪瀬前知事は、現行法での対処という真っ当な見解を示していた。日本人逮捕を南鮮に約束する舛添とは天と地の差がある。

猪瀬前知事を追い落とす目的の謀略…と説いたら、直ぐにも時間的な相関関係の矛盾を指摘されるだろう。しかし、一水会を軸にした歪んだ構図は、途轍もなくスキャンダラスである。



「日本人のデモが、どう過激なのか、説明しろ!」
「仮想敵国や敵国の危険性を社会に警鐘する行為のどこが、ヘイトスピーチなのか」


8月11日の第1弾に続いて、24日には銀座で舛添辞任要求デモが行われた。参加者は実に1,000規模に膨れ上がった。ネット民やSNSユーザーが駆け付けたことに注目だった。素晴らしいデモである。

舛添要一が挑発的な言動を続ける限り、自由参加型の有志デモは頻発し、“嫌韓”派は増殖するだろう。反舛添を掲げる際は、“ヘスピ問題”を逆手にとって糾弾することも可能だ。
▼反舛添デモ参加者8月24日(瀬戸さんブログ)
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言論・表現の自由を訴える声に対し、反ヘスピ陣営は有効な反撃手段を持たない。圧倒的に言論の自由は優先される。そして、この「言論の自由」とは、決して占領憲法に由来するものではない。

日本臣民ハ法律ノ範囲内ニ於テ言論・著作・印行・集會及結社ノ自由ヲ有ス

欽定憲法の第29条に謳われた条文だ。施行されたのは明治23年、1890年のことである。東洋で最も早く「言論の自由」を掲げたのが我が国だった。

明治から連綿と続く、日本人の高尚なスピリットを舛添要一ごときに汚されてはならい。




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関連エントリ:
□H25年9月26日『反日勢力を嘲笑う靖国テロ…日の丸排斥した“反差別”』
□H25年9月26日『漂流する“ヘイトスピーチ”…地裁判決で重要設定破綻』
□H26年7月11日『児童公園の中の北朝鮮…カナダで“反ヘイト法”撤廃』

参考記事:
□産経新聞8月28日『国会周辺の大音量デモ、規制検討 自民ヘイトスピーチPTで』
□NHK8月28日『ヘイトスピーチ 法規制含め議論』
□東京新聞8月28日『自民 国会デモ規制検討 ヘイトスピーチ 街宣対策に併せ』
□東スポ8月8日『ヘイトスピーチ根絶に動いた舛添都知事』
□時事通信8月7日『安倍首相、日韓改善に意欲=ヘイトスピーチ対策検討』

この記事へのコメント

2014年08月30日 23:54
今になって美濃部亮吉の顔写真を確認したら、舛添と同じヘアスタイルだった…
TrueBlueAmy
2014年08月31日 12:17
ヘイトスピーチと移民問題は密接に関わっています。
移民反対署名、あと800人弱で2万人突破です!
http://www.sakuranokai.org/article/404463444.html

ぜひ多くの方のご参加及び情報拡散お願いいたします!
日本
2014年09月06日 12:19
お疲れ様です。

191人の賛同者が集まりました

《集団ストーカーを規制しよう》

集団ストーカー撲滅の最初の足かせとなってるのが、
ストーカー規正法の定義が「恋愛感情のもつれ」と限定されていることです。

以下のサイトから署名をお願いします!
メールアドレスだけで署名できます。

内閣府: ストーカー規制法の改正(「恋愛感情のもつれ」に限定した部分を削除)
http://www.change.org/ja/キャンペーン/内閣府-ストーカー規制法の改正-恋愛感情のもつれ-に限定した部分を削除
http://progressjp.blog.fc2.com/(上のリンクから署名サイトへ移動しない方はこちらのリンク先を経由)

(日本人の被害者を救い、日本の秩序を正すことに協力願います)
舛添リコール賛成
2015年08月24日 11:14
日本人の為に働かない知事なんかいらないでしょう。共産党、有田芳生、民主の福山、岡田、蓮舫は売国奴デス。特に舛添、有田は政界に入れてはいけまでん。日本は日本人のものです。みんな目を覚まして下さい。日本は朝鮮人スターリンだらけです。

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