偽慰安婦の本番前リハ目撃…知られざる朝日幹部の捏造

公演直前の舞台裏には、セリフの指導を受ける自称慰安婦の姿があった…ついに明かされた衝撃の目撃証言。そして、偽者だらけの反日イベントを演出したのは、朝日新聞の現役幹部だった。
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人権問題を訴える集会で、報道記者が乱暴を受けるという珍事が起きた。6月2日、衆院第1議員会館の会議場に集まった老害サヨクの面々は、産経新聞の記者が取材に訪れたのを知り、色めき立った。

「記事の捏造内容を会場で説明しろ」

ある粗暴な参加者は、そう怒鳴りつけて脅した。また別の凶暴な参加者は、記者の腕を掴んで凄んだ。衆人環視の状況でなければ、リンチに遭っていたことは確実である。
▼リンチ未遂事件の現場6月2日(朝鮮日報)
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保守系のイベントに朝日新聞やNHKの記者が姿を見せるケースも多いが、手を出す者はいない。余りにも異様で異質な連中の集まりだ。そして「捏造」というキーワードに敏感な様子が笑える。

登壇者が次々に安倍政権批判で口角泡を飛ばす今回の政治集会は、「第12回慰安婦問題アジア連帯会議」と銘打たれていた。挺対協のオーガナイズを受け、捏造派が組織横断的に開いているキャンペーンだ。
▼安倍政権糾弾する自称慰安婦6月2日(朝鮮日報)
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捏造一筋20年…この茶番劇は隔年ペースで実施され、12回目を迎えたという。毎度、似たり寄ったりの新鮮味に欠く催しだが、今回はこれまでにない逆風の中での開催だった。

代々木(日本共産党)が最高幹部を送り込んだことが、捏造派の危機感の強さを物語る。捏造慰安婦の正体が暴かれる中、代々木は激しく動揺している模様だ。
▼声詰まらせる迫真演技の志位和夫(YouTube)
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2月にFNN・産経新聞がリサーチした世論調査で衝撃的なデータが出た。代々木支持層の64%以上が、河野談話について「検証すべき」と回答したのである。

この調査を受け、代々木は機関紙のトップで慰安婦特集を組むなど、あからさまな組織の引き締めを続けている。下級党員の間にも「自称慰安婦のウソ」が浸透しつつあるのだ。
▼9条死守を絶叫した2人6月2日(産経)
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20年以上も捏造ストーリーを拡散した代々木は、もう後に引けない。事態の推移によっては、慰安婦問題が党に深刻なダメージを与えることも期待される。嘘吐き政党の因果応報、自業自得である。

【偶然見た本番前リハーサル】

挺対協がプロデュースする「アジア連帯会議」は、22年前に始まった。今回が12回目だと言うが、当初の名称は「挺身隊問題解決のためのアジア連帯会議」だった。挺身隊と慰安婦を混同していた時代だ。

1992年8月にソウルで開催された「挺身隊アジア会議」には、我が国からも多数の反日活動家が遠路参加した。その中に、プロ市民連中とは毛色が異なる日本人女性が含まれていた。

女性ジャーナリストの草分け的存在で、東久留米市議を長く務めた舘雅子(たち・まさこ)さん。彼女は、出版物の厳しいGHQ検閲を体験するなど「戦後史の目撃者」としてレジェンド扱いされる人物だ。
▼真実派の集会で演説する舘さん昨5月
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その年の夏、舘雅子さんは婦人団体からの依頼でソウルを訪れ、会議に参加することとなった。会場内で迷った舘さんが、扉の開いていた小部屋に入った時、異様な光景を目撃してしまう…

部屋の中には朝鮮服を来た4~5人の自称慰安婦と活動家らしき女性がいた。そこで自称慰安婦は活動家女性の言葉を復唱していた。この公演の為に用意した捏造ストーリーの最終チェックである。

「元慰安婦に言わせるのは大変なのよね」

日本人活動家の1人が、そうボヤいていたのを耳にした。台本通りに喋らせるのは、大変なようだ。館さんは「元慰安婦の振り付けだ」と確信したという。
▼舘さんの目撃例報じた5月25日付産経新聞
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館さんが偶然目撃したものは、いわば本番前リハーサルだったのである。自称慰安婦が公演で台本通りに語っているとの指摘は多いが、舞台裏の目撃証言は、これが初めてだ。決定的な状況証拠である。

「慰安婦が橋下市長と話し合いをキャンセルするだろうと思っていました。みんな、こう言えと訓練されているんです。だから少し突っ込まれたら、偽者だとバレてしまいます」
▼秘話明かす舘雅子さん(ch桜)
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昨年7月にゲスト出演したチャンネル桜の番組で、そう話していた。この時、92年の会議を振り返る中、更に舘さんは異様な内幕を明かしている。

【90%超が偽者の反日小芝居】

「大多数は偽者だったようです」

最初のアジア連帯会議に参加した舘雅子さんは、そう言って憚らない。イベントには南鮮を中心に各国の自称慰安婦20人余りが出演したが、殆どが偽慰安婦だったと説く。

「後で判ったのですけど、2人だけが本物で、他の人はどうもそうじゃなかった」
▼第1回会議のステージ'92年8月(産経)
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お揃いの衣装でずらりとステージに並んだ自称慰安婦。その中で、舘さんが本物と確信できたのは、僅か2人だけだった。偽者率90%超の正に茶番劇だ。

しかも後に、確信できた朝鮮人元慰安婦も、親が業者に売り飛ばしていた事実が判明した。徹頭徹尾、朝鮮人女衒の物語である。軍や官憲が組織的に連行したケースはもちろん、皆無だった。

この偽慰安婦フェスティバルは3日間の日程に開かれ、舘さんは自称慰安婦と接する機会も多かった。しかし、出身地など当たり障りない話ばかりで、細かい事情を聴くことは出来なかったという。
▼自称軍団らに囲まれる舘さん'92年8月(ch桜)
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「話してはいけないと言われていたようです」

主催者側による明らかな口封じだった。捏造派の核心組織と無関係の参加者に対しては強い警戒し、コンタクトを監視・防止していたのだ。言葉の壁があったワケでない。

ナヌムの家関連のエントリで、自称慰安婦が「日本語を口にしない」ことを指摘したが、捏造仲間内では日本語を話す例もあった模様だ。第8回会議に参加した代々木直系組織の幹部は、こう記している。

「直接会ってわかったのは、多くの方が日本語を話せるということでした」
▼第8回連帯会議2007年5月(朝鮮新報)
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参照:新日本婦人の会HP2007年5月31日『第8回日本軍「慰安婦」問題アジア連帯会議 高田公子会長のレポート 何としても九条を守って!』

さらに自称慰安婦たちは仲良く「咲いた、咲いた、チューリップの花が♪」と我が国の代表的な唱歌を唄ったという。慰安所勤務時代に覚えたのか、それとも幼少期に学んだのか…

背後関係は不明だが、戦前にヒットした童謡を唄う姿は、同僚が生首スープにされたり、釘ベッドの上で転がされたりする残酷時代劇の描写とは相容れない。

一方、舘雅子さんは、22年前のイベントで、凄まじい言論弾圧シーンも目撃していた。それは朝日新聞による知られざる慰安婦捏造事件であった。

【知られざる朝日の慰安婦捏造】

「私たちは韓国の女性と違って、優しくて従順なので日本の兵隊さんに可愛がって貰い、遠足にも一緒にいきました」

そう訴えたのは、台湾代表の女性だった。ピクニックに行った慰安婦はミートキーナ以外にも居たのだ。しかし、そうした真実の慰安婦物語は、捏造派にとって抹殺の対象だった。

「黙れ!余計なことを言うな」



主催者側が怒鳴りつけて発言を封じる一部始終を舘さんは目撃していた。イベントの真っ最中の出来事だ。会場が騒然とすると、主催者側は映像録画をストップさせたという。しかし…

「インドを侵略したイギリスの兵隊たちは、もっと残虐なことをした。なぜ日本のことばかり言うのですか?」

インド在住というタイ代表が発言した時、再び会場は大荒れになる。この問い掛けに対しても主催者側は激高し、発言者を黙らせた。怒鳴ったのは日本から来た女だった。日本キリスト教婦人矯風会のドン・高橋喜久江である。
▼イベント仕切った高橋喜久江:右端'92年8月(ch桜)
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この高橋喜久江は初期に暗躍した反日活動家で、千田夏光のインチキ本を挺対協の創設者・尹貞玉(ユン・ジョンオク)に紹介した張本人。南鮮に「従軍慰安婦」という捏造用語を広めた黒い功労者だ。

舘雅子さんは、この高橋とセットで動いていたのが、朝日新聞編集委員だった故・松井やよりだったと明かす。松井は、92年のソウル慰安婦イベントを主催した4人のうちの1人でもあった。
▼元朝日新聞編集委員・松井やより(file)
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捏造慰安婦の仕掛け人。重要なのは、このイベントが開かれた年だ。松井は、バウネット&北朝鮮の反日ゴミ法廷事件の主犯として悪名を轟かせるが、事件発生は2000年で朝日退社後だ。

しかし92年当時、松井やよりは朝日新聞の現役幹部だった。新聞社の幹部として反日イベントをプロデュースし、不都合な発言の抹殺に荷担のである。報道機関として致命的な不祥事に他ならない。

朝日新聞は、このイベントを大きく取り扱ったが、ピクニックの逸話は当然、隠蔽した。その捏造手法は、植村隆が金学順の履歴からキーセン学校卒の事実をカットしたのと同根同類だ。
▼朝日新聞本社前の抗議3月
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そして、植村が詐欺遺族会の身内だった一方で、松井やよりは挺対協と共謀関係にあった。朝日新聞は当時、代表的な南鮮の2つの慰安婦捏造組織と独自ルートを構築していたのである。

もはや報道機関としての体を成していない。慰安婦捏造の火付けに関しては完全に反日工作機関だ。背後で幹部社員が操った反日イベントは、貴重な目撃証言によって、その異様な舞台裏が暴かれた…
▼92年の秘話伝える5月25日付産経新聞
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朝日新聞による関連報道を「知られざる捏造記事」と位置付けることが出来る。だが、訂正・謝罪が必要な朝日の問題記事は、これら数本に留まらない。

上層部が組織ぐるみで捏造慰安婦を産み落とし、未だ拡大再生産を続けているのが、朝日新聞だ。




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参考動画:


参考記事:
□産経新聞5月25日【歴史戦 第2部 慰安婦問題の原点(5)前半】「日本だけが悪」 周到な演出…平成4年「アジア連帯会議」
□産経新聞5月25日【歴史戦 第2部 慰安婦問題の原点(5)後半】火付け、たきつけた日本人たち

□産経新聞6月3日『慰安婦問題で本紙記者の腕つかみ「説明しろ」 アジア連帯会議、強制連行訴える』
□産経Biz2月25日【産経FNN合同世論調査】河野談話「見直し論」 58%に上昇
□ニューズウィーク日本版3月31日『党派を超えて広がる「慰安婦」再検証論』

□朝日新聞6月1日『インドネシアの元慰安婦ら、体験語る 東京で集会』
□ハンギョレ6月1日『‘慰安婦アジア連帯会議’東京で開催さる...「日本政府に慰安婦問題早期解決 圧迫を」』

この記事へのコメント

町工場の親方
2014年06月11日 21:25
「朝日」=《不道徳、無責任極まる、最低、最悪の新聞》
《それに比べて、マスコミ、特に朝日新聞の、吉田清治に対する入れ込み方は尋常ではなかった。

「自由主義史観研究会」編

「朝日新聞が捏造した、《慰安婦問題》」
ーその虚報と誤報の軌跡ー 自由主義史観研究会
阿部晃・著・・・平成17年2月、より。
● 吉田証言には知らんぷり

次に特集ページに目を転じます。そこで朝日は、吉田証言について次のような無責任極まりない言い草を弄しています。

戦時中に山口県労務報告会下関支部にいた吉田清治氏は、83年に、「軍の命令により、朝鮮・済州島で慰安婦狩りを行い、女性二百五十人を無理やり連行した」、とする本を出版していた。(中略) 朝日新聞などいくつかのメディアに登場したが、間もなくこの証言を疑問視する声が上がった。(1997年3月31日12版17面)
「朝日新聞などいくつかのメディアに登場したが」、とはどういうことでしょうか。
これじゃあまるっきり、《人ごと》 です。
吉田ウソ証言をウノミにし、虚構を事実として繰り返してその紙面で報道してきたのは、誰でもない、『朝日新聞』 自身なわけです。「朝日新聞などいくつかのメディアに登場したが」、、などとトボけてみたところで、この事実がくつがえるわけではないのです。
しかし、これについて、『朝日新聞』 は反省する気はまるでないようで、だからウソ記事タレ流しときたことについては、訂正する気も、ましてや謝罪する気なんて、サラサラないのでしょうね。

町工場の親方
2014年06月11日 21:33
● 強制連行から強制性へ

『朝日新聞』は、慰安婦強制連行説の破綻に直面して、慰安婦問題の論点を《強制連行》 から、《強制性》 へとスリ替えて、次のように訴えるようになりました。

「強制」、を「強制連行」、に限定する理由はない。強制性が問われるのは、いかに元慰安婦の、「人身の自由」、が侵害され、踏みにじられたか、という観点からだ。
「良い仕事がある」、とだまされて応募した女性が強姦され、本人の意思に反して慰安所で働かされたり、慰安所にとどまることを物理的、心理的に強いられていたりした場合は強制があったと言える。(1997年3月31日12版17面、「強制性」、項目より)

「強制」、を「強制連行」、に限定することはない、とは、よくも言い放ったものです。

慰安婦問題の論点を言い表すにあたって、「太平洋戦争に入ると、主として朝鮮人女性を挺身隊の名で、《強制連行》 した」(1992年1月11日朝刊第1面) といった具合に、《強制連行》 という表現をさんざん用いて報道してきたのは、他でもない、『朝日新聞』 自身だったわけです。
ところで、この朝日の論法ですが、元慰安婦の、「人身の自由」、を侵害し、その尊厳を踏みにじったのは誰なのか、「よい仕事がある」、と女性を募集したのは誰なのか、ということが書かれていないわけです。実は、書かれていないのではなくて、書くことができなかったのです。


町工場の親方
2014年06月11日 21:36

「よい仕事」、があると女性を募集したのは軍でも日本の国家機関でもなく、売春業の周旋業者、(女衒) です。そして、元慰安婦の、「人身の自由、を侵害し、その尊厳を踏みにじったのは、慰安婦の女性たちが背負っていた、《売春業に従事していたがゆえに》 という境遇です。日本軍の慰安所で働くことになったことが原因で、「人身の自由」 が侵害されたり、尊厳が踏みにじられたりしたわけではないのです。

「よい仕事」、があると女性を募集したのは軍でも日本の国家機関でもなく、売春業の周旋業者、(女衒) です。そして、元慰安婦の、「人身の自由」、を侵害し、その尊厳を踏みにじったのは、慰安婦の女性たちが背負っていた、《売春業に従事していたがゆえに》 という境遇です。日本軍の慰安所で働くことになったことが原因で、「人身の自由」 が侵害されたり、尊厳が踏みにじられたりしたわけではないのです。

要するに、『朝日新聞』 は、女性たちが背負っていた、《売春業に従事していたがゆえに》
 と言う事情を意図的に伏せて論じることによって、あたかも慰安婦問題を巡っての日本追求ネタのように見せかけて論じていただけなのです。
町工場の親方
2014年06月11日 21:38
最後に、『朝日新聞』 の愚劣さ、卑怯さ、コソクさ、いい加減さ、不誠実さをこれでもか、とみせつける事項がありますので、ここでご紹介します。

かって、雑誌、「SAPIO」、が、慰安婦問題についていくつかの質問を、『朝日新聞』 と『産経新聞』 に提示したのですが、その時の朝日の対応は次のようなものでした。

元慰安婦や、慰安所に関わった日本人、(吉田清治氏など) の証言内容の真偽について、こうした証言を掲載する際に、その内容に関して、確認取材をしているのか。

朝日新聞ーーー取材の手法、経緯については説明するべき事項ではないと考えております。

他者に質問なり取材することによって得た情報を、新聞紙上を通じて読者に提供することによって商売としている新聞社が、都合が悪くなると、自身に対する質問や取材は、実質、これを受け付けないというのだから、まったく言うべき言葉を失います。

身勝手にもほどがあるぞ、『朝日新聞』!!

それにしても、『朝日新聞』って、ホントにヒドイ新聞です。



竹中悪蔵
2014年06月11日 22:36
正社員をクビにしやすい社会になったら、儲かる男がいる
小泉政権で経済財政政策担当大臣と金融担当大臣をしていた竹中平蔵という男がいる。現在は慶應義塾大学教授という肩書きである。
竹中平蔵は、非常に強い調子で「企業は正社員をたくさん抱えるということが非常に大きな財務リスク」なので、正社員は解雇されやすい環境にすべきだと主張する。
もっとも、「正社員をクビにしやすい環境にしろ」と言う言い方をしたら袋叩きに遭うのは分かりきっているので、そんなあからさまな言い方をしない。竹中平蔵はこのように言う。
、彼が人材派遣会社「パソナグループ」の取締役会長という立場でいることを考えると、なぜ竹中平蔵が「労働力の流動化」を力説するのか、その背景が見えてくる。
労働力の流動化とは、すなわち社員を解雇させることである。解雇された労働者は次の仕事を見付けなければならないが、そのために派遣会社を利用する。
その派遣会社の大手が竹中平蔵が支配している「パソナグループ」だ。とすれば、どういうことなのか。
・労働力が流動化すると、派遣会社が得する。
・竹中平蔵は派遣会社の取締役会長である。
・労働力が流動化すると、竹中平蔵が得する。
竹中平蔵は学者として「日本のために、労働力の流動化を促すべき」と言っているのではない。明らかに派遣会社の取締役会長の立場で、「自分が儲かるために、労働力の流動化を促すべき」と言っている。

竹中平蔵は売国奴
2014年06月11日 22:44
「労働移動支援助成金」という巨額の税金をパソナに流し込んだり、【家事外国人労働者拡大】でパソナの家事代行サービスを支援したりし、露骨な利益誘導を推進するパソナの竹中平蔵会長(国家戦略特区諮問会議委員)
日本の場合、外国人労働者と言えば大半が支那人や韓国人であり、すなわち泥棒民族なわけであり、泥棒に家事を任せることなんて出来るわけがない!
また、支那人や韓国人は、便所の後に手を洗う習慣がなく、不潔極まりなく、実際に支那や韓国では食中毒が頻繁に発生している。
アベノミクスの第3の矢は、外国人労働者拡大やカジノ導入など、道徳的にも経済的にも日本を駄目にする売国政策のオンパレードでだ!
竹中平蔵=国家戦略特区諮問会議委員=パソナ会長が、政府に対して、家事サポート外国人労働者を受け入れさせるのは、パソナを儲けさせるためであり、露骨な利益誘導だ。

パソナの主要事業の一つに、「家事代行サービス」がある。
竹中平蔵は、今年3月から大幅拡充された「労働移動支援助成金」で、巨額の税金をパソナに流し込むという露骨な利益誘導を実行している。
竹中平蔵氏が旗振り 人材会社を潤わす「300億円」助成金
町工場の親方
2014年06月12日 08:08
補足させていただきます。

《それに比べて、マスコミ、特に朝日新聞の、吉田清治に対する入れ込み方は尋常ではなかった。

秦郁彦・著ーーー「慰安婦と戦場の性」
新潮選書
第七章・・《吉田清治の詐話》、より。
不買朝日、毎日、犬HK
2014年06月12日 23:44
https://twitter.com/yuuzi92/statuses/449141083209887744
雄冶@日本を愛する一人の男‏@yuuzi92
法務省が最近発表した、ある年度の「不法滞在」のトップ3のうち、ダントツ1位は「韓国」であった。 しかしその年、韓国人の強制退去手続きはトップ3にも入っていない。 一体どのような力学が働いて、このような結果になるのか! pic.twitter.com/GCE4Ni9rOG
韓国人の不法滞在者が強制退去とならない背景には、裁判官や創価学会(公明党議員)などの反日工作がある。

例えば、平成21年(2009年)、東京地裁の杉原則彦は、不法滞在していた韓国人夫婦が「焼肉屋で頑張って働いていた」という理由で、強制退去処分の取り消し請求を認めて、日本在留を認めた。
●関連記事
不法韓国人夫婦の在留OK・「叙々苑」傘下の焼き肉店で頑張って働いたから
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-1792.html
日本人
2014年06月12日 23:46
sankei.jp.msn.com/affairs/news/140611/crm14061118250017-n1.htm
浅草寺で仏像壊す、サウジアラビア国籍の慶大院生逮捕 他の寺でも損壊ほのめかす
2014.6.11 18:25[外国人犯罪]
 11日午前1時10分ごろ、東京都台東区浅草の浅草寺で、「外国人風の男が仏像を壊している」と警視庁浅草署の交番に連絡があった。同署員が寺の敷地内で、ひびが入るなどした仏像4体を発見。本堂近くにいた男を同署に任意同行して事情を聴いていたところ、仏像を損壊させたことを認めたため、器物損壊容疑で逮捕した。

 逮捕されたのは、サウジアラビア国籍で川崎市幸区南加瀬、慶応大院生、モハマド・アブドゥラ・サード容疑者(31)。「ほかの寺でも仏像を壊した」という趣旨の供述をしているといい、同署が確認を進めている。

 逮捕容疑は11日未明、浅草寺で石製の地蔵菩薩3体と、銅製の観音菩薩1体を壊したとしている。

 同署によると、被害にあった仏像は扉のないほこらの中や、野ざらしの状態で祭られていたという。
マツキヨ
2014年06月12日 23:50
ぜひ、自称・ジャーナリストで、某県の真実を独自の取材で明らかにしてこられた、今休暇を楽しんでおられる漫画原作者の方にこの件を突っ込んでもらいたいものです。
何しろ「某県の真実」を明らかにするのも、ねつ造体質の暴露も一緒なのですから。
これができるのなら、あの原作者様の真摯な取材振り/あの県の真実もより一層担保され、支持者も増えると思うのですが…できるわけない罠wwww
反層化
2014年06月12日 23:51
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140611-00000067-jij-pol
高技能外国人、3年で永住権=改正入管法成立
時事通信 6月11日(水)11時17分配信
今回、法案が成立したのに、マスゴミは殆ど報道していない!
もともと日本は、シンガポールなどと違って、不法滞在者にさえ簡単に「在留特別許可」を与える国だ。

特に、韓国人の不法滞在者が強制退去となることは滅多になく、悉く「在留特別許可」などが与えられ、そのまま日本に定住してしまっている。
これほど不法滞在者に甘い日本が、在留3年の多くの外国人に対して無期限の在留資格を与え、彼らの親や家事使用人の帯同も無期限に拡充することにした。

移民受入は既に始まっている。
反ミンス党
2014年06月12日 23:57
癒えぬ精神病理の巣窟
妄想、また妄想の精神病理がなすゆえか、朝鮮人はとかく陰謀説をも好む。そのDNAは執拗なストーカー病理の素源でもあり、それが別方面で高じて集団洗脳をもとに存在しているのがのがカルト宗教であり、政治の分野で高揚しているのが嘘、捏造史観をもとにした同国の「たかり」外交である。
韓国(南朝鮮)という国は、「どこを切っても金太郎」の顔が出てくる「金太郎飴」さながらに、どこを切っても「精神病理」しか出てこない「癒えぬDNAの巣窟」と謂える。
。“慰安婦問題”、“歴史問題”に観られる「転嫁病理の構造性」も以上と本質は同じである。
韓国からの入国制限を
まともな日本人であれば朝鮮人の正体、実態を知るほどにごく自然に「嫌韓」であり「警韓」であるはずで、今さら、誘導を受けてどうせよと言うのか、である。

 そろそろ、少なくとも南朝鮮からの入国制限をと。先ずはそう切望する一人である。
シベリア鉄道開拓団
2015年06月15日 05:54
こんにちは、私の祖父母はシベリア鉄道開拓団で満州へ、昭和終戦にて、最後の真珠湾特攻隊攻撃機で、特攻隊生存者がアメリカに拘留された事が在り、日本帝国はアメリカへ多大な戦争損害を支払えず、日本人慰安婦と韓国人慰安婦をアメリカへ敗戦弁償での女性犠牲で支払った事への平成慰安婦問題ですので、
インドネシアには日本帝国陸軍が軍事費支援策で軍事約束手形で或る軍票と炊事や身の回り世話役担当軍人婦5人と多額に残し、迎えに戻ると約束したが、残した日本軍人婦を慰安婦として、ミンダナオ島周辺諸島へ残した、同時にアメリカへ韓国人や日本人の女性を日本で慰安婦募集し、昭和終戦当時の女性生涯雇用金額三百円、相当を支払いアメリカへの終戦弁償で慰安婦を引き渡した問題である!
残念な事です。
平成自衛隊存在
2015年06月15日 06:20
慰安婦集会もまた、
自衛隊海外派遣での自衛権の問題も含めて、
平成時代に、第三次世界大戦宣戦布告を日本官僚が夢を見るべきでしょうか?
ダライ・ラマ氏の人類史上の食糧危機で人間は飢餓を迎える説が人類史上の戦争抗争での人類削除が、現実的な問題と為り、原油争奪戦での人類紛争も含めています、
日本は憲法9条約で、国際敗戦国での条約調印に天皇家は憲法9条約を設立し武力武装を持たないと宣言してますので、軍事産業の設立は禁止、戦後の日本天皇と政府治安維持での日本内戦紛争を停めるのが自衛隊存在ですから、また、軍票を支払わない事で諸国から支援は受けられません!
慰安婦問題もまた、日本戦後の負け戦での弁償問題が慰安婦問題でも在ります。平成時代の日本政治が深刻な時代でも在りますので、
平成維新ですか?
2015年06月24日 04:50
日本は昭和で敗戦國、
平成に自衛隊派遣での人命を掛けた世界大戦リベンジ、集団自衛権
平成維新ならば、鎖国ですか…?
日本の徴兵での万歳三唱は、家督減らしで、多額借入金の返済は、不用家族のお国の為に戦死恩賞で返済免除、生きて帰還すれば、日本の恥として罵った、借入金の返済免除が消える為、多額返済と家督を分け与えてが…家長に罹る事で、
昭和文無し戦争だった!
ベストFAMサンエース合同アシストグループ
2016年06月15日 01:38
戦犯精神異常小杉辰男飯田俊之金山守今野余代小杉文子

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