魔窟ナヌムの家に“潜入”…調査団長21年後の告白

はじまりの元慰安婦たちは、日本への憧れに満ちていた。慰安婦調査のプロジェクト・リーダーが明かす反日団体暴走の背景。そして、ナヌムの家が必死に隠し通すものとは…
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「会話もままならなかった…」

ジャーナリストの大高未貴さんは昨年12月、南鮮・広州市にある「ナヌムの家」を取材。そこで、元慰安婦と紹介された老女と対面した際、直接話しかけたが、会話は成立しなかった。

「日本語も出来ると言うので、日本語で話しかけたんですが、答えてくれないで、直ぐに止めに入られた」

大高さんが日本語で語りかけた瞬間、ナヌムの家スタッフが慌てて制止したという。訪問ルポの何気ない一幕にも見えるが、画期的な突撃インタビューだ。
▼ナヌムの家訪問した大高未貴さん13年12月(ch桜)
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草創期の金学順らを含め、自称慰安婦は決して日本語を使わない。当初は故意に「日本語を話さない」と解釈されていたが、最近の自称慰安婦は、日本語が全く出来ないようなのだ。

日本保護時代に幼少期を過ごした朝鮮の老人は、ある程度の日本語を覚えている。日本人向けの風俗店で長く働いていた本物の慰安婦であれば、例え半世紀経っても、流暢に話す者が居ても不思議ではない。
▼大使館前のシュプレヒコール'12年3月(聯合)
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これまで自称慰安婦が日本語で語るシーンは、過去一回でもあったのか? 恨みの対象である国の言葉を元慰安婦が口にすることはない…捏造派はそう反論するだろうが、嘘を隠す為の方便だ。

大高さんが話し掛けた自称慰安婦は、李順玉(イ・スンオク)と見られる。李順玉は1938年から44年まで、北支やシンガポールの慰安所に居たという設定だ。6年間、日本人客と接していたのである。
▼ナヌムの家にいた李順玉(ch桜)
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しかも、李順玉は44年から看護婦として我が国の病院船に乗り組み、本土に到着。その後、朝鮮に戻ったと話す。エピソードが事実であれば、片言の日本語すら理解しないことは有り得ないだろう。

河野洋平ばりの勝手な心証で断定しよう。李順玉は、贋者だ。6年間も慰安婦体験もなく、ましてや性奴隷などという想像上の生物ではない。新作ホラーの語り部に過ぎない慰安婦役者である。

更に大高さんは、このナヌムの家で、ゾッとするような光景に出くわす。

【反日団体客もヤラセの共犯】

「施設内には、ハルモニが生活している建物があるのだが、室内は真っ暗で人影すら見えない」(大高未貴著『日韓“円満断交”はいかが?』ワニブックスPLUS新書51頁)

その時、ナヌムの家には1人の自称慰安婦しか確認できなかった。そして年間1万人が訪れると宣伝される施設に、他の来館者の姿はない。レイプ事件の現場でもあり、女性が独りで行くのは感心しない場所だ。
▼ナヌムの家正面玄関(ch桜)
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「行ったらハルモニがひとりしかいないのです」(前掲書54頁)

ナヌムの家にボランティアに行った日本人青年の場合も同じだった。1人だけだったのだ。更に女性館長から「ハルモニは今、家に帰っていてここにいない」というミステリアスな説明も受ける。

心にも深い傷を負った女性がボランティアに囲まれて共同生活を送る…それがナヌムの家の基本設定だ。同施設のHPよれば、現在10人の元慰安婦が養護されているという。

参照:ナヌムの家HP日本語版
▼ナヌムの家庭の5m級慰安婦(ch桜)
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広州市郊外にあるナヌムの家は、大小の洗脳ルームや屋外シアターを備え、増築を繰り返す巨大施設だ。そこには当然、自称慰安婦軍団の住居もある。しかし、1人しか居なかったのだ。

たまたま海外巡業のスケジュールと重なったわけでもない。高齢の為、健康が優れないケースもあるだろうが、複数の自称慰安婦がローテーションで水曜デモにレギュラー出演中である。
▼勢揃いしたナヌム派遣女性(産経)
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ナヌムの家側によると、元慰安婦との対面には事前予約が必要だという。南鮮学生や我が国の反日団体が集団訪問する際、自称慰安婦はどこからか連行されて来るようなのだ。

捏造派以外からのインタビュー取材を避ける目的で、慰安婦役者は1ヵ所にまとめらた…外部との不測の接触を排除する防護壁。前に、ナヌムの家は監禁小屋と指摘したが、それすら成立しない。
▼ナヌムの家訪問するクィンテロ'13年4月
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マイク・ホンダやクィンテロ元市長など米国の政治家に加え、最近ではパク政権の閣僚もナヌムの家を大々的に訪れる。その際の対面シーンがヤラセである可能性が高いのだ。

来館者の約半数は、団体客の日本人だという。対面がヤラセ儀式であれば、代々木系の労組や9条カルトの反日団体メンバーも、現在進行形で慰安婦捏造に荷担していることになる。
▼ナヌムの家に飾られた寄せ書き(ch桜)
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そして、突撃取材敢行でナヌムの家の不可解な実態を暴き出した大高さんに、捏造派は強い警戒感と危機感を抱いた模様だ。

【教授の告白に怪文書攻撃】

「中でも調査者たちをたいへん困難にさせたのは、証言者が意図的に事実を歪曲していると感じられるケースだった」

河野談話の半年前に発刊された挺対協編『証言集1』に、当時ソウル大学教授だった安秉直(アン・ビョンジク)氏は、そう記した。結果、証言集に採用された自称慰安婦は40数人中19人だけだった。
▼『週刊文春』4月10日号の特集
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大高未貴さんは今年1月、ソウルで安秉直教授を取材した。5時間にわたるロング・インタビューで、その内容は『週刊文春』4月10日号の特集記事で紹介され、関係筋に大きな反響を呼んだ。

「短期間に接触した女性の人生の全貌、その事実を把握するなんてことはできません。まして慰安婦の場合は…。今になって当時の調査方法は、反省してみますと、全然ダメです」(前掲誌28頁)
▼取材に答える安秉直ソウル大名誉教授(ch桜)
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採用した19人の証言にも異を唱える告白。捏造派のバイブルが、当時の調査リーダーによって否定されたのだ。具体的に、富山県の慰安所に居たと証言した姜徳景(カン・ドクキュン)について、こう語る。

「当時、日本本土に本格的な軍慰安所があったという主張はおかしい。(略)今、あらためて読み返せばこんな人が何人か出てくるかもしれない…」(前掲誌27頁)
▼富山にいたと語った故・姜徳景(file)
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捏造派にとっては余りにもショッキングな発言だった。そして、文春発売直後、記事内容・発言趣旨を否定する安秉直名義の怪文書がネット上に出回る。

怪文書を流布したのは、総連元幹部の娘として知られる文教大学教授の山下英愛(ヨンエ)。そして言論狩り組織「のりこえねっと」の連中だった。文春サイドが無断でインタビューを掲載したと言うのだ。
▼大高さん攻撃続ける山下ヨンエ(2ch)
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この怪文書攻撃に対し、大高さんは「許可を得ている」と反論。インタビュー映像も公開した。続いて、勤務先の大学を通じ、山下英愛に討論を申し込んだが、多忙を理由に断わられたという。

そして山下ヨンエは、怪文書を連続で掲載したTwitterのアカウントを突然抹消…朝鮮人特有の“火病逃走”だ。現段階で安教授の正式コメントは出てないが、怪文書攻撃の異常性は明らかである。



そもそも安秉直教授は、一貫して“強制連行”を否定し、捏造慰安婦問題に疑問を投げ掛けてきた人物だ。

【安秉直教授かく語りき】

「韓国には私娼窟があり、慰安婦が多数いる。そのような現象がなぜ起こるのかを研究すべきだ。強制によってそうした現象が起こるわけではないでしょう」

第1次安倍政権でホンダ旋風が吹き始めた2006年12月、安秉直教授は、南鮮MBC放送『ニュース焦点』にゲスト出演。そこで見事な正論を吐いていた。
▼MBC報道番組で話す安教授'06年
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「強制動員されたという一部の慰安婦経験者の証言はあるが、韓・日双方、客観的資料は一つもない」(西岡力著『増補新版・よくわかる慰安婦問題』105頁)

当時はまだ強制性の定義が議論の対象になっていたのだ。性奴隷20万人が虐殺されるといった突飛なホラーストーリーは幅を利かせていなかった。ある意味、長閑な時代である。
▼討論会で襲撃された安教授'06年(聯合)
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「昨年、テレビでこうした見解を語って袋だたきにあったが、今後も同じことを言う。強制動員を示す資料はないというのは事実で、曲げようがないからだ」(『現代コリア』2007年5月号)

MBC出演で大バッシングを受けたと明かす。これは2007年3月、島田洋一教授と慰安婦問題を話し合った際の発言だ。数年間、福井県立大で教鞭を執った安秉直教授は、島田教授の元同僚でもある。

「兵隊風の男がやってきて、といった証言もあるが、当時、兵隊のような服を着た人間はたくさんいた」
▼流暢な日本語話す安教授'14年1月(ch桜)
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安秉直教授は1936年生まれで日本保護時代の朝鮮半島を知る世代だ。昔も今も朝鮮には娼窟が多く、そして、慰安婦が売春婦とイコールである事実を知っている。

「売春は本来暴力や詐欺行為が渦巻く世界だ。どこであれ、売春に関して悲惨な話が出てくるのは当然だ」
▼討論会に出席した安教授'06年(聯合)
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旧家の令嬢が拉致されるという典型的な慰安婦捏造話を信じる南鮮国民が聞いたら、火病爆発確実の発言だ。しかし、こうした安教授の認識は当初から変わっていない。

その中、山下ヨンエら捏造派は、週刊文春の記事に脊髄反射したのか…原因は、河野談話をめぐる認識などではなく、別にあった。反日陣営による組織防衛だったのである。

【正体は挺対協創設メンバー】

「彼ら(挺対協)は、“日本の帝国主義の犠牲者”(=慰安婦)という枠組みでしか発信せず、慰安婦問題はいつのまにか反日運動と化した。私はこの人たちと一緒に働くことはできないと思いました」(前掲誌28頁)

インタビューで安秉直教授は、固有名詞を挙げて率直に語った。新作ホラーを拡散する反日ベース・挺対協(南鮮挺身隊問題対策協議会)を批判したのだ。さらに、こうも語っている。

「実を言えば、私はもう挺対協に近付きたくないのです」(前掲誌28頁)
▼インタビューに答える安教授(ch桜)
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安教授は、挺対協が主導した調査のプロジェクト・リーダーとして92年7月から慰安婦証言集の作成に携わった。その核心人物が公に挺対協を批判したことから、山下ヨンエは組織防衛に走ったのだ。

山下ヨンエは1988年に南鮮・梨花女子大学に留学。そこで出会った挺対協の初代ドン・尹貞玉(ユン・ジョンオク)の愛弟子となる。既に90年には組織の前身「挺身隊研究班」で活動を始めていた。
▼挺対協での活動語る山下(ふぇみん)
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つまり、挺対協の創設メンバーの1人で、安教授の慰安婦調査にも協力していたのだ。捏造派のバイブル『証言集』が、リーダーによって否定される事態を見逃すことはできなった。

同時に、調査当時の証言者たちが、現在の挺対協がプロモートする自称慰安婦と全く異質であったことを知っている。安教授はインタビューで、これまで挺対協が隠し通してきたエピソードを激白した。

「最初に聞き取り調査をした際、日本軍を悪く言う慰安婦は、実は1人としていませんでした。むしろ日本への憧れをの気持ちを感じた」(前掲誌28頁)
▼挺対協が編纂した『証言集1』
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衝撃の事実。口汚く國體を罵倒し、ふんぞり返って土下座を要求する今の自称慰安婦からは想像もつかない。呪詛と嘘に満ちた言葉は、実際に挺身隊で就労した女性や、本物の慰安婦なら決して口にしない。

初代メンバーが相次ぎ鬼籍に入り、自称慰安婦軍団はすっかり世代交代した。史実を知る者の死を利用して、挺対協は慰安婦役者ごと摺り替えていった…その結果、捏造話はホラー系一色に染まる。
▼ナヌムの家でループされる映像(ch桜)
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反日劇の女優として抜擢された慰安婦役者。そして、役者陣を管理し、隠すナヌムの家。捏造慰安婦をめぐるミステリーには、まだまだ“観衆”の予想を裏切るトリックが仕掛けられている。



最後まで読んで頂き有り難うございます
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参考動画:
■チャンネル桜3月29日【プロパガンダ】いわゆる「従軍慰安婦問題」の嘘vol.1

■チャンネル桜5月15日【魔都見聞録】大高未貴vs山下英愛、一体どちらが吉田清治なのか?

参照:
ふぇみんHP『「慰安婦」問題の解決へ「もう一つの視点」を問う』(山下英愛インタビュー)

参考文献:
西岡力著『増補新版・よくわかる慰安婦問題』草思社文庫

大高未貴著『日韓“円満断交”はいかが?』ワニブックスPLUS新書

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この記事へのコメント

日本人
2014年05月23日 21:14
米国で日本の子供が虐められている「日本人は臭い」「ドラえもんは韓国のアニメで日本がマネした」
反日工作によって日常化する「日本人いじめ」
『日本人は臭い』と言われた。
『ドラえもんは韓国のアニメで、日本がマネをした』
いきなり顔に何度も唾を吐きかけられた。
“I hate Jap.”と言われ、いきなり殴られた
■動画
アンカー 5月21日③ 青山繁晴「反日工作からくるアメリカでの日本人いじめの実態」
https://www.youtube.com/watch?v=Hw0Wc6xzVeg
青山繁晴
アメリカ西海岸の、カリフォルニア州のサンノゼってとこに行ってきました。で、サンノゼってのはアップルの本社があったりして、もともと、アメリカっていうかその、世界のハイテクセンターのような所なんですけどもね。最近では残念ながら、中国と韓国による、卑劣な反日工作の、最前線になってる所なんですね。
アメリカで韓国系団体が学校に脅迫文を送付「日系人に英語を教えるな」「日本国民は世界で最低最悪の国民と世界に証明する」
米国内で韓国系団体による、日本を貶める暴挙が続いている。全米20カ所以上で、慰安婦の像や碑の設置計画を進めるだけでなく、「日系人に英語を教えるな」などと常軌を逸した要求まで突き付けているという。

町工場の親方
2014年05月23日 21:43

>「会話もままならなかった…」

ジャーナリストの大高未貴さんは昨年12月、南鮮・広州市にある「ナヌムの家」を取材。そこで、元慰安婦と紹介された老女と対面した際、直接話しかけたが、会話は成立しなかった。

「日本語も出来ると言うので、日本語で話しかけたんですが、答えてくれないで、直ぐに止めに入られた」

大高さんが日本語で語りかけた瞬間、ナヌムの家のスタッフが慌てて制止したという。訪問ルポの何気ない一幕にも見えるが、画期的な突撃インタビューだ。・・・・

草創期の金学順らを含め、自称慰安婦は決して日本語を使わない。当初は故意に「日本語を話さない」と解釈されていたが、最近の自称慰安婦は、日本語が全く出来ないようなのだ。

日本保護時代に幼少期を過ごした朝鮮の老人は、ある程度の日本語を覚えている。日本人向けの風俗店で長く働いていた本物の慰安婦であれば、例え半世紀経っても、流暢に話す者が居ても不思議ではない。
これまで自称慰安婦が日本語で語るシーンは、過去一回でもあったのか? 恨みの対象である国の言葉を元慰安婦が口にすることはない…捏造派はそう反論するだろうが、嘘を隠す為の方便だ。

大高さんが話し掛けた自称慰安婦は、李順玉(イ・スンオク)と見られる。李順玉は1938(昭和13)年から44(昭和19)年まで、北支やシンガポールの慰安所に居たという設定だ。6年間、日本人客と接していたのである。

しかも、李順玉は44年から看護婦として我が国の病院船に乗り組み、本土に到着。その後、朝鮮に戻ったと話す。エピソードが事実であれば、片言の日本語すら理解しないことは有り得ないだろう。





町工場の親方
2014年05月23日 21:47
日本統治下、昭和19年当時、16歳以上だった年齢の朝鮮人が、日本語を全く話せず、理解できないということは絶対に考えられません。

これは同じく日本の統治下に生きた、同じ年齢の台湾の人を調べればわかります。この年齢で日本語を全く話せず、理解できない台湾人はいません。

《韓国の偽証は日本の671倍 韓国人は世界一の 嘘つき 民族》、というのが事実です。

今日(26.5.23)、の、「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」、ブログのブログ主、coffeeさんが、米カリホルニア、グレンデール市の日本人の子供たちが学校で、支那、朝鮮人から酷いイジメを受け、悲惨極まる、生活を送っている件につき書かれています。

これを読むと、一日本国民として、《憎日・朝日》、に対する、煮えくり返るような怒りが湧いてきます。






反朝日
2014年05月24日 00:04
当事者も否定した「日本軍連行」報道、日本外交歪めた元朝日記者、今も沈黙
朝日新聞はそれに先立つ同年8月11日付朝刊(大阪版)の植村隆の署名記事「元朝鮮人慰安婦 戦後半世紀重い口を開く」で、こう書いていた。
記者会見やインタビューでは「母に40円でキーセンに売られた」とも語っており、植村の記事は歪曲(わいきょく)だといえる。その上、植村は太平洋戦争犠牲者遺族会の幹部の娘婿でもあった。
記事本文とは別に「多くは朝鮮人女性」という解説記事もあり、「約八割が朝鮮人女性だったといわれる」「主として朝鮮人女性を挺身隊の名で強制連行した」「人数は八万とも二十万ともいわれる」と、いずれも事実と異なる根拠不明の説明を加えている。
植村が現在勤務する札幌市内の北星学園大学に取材を申し込んだが22日までに回答はなかった。
朝日新聞広報部は本紙の「一連の記事は今もなお正しい報道だと認識するか」との質問に対し、次のような回答を寄せた。
「従軍慰安婦問題は最初から明確な全体像が判明したという性格の問題ではありません。お尋ねの記事は、そのような全体像が明らかになっていく過程のものです。当社はその後の報道の中で、全体像を伝える努力を続けています」
「全体像」が何を指すかは不明だが、慰安婦問題は朝日があおりたてた結果、国際問題化したことに変わりはない。なかでも朝日が作り上げた“事実”を利用したのが北朝鮮だった。(サンケイ新聞)
日本人
2014年05月24日 00:15
北星学園大学の人物一覧
著名な現在の教職員[編集]
伊藤章
植村隆 - 特別講師、朝日新聞「従軍慰安婦」執筆記者
大友浩 - 元学長
金井新二 - 前学長、名誉教授
齊藤正彰
佐々木隆生
杉岡直人
原島正衛
田村信一
豊村和真
土橋信男 - 学校法人北星学園理事長、元教授、元学長、行政学者・教育学者
www.hokusei.ac.jp/


所在地: 〒004-0042 北海道札幌市厚別区大谷地西2-3-1



電話: 011-891-2731
日本を守る
2014年05月24日 01:09
週刊文春 5月29日号
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/3983
ASKA逮捕!「“シャブ愛人”栩内香澄美容疑者はパソナ人材派遣代表の接待秘書」
▼“薬物疑惑”清原和博と同じ運転手を雇っていた!
▼“舞妓愛人”も派遣……パソナ南部代表と芸能界汚染マップ
▼家族も共犯? 子供の家庭教師にも「一緒にやらない?」
▼札幌から福岡まで 暴力団員とのメールが示す入手ルート
JCIA
2014年05月24日 03:17
ASKA覚せい剤事件で注目ーーこれが「パソナ」のVIP客用迎賓館
ASKA(飛鳥涼。本名・宮崎重明。56)の覚せい剤事件で、一緒に逮捕された栩内(とちない)香澄美容疑者(37)が、人材派遣大手「パソナグループ」(2168。東証1部。東京都千代田区。南部靖之社長=下写真。会長は竹中平蔵元総務相)の政財界を始めとするVIP客の“接待要員”で、彼女らが接待していたその場所ということで注目を集めることになったパソナの迎賓館=「仁風林」(東京都港区元麻布2丁目)。というわけで、本紙は昨日、「仁風林」を撮影して来る(以下にもその写真を掲載)と共に、その建物の謄本を取ってみた。(なお、パソナは以前はVIP接待に、仁風林とは別の場所を借用していた模様)
女子挺身隊
2014年05月24日 11:32
女子挺身隊

「女子挺身隊とは従軍慰安婦のことですか?」

ベストアンサーに選ばれた回答

女子挺身隊は軍需工場などの兵器生産、また、販売、車掌、理髪師などの
男子就業禁止の職業に従事した25歳未満の女子動員のことです。
にもかかわらず、1993年8月11日に朝日新聞が
「日中戦争や第2次大戦の際、『女子挺身隊』の名で戦場に連行された」と報じました。
これは金学順さんの事ですが、実はキーセンに売られたのです。
そもそも当時は女子挺身隊はいませんでした。




町工場の親方
2014年05月24日 11:37
壇一雄の代表作の一つとして有名な、「リツ子、その愛、リツ子、その死、」、より。

昭和20年、春、福岡

・・・・ボーボーと汽笛が二つ鳴っている平俗な帰郷の哀愁が、抗しがたい力で繰り返し繰り返し私を襲うのである。
埠頭の鉄骨が西日にまぶしく照り上がっていた。ああ筑紫野は菜種の黄の夕陽だな、と私は四月の末のもやもやとした季節の感触を、はっきりと、自分の膚に思い起こすのである。

船がついたのと一緒に、大佐と中佐はあわてはじめた。無理に私をとらえて、博多の地理をくどくどと問うのである。指が不自由だから鞄のバンドを締めてくれとねだったりする。
「まあ、ひとつ旅のよしみで、町角までは一緒にお伴しましょうや」
中佐が改まって、そんなことを云っている。連れたつたから、結局私も一番後から下船した。
「駅までどの位ありますか?」
「さあ、まっすぐ徒歩なら七八町はありますよ」
「そんならこの荷物じゃ、とても歩けませんな?」
もうメッセンジャーは借り取られた後だった。
「そこへ市電があります」
「どうします。市電にしますか?」
「嫌じゃ、市電はわしゃ好かんわ。馬車かなんかないかね?」
まだ支那にでもいる心算だろう。
「じゃ私は市電ですから失礼します」
西陽をみつめながら、さっさと雑踏の中にまぎれこんだ。

『市電の運転手と車掌は(日の丸)鉢巻き姿の女学生がやっていた。こんな世情の中に妻子が、どのようにして耐えているのであろうか、と新たな不安も募ってきた』
JCIA
2014年05月24日 13:55
【飛鳥逮捕】栩内香澄美とパソナに関する ヤ バ す ぎ る 情 報 が次々と明らかに!!!「株式会社セーフティネット」って何なんだよ… 仁風林を使った【 脱税疑惑 】まで浮上!!!これどう見ても国税の出番だろ!!!
JCIA
2014年05月24日 14:01
栩内香澄美は幽霊社員
出勤の実態がほとんどなく、タイムカードも押されない。
性接待のためだけに給料や保険を与えてたことになる。
そして、福利厚生施設とみなされてる「仁風林」
これ脱税絡みでの捜査も進めた方がよくないか??
ASKAの「シャブ愛人」栩内香澄美―パソナじゃ有名だった「南部代表お気に入りの特別待遇社員」
ASKA逮捕で俄然クローズアップされた栩内という女性だが、いったいどんな女性なのだろうか。彼女は逮捕当時、パソナグループの中のメンタルヘルスケアを業務とする「セーフティネット」の社員だった。
20代前半に教育関連会社に勤めた後、人材派遣の大手「パソナ」グループ経営コンサルティング会社「I」に就職、以来、パソナグループの会社を渡り歩いて現在に至っているという。
彼女が以前在籍していたパソナグループの元同僚は、「パソナグループ代表南部靖之(62)さんの『お気に入り』として有名」だったと週刊文春に話している。以前、彼女と一緒に働いていた女性はこう語る。
「栩内さんは、異例の厚遇をされていました。今住んでいる南青山のマンションは家賃二十万円超とも言われますが、会社が借り上げてくれたものです。立場は『秘書』ということになっていました。タイムカードは押さなくていいし、幽霊社員のようなもの。よく見ると持ち物はブランド品ばかりでしたし、グループ内の別会社からお手当が出てるのではないかと言われてました」
南部代表は元麻布に政財界のVIPを接待するための迎賓館「仁風林(にんぷうりん)」をもっているそうだ。そこで頻繁にパーティーを催し、政界や芸能人なども多く訪れていたという。ASKAは南部代表のお抱えアーティストで、「仁風林」のパーティで2人は知り合ったといわれる。
薩摩隼人
2014年05月24日 21:19
◆ASKAはハマってしまったのか シャブSEXの恐怖…女性は常に絶頂状態に 5月23日 ZAKZAK
覚醒剤所持の疑いで逮捕された人気デュオ「CHAGE and ASKA」のASKA=本名・宮崎重明=容疑者(56)。警視庁の調べで、ともに逮捕された栩内香澄美(とちない・かすみ)容疑者(37)と覚醒剤を使った性行為にふけっていた可能性が高くなっている。通常の数十倍の快感が得られるとされる「シャブSEX」。ハマると抜け出せない禁断の情事が、カリスマアーティストを破滅させたのか。
使用での逮捕歴がある芸能関係の男性は「普通、耳かき1杯程度のシャブを体に入れると、2~3時間ぶっ通しでセックスができるようになる。
だが、異常な行為の代償は重い。快感が忘れられず、依存症となり、まともな社会生活が送れなくなるばかりか、覚醒剤に混入する有害な不純物で健康は悪化。幻覚や幻聴、被害妄想などの禁断症状が現れるようになる。
 「女性は快感の波がとめどなく押し寄せるような状態になるが、男性は性的快感よりも攻撃性が増幅される。嗜虐(しぎゃく)傾向が強くなり、性行為中に暴力をふるったりするようになる。繰り返し使用すると耐性ができ、同じ快感を味わうために使用量が増えてくる。そうすると依存から抜け出せなくなり、廃人への道をまっしぐらだ」
5月17日にミュージシャンのASKA(56)とともに逮捕された栩内香澄美容疑者(37)は、パソナグループの企業に秘書として勤務していたことが分かった。
?特に代表の南部靖之氏(62)に目をかけられ、主に政財界のVIPを、南部氏主催のパーティーなどで“接待”する役割を担っていたという。
チャゲアスの飛鳥も栩内容疑者と捕まりましたが、パソナのSEX接待要員だったらしい。そこから先は政界ともつながり、お世話になった政治家もいるのではないだろうか?
反朝日
2014年05月24日 22:13
後ろ盾ソ連崩壊 「慰安婦問題」に傾倒 朝日報道と呼応 北が世論工作
朝日新聞の報道などで慰安婦問題追及の世論が日韓で盛り上がり始めた1992年、呼応するように北朝鮮は外交攻勢に打って出た。1月30日、中国・北京の北朝鮮大使館で行われた日朝国交正常化交渉で、慰安婦問題に初言及すると、韓国人記者団を初めて大使館に招き、「南北が日本から受けた苦痛は同じ。補償を求める民族感情は一つだ」と連帯を呼びかけた。
2月の南北首相級会談でも共闘を働き掛け、韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)のカウンターパートとなる「朝鮮日本軍性奴隷および強制連行被害者補償対策委員会」(朝対委)を組織した。韓国当局は工作機関の偽装部署とみている。
 北朝鮮は、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)傘下の人物を日本人研究者や市民団体、韓国人留学生に接近させ、戦時徴用問題などで世論攻勢を図ってきた。そこに飛び込んできたのが慰安婦問題で、南北共闘の「起爆剤」となった。
慰安婦問題に関わった韓国の宗教家は、挺対協の戦略について「日本を国際社会から孤立させるとともに、韓国政府にも強く圧力をかけて、日本を攻撃せざるを得ない構図に追い込むことだ」と指摘する。
 最大の「敵国」であるはずの米国で「慰安婦像」設置の動きが広がる状況について、朝鮮労働党機関紙、労働新聞は「日本の歴史歪曲(わいきょく)に対する国際社会の答えだ」と手放しで喜んだ。
韓国政府と挺対協の話し合いに同席したことがある韓国人の一人は、「挺対協は朴政権の動きについて日本への追及姿勢が弱く、かつ遅いと不満を抱いている。このままでは韓国政府も追及対象になりかねない」と危惧の念を強めている。
二階堂
2014年05月24日 22:43
シャブとアスカの問題
ソフトバンク、パソナ、これ北朝鮮つながりですか。
パソナですが、ヤクザと直接は関係あるかどうかの証拠は持っていませんのでわかりませんね。まぁ、誰かは近づいているでしょう.カネのあるところに近づいていくのがヤクザですし、知らないで会っている人も大勢いますからね。まぁ、ベンチャーなんてのはちょっと金はいって店行き出すとすぐに目をつけられるモノですがね。
ソフトバンクとパソナソフトバンクという合弁会社を作っていたような・・・。ソフトバンクは孫の弟が北朝鮮に援助をしていた事も考えると、やはり北朝鮮系なのではないかと思っています。”澤”田とか、”澤”村とかは疑ってしまいます。なぜって、金日成の隠し子で、一時は警察の極秘事項だった金基成が最後に日本名に名乗ったのが「澤村肇」だからなんです。だから、その手の名字が来ると「ああ、北朝鮮系かも」と思ってしまうのです。官報とかを丁寧にあたったら一杯いると思いますよ。
この手の話って、うちもそうですけど「どこで納得して幕引きをはかるか」というのが重要だったりします。文春で新しい連載が始まったりするといいのかもしれませんね。パソナがスポンサーで、誰かがノンフィクション書くとか。で、全部の仕切りはPR会社(笑)。・・・(すいません、玄人っぽいこと書いてしまいました。)
山岡
2014年05月24日 22:52
ASKA覚せい剤事件ーー“一大芸能界薬物事件”への様相も
 ASKA(飛鳥。本名・宮崎重明。56)の覚せい剤事件だが、ヘタをしたら一大芸能界薬物汚染事件に発展するとの見方も出て来ている。ASKAと、一緒に逮捕された栩内(とちない)香澄美容疑者(37)が知り合ったのは、栩内容疑者は人材派遣大手「パソナグループ」(2168。東証1部。東京都千代田区)の“接待要員”で、同社が頻繁にVIP客を招いて催していた東京・元麻布の“迎賓館”でのことのようだが、その栩内容疑者と親しかったギタリストとすでにネット上で騒がれているのは、本日発売の『週刊文春』が実名記載しているように、3人組アイドルグループだった元たのきんトリオのメンバー・野村義男(49)であるのは間違いないようだ。だが、実ははるかに大物ギタリストであり、やはり当局が目をつけているという人物がいる。
山岡
2014年05月24日 22:54
ASKA覚せい剤事件で注目ーーこれが「パソナ」のVIP客用迎賓館
ASKA(飛鳥涼。本名・宮崎重明。56)の覚せい剤事件で、一緒に逮捕された栩内(とちない)香澄美容疑者(37)が、人材派遣大手「パソナグループ」(2168。東証1部。東京都千代田区。南部靖之社長=下写真。会長は竹中平蔵元総務相)の政財界を始めとするVIP客の“接待要員”で、彼女らが接待していたその場所ということで注目を集めることになったパソナの迎賓館=「仁風林」(東京都港区元麻布2丁目)。というわけで、本紙は昨日、「仁風林」を撮影して来る(以下にもその写真を掲載)と共に、その建物の謄本を取ってみた。(なお、パソナは以前はVIP接待に、仁風林とは別の場所を借用していた模様)
反キムチ
2014年05月24日 23:11
他人が購入して願いを書いた奉納絵馬のその上に、韓国人がマジックペンなどで「地震起きて死ね」「竹島は韓国領 対馬まで韓国領土わかったか」「津波がまた来ますように」「慰安婦に謝罪と賠償を」「過去を反省しろ、中韓を見習え」「日本征伐」などと反日落書き!
対馬の神社で奉納絵馬に韓国人が反日落書き 「地震起きて死ね」「対馬まで韓国領土」「慰安婦に謝罪せよ」…
J-CASTニュース 5月23日(金)18時37分
福澤諭吉
2014年05月26日 01:58
★台湾EMS大手、
 「韓国人は工場進入禁止」 
 機密漏えい警戒で対策―台湾紙
 2014年05月25日
★シャープの凋落に
 元副社長の佐々木正氏の影あり?
 アゴラ言論プラットホーム 2013/03/07(木)
 http://agora-web.jp/archives/1522600.html
「半導体」と「液晶」といえば、
日本企業が莫大な資金を投じ
技術者たちが開発に心血を注いだ、
当時世界最先端の技術だった。
むろん、与えたのは、“お下がり”のものだったのだろうが、
それでも「感謝してくれればいい」という善意から
お家芸を外国企業に譲り渡す。
その行為に対して恩恵を受けた側の韓国人が
“特許侵害”で日本側を訴える。こういった逸話を
経済誌が 「長老の智慧」などと、
まるで美談であるかのように紹介する…。
企業としてありえない“施し”を
他社にしてしまったからではないか。
歴史に「もし」はないが、
韓国とさえ関わらなければ、今ごろシャープは
世界的な大企業になっていた気がしてならないのは、
私だけだろうか。
反キムチ
2014年05月27日 01:42
★広島大の「慰安婦」授業を攻撃
 「産経」記事は学問の自由侵害
 科学者会議支部が声明
 しんぶん赤旗 2014年5月25日(日)
 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik14/2014-05-25/2014052514_02_1.html
 広島大学の准教授が授業で「従軍慰安婦」問題を
取り上げたことを攻撃する「産経新聞」の記事(21日付)
に対し、日本科学者会議広島支部幹事会は23日、
声明を出して抗議しました。
「産経」記事はもっぱら、授業に出席していた一学生の
声にもとづいたもの。
声明は、政権獲得前のナチス党が
「青年組織に告発させる形で意に沿わない学説をもつ
 大学教授をつるし上げさせ、言論を萎縮させていった
 歴史がある」と指摘。
「産経」の記事はそれを「彷彿(ほうふつ)とさせる」
と批判しています。
すくらむ
2014年05月27日 17:12
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2009-09-23 18:00:16
竹中平蔵氏「パソナ会長」就任は「究極の天下り」「学商の独り勝ち」
[※ちょっと古い話題で恐縮ですが備忘録エントリーです
 テレビの総選挙開票速報の特番に、竹中平蔵氏がメインのコメンテーターとして登場し、“他人事”のように解説をしていたのには驚きました。そのことに関連して、「週刊ポスト」(9/18)の「『自民壊滅』『死屍累々』のA級戦犯が…竹中平蔵『パソナ会長』就任、『年俸1億円』の独り勝ち」という記事は次のように指摘しています。
総選挙投開票日の夜、竹中平蔵氏は饒舌だった。民放の選挙特番に出演し、かつての“元同僚”たちが次々と討ち死にしていく様を、「これが政治、小選挙区は怖い」、「自民党のオウンゴール」などと分析して見せた。(中略)
人材派遣最大手のパソナグループ会長に竹中平蔵元総務相が就任し、波紋を広げている。格差社会を生んだ元凶ともいわれる改正労働者派遣法。この法改正に深くかかわり、規制緩和の旗振り役として、派遣業界を急成長させた“功労者”が、ほかならぬ竹中氏であったからだ。「これぞ究極の天下りか」と首をかしげる向きは少なくない。



    
日本人
2014年05月27日 17:16
南部靖之パソナ代表「雇用消滅」「フリーターが安定した働き方」「オーディション型雇用でぱっと解散」




芸能界の事件が政財界にも波及か?――とネット上でも話題になっているようですので、あらためて、南部靖之パソナ代表のこれまでの言説をまとめて紹介しておきます。南部氏が得意気に語る映画制作の「オーディション型雇用」で、企業は「必要な時に、必要な能力を持った人を適度の数雇えばいい」というのは、まさにいま竹中平蔵パソナ会長が主導し安倍政権が狙う労働者派遣法の大改悪によって生涯派遣・正社員ゼロを招くところに、ぴったり重なっているわけです。南部氏によると日本から雇用という言葉すらなくって「自立した個人が対等の立場で企業と契約する」のが当然なので、パソナでは率先して「労災の適用受けず雇用保険も免れる」こともやってきたということでしょう。こうした南部氏の言動は、まさに労働者の「過労死は自己責任」「失業も自己責任」が当然だと言っているのと同じだと思います。加えて、労災を適用し雇用保険等で労働者を守ろうとする労働行政は民営化しなければいけないのだと南部氏は国会の参考人として明言。こんな南部靖之パソナ代表や竹中平蔵パソナ会長の言動に「SAY YES」とはいかないのです。
ベストFAMサンエース合同アシストグループ
2016年06月15日 01:32
戦犯精神異常小杉辰男飯田俊之金山守今野余代小杉文子