両陛下とゆく麗しのインド…感動に包まれた神々の国

歴史上初めて、日本の国家元首がインドを公式訪問された。北部からから南部へ1週間の旅路を辿る。甦る53年前の思い出。そこには新しさと懐かしさが不思議に同居していた。
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デリーのパラム空軍基地には、マンモハン・シン首相とクルシード外相が待っていた。異例の出迎えだった。我が国とインドの長い歴史で行幸啓が実現したのは、これが初めてだ。

天皇陛下・皇后陛下におかれては11月30日、首都デリーにご到着された。この時期のインド亜大陸は殆ど雨が降らず、ご訪問には最適のシーズン。ご到着時も上空には青い空が広がっていた。
▼出迎えるシン首相夫妻(インドタイムズ紙)
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「再び訪れることを嬉しく思っています。私どもの訪問が両国の相互理解と友好関係のさらなる増進に資するよう願っております」

ご出発の際、天皇陛下はそうお言葉を述べられた。再びのご訪問。今から半世紀以上も遡る昭和35年(1960年)に初めてインドを訪れられた日の記憶が鮮やかに甦る。
▼デリーの庭園をご散策12月1日(共同)
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ご成婚の翌年、クラウンプリンス・プリンセスとしてのご訪問だった。その後も天皇陛下におかれては海外ご歴訪の際にインドに立ち寄られているが、各地を巡られるのは53年ぶりとなる。

「素晴らしかった。こんな機会は、一生に一度あるかどうかだ」
▼庭園で拝謁した男性(FNN)
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対面した男性は少し興奮した口調で、そう語る。天皇陛下・皇后陛下は12月1日、デリー市内のロディー・ガーデンを訪ねられ、市民や在留邦人と交流された。
▼少女が花束を謹呈12月1日(時事)
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ガーデンを散策された天皇陛下・皇后陛下は、1人の少女から花束を手渡された。最初のご訪問と変わらない温かい歓迎。少女とその母親は、感激を隠し切れない様子だ。

「とても嬉しかった」
▼花束謹呈の少女と母親(FNN)
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この美しい庭園には、ムガール帝国が成立する直前のロディー王朝の遺跡群が点在している。緑の中に映えるイスラム様式の建築物は15世紀から16世紀にかけてのものだ。
▼ロディー・ガーデンご訪問(ロイター)
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庭園を離れる際、市民から「さよなら」と声をかけられると、天皇陛下・皇后陛下は長い時間、手を振って応えられた。

【遥かなる国の菩提樹】

「随分大きくなったんですね」

大木を見上げられ、そう話された。12月1日午後、天皇陛下・皇后陛下は、デリーの日本大使公邸を訪ねられ、敷地内にある菩提樹と“再会”を果たされた。
▼日本大使公邸をご訪問(時事)
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初めてインドをご訪問された折、皇太子時代の天皇陛下は、苗木を植樹された。それが今や豊かな木陰をつくる大樹へと成長。ご植樹は1960年の12月1日だった。

「今日がその日ですか。ちょうど53年前ですね」

宮内庁によると、天皇陛下は感慨深げに語られたという。小さな苗木は、高さ15㍍を超す立派な樹に変わった。そこには半世紀という歳月が、形となって現れていた。
▼日本大使公邸の菩提樹12月1日(時事)
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この日、インドの主要各紙は、いずれも1面トップで天皇陛下のインドご訪問を報じた。日本国元首の歴史的な初訪問。日印関係史に大きく刻まれるエポックだ。
▼行幸啓を伝える新聞各紙(産経)
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「両陛下のご来印は、両国の利益を拡大させるものだ。日本へ何度か旅行したが、人々はとても感じがよく、どこでも親切だった。両国に神のご加護がありますように」

『タイムズ・オブ・インド』紙は、そうしたインド国民の声を紹介した。英字紙『ヒンドゥ』は「皇室ご訪問は連帯を強める」と題して計3頁の大特集を掲載。TVニュースも繰り返し、ご動静を伝えた。

【肉と酒のない至極の晩餐】

ご訪問3日目となる12月2日。礼砲が鳴り響く中、騎馬隊に先導されるリムジンが到着したのは、壮麗なインド大統領官邸。儀丈隊の栄誉礼を受け、天皇陛下はインド国軍を閲兵された。
▼インド国軍による栄誉礼12月2日(時事)
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シン首相夫妻に加え、ムカジー大統領も天皇陛下・皇后陛下を出迎える。今回のご訪印のメーンとも言える1日。最初に大統領主催歓迎セレモニーが盛大な執り行われた。
▼握手するムカジー大統領12月2日(代表)
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式典に続いて天皇陛下・皇后陛下は、ラージ・ガートに向われた。ここはマハトマ・ガンジーが荼毘に付された場所で、デリーを訪れた国賓は例外なく詣でる。

53年前と同じく、両陛下はインドの慣習に則られて靴を履き替えられ、花輪を捧げられた。この時、皇后陛下のお帽子には、ヒンドゥー教でも尊ばれる蓮の花飾りが添えられていた。
▼ラージ・ガート(ガンジー廟)ご訪問(時事)
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そして12月2日夜、大統領官邸で晩餐会が催された。皇后陛下におかれては、前日に続いて和装をお召しになられた。日本人にとっては海外行幸啓の和装が愉しみのひとつでもある。
▼大統領主催晩餐会に臨まれる(代表)
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晩餐会のスタイルは、我が国や諸外国と大きく異なる。テーブルの中央に天皇陛下が座られ、皇后陛下と向い合う格好だ。アルコールは一切なく、基本的に肉を使った料理も供されない。

「8世紀には、はるばるインドから日本を訪れた僧菩提僊那が、孝謙天皇・聖武上皇・光明皇太后の見守る中で、奈良の大仏の開眼供養に開眼導師を務めたことが知られています。この時に大仏のお目を入れるために使われた筆は今なお正倉院の宝物の中に伝えられています」
▼大統領主催晩餐会12月2日(代表)
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天皇陛下は、晩餐会の挨拶で仏教伝来について触れられた。ヒンドゥー教で仏陀は、ビシュヌ神の化身だ。仏教が各地に伝播したことをインド人やネパール人は誇りにしている。

「私は53年前、昭和天皇の名代として、プラサド大統領の我が国御訪問に対する答訪として皇太子妃と共に初めて貴国を訪問いたしました」
▼丁重に出迎えたムカジー大統領(代表)
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皇太子時代のインドご訪問に関しても詳しく語られた。若き日の旅路は、我が国にとってもインドにとっても、かけがえのないものだった。

【額に印されし祝福の文様】

オープンカーによる華々しい歓迎パレード。空港から続く沿道には10万人以上のデリー市民が集まった。1960年11月末、天皇陛下・皇后陛下は、初めてインドをご訪問された。
▼1960年の大歓迎パレード(共同)
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カルカッタ(現コルカタ)に始り、ガンジス川に沿うように西へ赴かれ、デリーにご到着。そしてアラビア海を望むボンベイ(現ムンバイ)にまで足を延ばされた。ご成婚の翌年、共に26歳の時であられた。
▼タージマハルご訪問1960年(インド大使館)
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初めてのご訪問では旅の途上、有名な観光地アグラにも立ち寄られた。インドを象徴する歴史的建築物タージマハルがある古い都市。お二方だけが真正面に座られた写真は実に印象的だ。
▼花弁のシャワーで大歓迎1960年(毎日)
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またデリー近郊の農村も訪問された。祝福の花びらが雨のように振るインドならではの厚い歓迎風景。陛下の額には、インド独特のティラクが捧げられた。これは神の加護と祝福を意味するマークだ。
▼1960年の農村ご訪問(共同)
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「すべての村人が歓迎に駆け付けました。お二人のために首飾りを用意して、象に乗って見物してもらいました」
▼当時の思い出語る村の古老(NHK)
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当時のことを知る村の古老は、そう回想する。村はデリー中心部から車で2時間。現在も舗装が完全に整っていないという。村の住民にとって両陛下のご来訪は、誇らしい思い出だ。

「あの時は、村人みんな幸せな気持ちになりました。村にラジオも贈ってくれたんです。お二人は、とても素敵で、美智子妃が美しくて見蕩れてしまいました」
▼当時を懐かしむ村の古老(NHK)
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皇后陛下におかれては学生時代にネール首相の著作『父が子に語る世界歴史』をお読みになっていたという。絶版の影響か、図書館では余り見かけないが、名著の誉れ高い歴史書だ。
▼皇太子妃殿下とネール首相1960年(共同)
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デリーの歓迎パレードで当時の皇太子妃殿下はネール首相に案内され、オープンカーに同乗された。この1枚の写真には、ご成婚前からの少なからぬインドとの縁が隠されていた。

【神々の国と神々の国】

「新聞で1960年のご訪問を知りました」

歓迎に集まった10代の学生は、そう語りかけた。12月4日、天皇陛下・皇后陛下は、南インドの玄関口チェンナイをご訪問された。かつてマドラスの名称で親しまれた港湾都市だ。
▼出迎えた州知事夫妻12月4日(PTI)
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53年前の旅路で西海岸を訪ねられたのに対し、今回は東海岸。チェンナイは日系企業の3割が拠点を置く商業・工業都市だが、クラシック・アートの都でもある。
▼御前で古典舞踊を披露12月4日(時事)
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チェンナイご到着後、まもなく訪ねられたのは、市内にあるカラクシェトラ芸術学院。両陛下は、生徒による古典舞踊や古典楽器ヴィーナの演奏を鑑賞された。
▼ヴィーナ奏者を労われる12月4日(読売)
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「お二人の前で、踊りを披露することが出来て嬉しいです。もちろん、今日のことは一生忘れません」
▼古典舞踊を披露した学生(FNN)
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御前で舞踊を披露した学生は、そう語った。この学院で案内役を務めた男性は、ゴパルクリシュナ・ガンジー理事長は、マハトマの孫にあたる人物。理事長は両陛下と対面し、深い感銘を受けたという。

「両陛下と接し、荘厳さや威厳を感じた」
▼解説するガンジー理事長12月4日(ロイター)
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そして、ご滞在最終日となった12月5日、両陛下は国立公園をご散策。集まった地元の学生達にお声を掛けられた。言葉を交わしたという少女は、興奮冷めやらぬ様子で、こう語る。

「天皇陛下とお話をすることが出来たなんて、信じられない」
▼お声を掛けられた女子学生12月5日(FNN)
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この日の夜、両陛下はチェンナイ空港から羽田に向われた。ナイトフライトを含め、実に7日間のインドご再訪。今回のインド行幸啓について、皇后陛下は、女子学生に、こう語られたという。

「私たちにはとても懐かしい旅なのです」
▼チェンナイで学生とご交流12月5日(時事)
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癒されるお言葉だ。53年ぶりとなるご訪問は、我が国とインドの絆を深めると同時に、どこか懐かしさも感じられる旅だった。甦る記憶。かつて両陛下を大歓迎した農村の古老は、力強く言った。

「日本は昔も今も、インドを支援してくれています。お二人のご健康と幸せを、神様にお祈りしています」
▼ご訪問最終日の歓迎12月5日(毎日)
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この度のご再訪も、絶大なインパクトをインド亜大陸全土にもたらした。古老の言葉は、多くのインド国民を代表したものに違いない。

神々の国から、神々の国への想いと祈りだ。



最後まで読んで頂き有り難うございます
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【side story】

インド東西南北、鉄道旅行2万㌔を軽く越えたのが、媚印派筆者の自慢だったりするので、事情通ぶって豆知識とか挟み込む予定だったのだけれど、バランスが取れないので大胆カットということで、別の機会に…

実際に超有名観光スポットのタージマハルも見たことないし、チェンナイにも立ち寄った経験なし。今回、堪能できたのは、未知のインド世界でもあったような。ただし、インド各地はそれぞれ全然違いながら、全部同じとも言える。そんな不思議な愛すべき国です。

海外行幸啓に関しては、随分前に書いたバルト3国ご歴訪のエントリが、これまでの全記事の中でも特に思い入れが深かったりします。意外なことに。宜しかったら、ご覧ください。

□平成19年5月19日『両陛下とゆくバルト三国紀行…美しき欧州の古都を巡る』

その他のインド関連エントリ

□平成19年8月24日『闘将ボース2年間の閃光…日印を繋ぐ巨星よ永遠なれ』
□平成22年12月9日『その名はF機関:完全版…大東亜戦争の英雄・藤原岩市』

参照:
宮内庁HP11月28日『インドご訪問に際し』

参考記事:
■産経新聞12月7日『両陛下、「思い出の地」インドで温かい歓迎受けられる カレーもご賞味 皇后さまの和装、晩餐会の話題に』
■共同通信写真特集『天皇、皇后両陛下 1960年インドご訪問』
■NHK12月3日『アンカーinインド(1) 天皇皇后両陛下訪問 日印関係は今』

■AFP12月1日『両陛下がニューデリーに到着、歴代天皇初のインド訪問』
■BBC12月2日『Indian media: Papers back strong Japan ties as royal couple visits』
■AFP12月1日『インドご訪問の両陛下、ニューデリー市内の庭園を散策』
■FNN12月1日『インド訪問中の天皇皇后両陛下、市民らから温かい歓迎受けられる』
■毎日新聞12月1日『両陛下:「とても懐かしい旅」ニューデリーの庭園を散策』
■毎日新聞12月1日『天皇、皇后両陛下:53年前に植樹、菩提樹を視察』
■読売新聞12月2日『天皇、皇后両陛下、インドで晩さん会出席』
■産経12月3日『原爆犠牲者への追悼「心からの感謝」 陛下のインド大統領主催晩餐会お言葉全文』
■読売新聞12月3日『天皇、皇后両陛下がインド国際センターをご訪問』
■ハフィントンポスト12月3日『天皇皇后両陛下のインドご訪問 外交政策?中国対策?現地メディアはどう報じた?』
■FNN12月5日『インド訪問中の天皇皇后両陛下、南部チェンナイに到着される』
■時事通信12月4日『両陛下、チェンナイに到着=インドの古典舞踊を鑑賞』
■FNN12月5日『両陛下インドご訪問 最終日も市民との触れ合い楽しまれる』

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この記事へのコメント

素晴らしい記事
2013年12月12日 23:55
素晴らしい記事をありがとうございます。
泣けました。
拡散希望
2013年12月13日 01:03
いつも貴重な情報を拝見さして頂いています。

【テキサス親父】グレンデールの売春婦像を撤去しろ!ホワイトハウス署名のお願い

テキサス親父が、米国カリフォルニア州グレンデール市に建てられた「慰安婦像」を撤去せよ!と言うホワイトハウスの請願を立ち上げました。この請願は2014年1月10日までに100,000通の署名が必要です。

是非、記事に取り上げて拡散をして頂きたく思います。

詳細に関しては、テキサス親父日本事務局の下記リンク先を参照して下さい。

http://staff.texas-daddy.com/?eid=454

また、保守速報にも記事として取り上げられています。

http://www.hoshusokuhou.com/archives/34842866.html
米経済低迷
2013年12月13日 02:16
アメリカは利益確定型の戦争を継続することで
発展してきた国
金融市場と異なりアメリカの不況は今かなり深刻
ということはやっぱりアジアで戦争は起きる
という結論になる

【国際】米国、ホームレスと食料援助の必要な市民が増加…失業、低賃金、貧困、家賃高騰etc
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1386860203/
http://www.afpbb.com/articles/-/3004971
kuni
2013年12月19日 03:32
昔から時々見ていたんです。
この話は知らなかった!!
けっこうおたくな私ですら知らないのだから
多分ほとんどの日本人は知らないでしょう。
なんであれだけyouchoboで
アップされていたのかやっとわかりました。
幽谷の名無し
2014年01月09日 09:21
管理人様お早う御座います。いよいよ日印同盟を真剣に考える時が直ぐ其処にやって来ます! 今度こそ日印同盟軍で以って特定アジア殲滅を目指しましょう!

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