慰安婦論戦で吉見義明撃沈…16年前の灼熱バトルを再現

占領軍の慰安所も教科書に載せるべき…慰安婦捏造派の“重鎮”吉見義明が有志議員と論戦を交わしていた。橋下擁護の意外発言に、破天荒な「性奴隷」の定義。そして驚愕の提案も飛び出す。
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「朝日新聞も『女子挺身隊という名で強制連行』というふうにとっているわけです(略)韓国自身もベトナム戦争のときにはそういう問題が出たんでしょう」(展転社『歴史教科書への疑問』230-231頁)

追及するのは若き日の衛藤晟一首相補佐官。そして支離滅裂な弁明を繰り返すのが、朝日新聞社と共謀して慰安婦捏造ストーリーを創作した反日学者・吉見義明だ。

「強制というものの考え方をどういうふうに考えるかという一つの例として挙げたわけですね。本人たちの意思に反して行われたという…」(前掲書231頁)

吉見義明はは終始オドオドした口調で反論する。自称・歴史学者の無様な言い訳が続く一方、衛藤補佐官(現在)らは追及の手を緩めない。
▼衛藤晟一首相補佐官22年10月(やまと新聞)
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衛藤補佐官「それは論理のごまかしですよ。募集において強制連行というのと、例えば親から売られちゃったというのは、本人の意思に反している場合もあったでしょう」

吉見義明「しかし、それは違法行為であるということなわけですね」

衛藤補佐官「いえ。それだったら全部違法と書かないと、同じようなものが軍にあったよと。それから、つい昭和30何年まで日本にもあったよと。それから韓国だったってまだやっているよと(略)」

吉見義明「いやいや。そうではないと思うんですね」

衛藤補佐官「募集段階の強制連行ということと、自分の意思に反しているけれども、親に売られちゃったということを一緒にしちゃったら駄目です」

藤岡信勝講師「全然違うことをぐちゃぐちゃに混同しているんですよ」

吉見義明「いや。そうではないと思うんですね。前借金で縛って連れていくということも違法行為であると」

衛藤補佐官「いや。違法行為だと言っているんです」

藤岡講師「違法行為だったら、徹底的に追及すれば、その韓国人の業者を摘発しなきゃいけなくなるんですよ。それやりました?」

吉見義明「いや。しかし、戦争中にそれをやる責任があるのは軍と総督府でしょう」

藤岡講師「だから、韓国がこの問題に消極的なわけですよ。そして親だってそうですよ。それに子供を売ったのは違法だと言えば、親も加担しているんだから、韓国人の多くのお年寄りを犯罪者扱いすることになるんですよ。そんなことできますか、あなた」

吉見義明は結局、それには答えず、沈黙したままだった。

【江戸時代に江戸時代はない!】

今から16年遡る平成9年3月26日、自民党の有志が結成した「日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会」が、従軍慰安婦捏造事件の主犯格・吉見義明を研究会の講師に招いた。

この若手議員の会を率いたのは国士・中川昭一。まだ42歳だった安倍首相は事務局長として辣腕を振るう。そして、衛藤補佐官が幹事長を務め、中山成彬元文相も副代表として脇を固めた。
▼「歴史教育考える若手議員の会」(展転社)
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講師としてノコノコやってきた吉見の勇気と痴呆には拍手したいが、時は河野売国談話の表明から4年。“従軍慰安婦”の記述が全教科書を汚染するなど反日陣営がまだ怪進撃を続けている時期だった。

ネット言論が発達する前の、老害サヨクが調子こいていた頃で、今から眺めると別の世界線っぽいワールドだ。そこではまだ「従軍」という飾り付け用語が大きな問題だったりする。

吉見義明「従軍慰安婦という言葉が当時なかったということは事実であります。しかし、当時そういう言葉がなければ使ってはいけないということになりますと歴史というのはほとんど書けないと思うんですね。例えば当時、江戸時代に自分たちの時代を江戸時代というふうに言っていたかというと、そうではないわけですので、あとからそういう言葉がつくられるということは往々にあるわけであります」(前掲書179頁)

確かにジュラ紀に恐竜がジュラ紀と言っていた訳ではない…そんなの納得できるか。自称歴史学者・吉見義明はイキナリ暴走。藤岡教授は眩暈を感じつつ、冷静沈着に、こう諭す。

藤岡講師「『江戸時代』という言葉も使えないじゃないかとおっしゃいますが、これは全然話が違いまして、こういう一つの大きな時代をくくる言葉は、あとでつくるというのは当然のことであります。今の問題は『慰安婦』という個別の実際に存在する事象の名称です」(前掲書192頁)
▼藤岡信勝教授(Twitter)
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藤岡教授が出来の悪い中学生に歴史学のイロハを優しく教えている感覚だ。そして、吉見義明が橋下発言を援護するような持論を繰り返していたことも新たに判明した。

【捏造派が橋下市長にエール】

吉見義明「戦時における性暴力というのは旧ユーゴの例もそうですし、つい最近では、沖縄で米兵による小学生のレイプ事件がありましたけれども、そういうことが繰り返し起こっています。そういうことをなくしていくにはどうしたらいいのかということをみんなで考えていくということですね」(前掲書190頁)

吉見義明「日本軍の慰安施設のみを取り上げるのはアンフェアだということですけれども、外国のケース、占領軍の慰安所なども教えるべきかということですが、時間の余裕があれば当然教えるべきだというふうに私は思います」(前掲書188-9頁)

橋下市長が指摘する前に、吉見義明は駐留米兵による暴行事案も同じ枠組みで捉えるよう主張しているのだ。更にGHQが組織的に関与した慰安施設も我が国の教科書に“当然”記載すべきだとまで言う。

橋下批判を繰り広げる慰安婦捏造チームは、この吉見発言を直視しなければならない。一方、連中は昔から各国・各時代の軍の性暴力を問題にすると公言しながらも、まったく何もしていない。

狙いは最初から我が軍を貶めることであり、補償金を脅し取ることなのだ。そして、吉見義明はこの席で、そんなニセ慰安婦のプロモーターを卒倒させる発言もしていた。

吉見義明「朝鮮半島や台湾では、『官憲による奴隷狩りのような連行』があったかどうかということは資料では確認できないのが現状であるといことであります。私どもはこういう『官憲による奴隷狩りのような連行があった』ということはこれまでずっと言ってきていません」(前掲書184頁)
▼偽慰安婦の課金集会に吉見も登場
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南鮮で今も流通する慰安婦捏造ストーリーの定番は「畑で花を摘んでいた少女が軍トラックに無理やり乗せられて連れていかれる…」というものだ。吉見はその物語をあっさり否定している。

河野売国談話が出て間もない90年代後半の時点でも、我が軍や官憲の関与については既にトーンが低かったのだ。吉見が実例に挙げたのも日本人女性のリクルートで、しかも苦しい説明だった。

吉見義明「徴募の過程でも、実際にそれを行うのは業者であったとしても、そこに問題があれば軍や政府は責任がないというふうには言えないのではないかというふうに私は思うのです」(前掲書186頁)

意外なことに河野売国談話より刺激度が弱い。軍の関与を意味する「従軍」は既に論点ではなくなっていた。だが、今に直結する問題は、この時点で芽を出していた。それが“性奴隷”だ。

【性奴隷が生まれた90年代】

吉見義明「従軍慰安婦という言葉は戦後につくられた用語ですけれども、これに変わる用語がないということではやむを得ないかなという気がします。国際的にはどうかということですが、現在は『慰安婦』という言葉ではなくて、『軍性奴隷』という言葉を使うべきであるというのが、国際的に定着しつつあるようであります」(前掲書179-80頁)

誰が「使うべき」と言っているのか判らない。そして唐突に「国際的だ」と偽って用語を変えるのは、歴史学者として廃業宣言に等しい。この暴論は、AP通信の山口真理やNYTの田淵広子も同じだ。
▼FCCJで講演する吉見義明07年8月
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ただ吉見は無理やりだが、性奴隷を定義している。資料は戦争とは無関係の戦後の「福岡県警察史」で、比較対象は公娼制度の娼妓だった。自由に辞めることが出来たか否かが重要なのだと言い張る。

吉見義明「廃業の自由というのは一応認められているわけですが、実際にはなかなかそれがうまく機能しなかった。したがって、戦前の公娼制も事実上の性奴隷制度というふうに言わざるを得ないというふうに私は思います。では、慰安所のほうはどうかということですが、廃業の自由は認められていないので、これは『事実上』がとれまして、文字どおりの性奴隷制度と言わざるを得ないのではないでしょうか」(前掲書188頁)

国内の公娼に関する無理な設定を更に飛躍させて、いきなり慰安婦が性奴隷に“転職”しているのだ。公娼の中にも借金のカタで、辞められない女性が多かった。一方、希望退職した慰安婦もいた。
▼村田春樹氏による「世界3大UMA」
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無能な歴史学者のレトリックではない。これが反日ファシスト特有のトリックだ。史実を無視する連中が今盛んに連呼する「性奴隷」の誕生は、こんな杜撰なものなのである。

【証言を証拠に変える公開討論】

余りにも適当な「性奴隷の定義」に驚いている場合ではない。捏造派は、慰安婦が日常的に「性暴力」を受けていたと絶叫する。それに関する吉見の主張も、斜め上行く暴論で構成されていた。

吉見義明「例えばだまして連れていかれた女性、前借金で縛られて連れていかれた女性、本人は納得していないと思うんですが、しかし慰安所で拒否すれば殴られて応じさせられるということが現実にあるわけですね。そういうものを含めて性暴力というふうに考えるべきではないかというのが私の考えであります」(前掲書208頁)

“広義の性暴力”と“考えるべき”なのだそうだ。支離滅裂な思考ルーチンだが、問題は発言の別の部分に潜む。吉見は例え話に続いて、さらりと「慰安所で殴られる現実」と言っている。

歴史学者に問われるのは「現実にあったケース」を資料・記録で実証することだ。性奴隷の核心部分で、そこは曖昧にできない。だが、吉見は一切解説もせず、突っ込まれてもはぐらかすばかり…
▼朝鮮メディアに度々登場(ハンギョレ新聞)
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吉見義明「慰安所に閉じ込められている女性たちが内面でどういう苦しみをもっているのかということが十分理解できなかったということはあると思うんです」(前掲書213P)

兵士の慰安施設のエピソードが牧歌的だったことを認めた上で、吉見は慰安婦の「内面」を語り出す。具体的な事例は何一つ挙げず、いきなりメンタル面にスポットを当てるのだ。

吉見義明「慰安所に閉じ込められた女性たちの側からすると、実際にはある程度のおカネが手に入ったとしても、心に非常に深い傷を負っています」(同214P)

捏造派は昨今、慰安婦が酷い虐待を受けていたと声高に言うが、吉見は全く触れず「心の傷」とか言い出す始末。虐待を否定しているのと同じだ。しかも、賃金があった事実もさりげなく認めているし…

吉見を呼んだ若手議員の会も、途中から呆れてしまった感じだ。この吉見の“ご高説”について、拝聴していた藤岡教授は面と向って、こう言い切る。

藤岡信勝講師「これは人権蹂躙の性犯罪で、とんでもないことだ、奴隷制だとおっしゃるんですが、それを実証的に学者として論証されようとする段になると、そのどの資料を見ても五十年以上昔の時代としては、これは当たり前のことじゃないか、何が問題なんだろうというふうにがっかりさせられる。つまり、総論と実証が食い違っているというのが吉見教授の議論の特徴」(前掲書203P)

論破する以前の問題だったようだ。質疑応答で吉見は一方的にライフ・ポイントを削られ、抽象論ばかりになっていく。その中で、自称慰安婦の証言について、吉見から面白い指摘があった。

吉見義明「被害者の証言は証拠能力はないというふうには言えないわけでありまして、しっかりとした反対尋問を行えば一定の証拠能力はあるということが一つであります」(前掲書235P)

自称慰安婦の証言は、疑いを抱く側からの追及・尋問を経て、信憑性を確保する必要があるというのだ。つまり、自称慰安婦が被害者だと一方的に語るだけの現状で、証言は証拠にならない、と吉見は言う。

素晴らしい提言だ。証言を証拠にランク・アップする為、まず自称慰安婦は、オープンな場所で“反対尋問”を受けなければならない。望む所である。

日本人有志は、その証拠を得る為の協力を惜しまない。捏造派は直ぐにでも手持ちの自称慰安婦を公の討論会に引っ張りだせ。


  〆
最後まで読んで頂き有り難うございます
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参考文献:
『歴史教科書への疑問』日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会編(平成9年12月展転社刊)
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関連エントリ:平成24年8月31日『河野洋平15年前の“喚問劇”…独断で飛びだした妄言談話』

この記事へのコメント

coffee
2013年06月01日 02:16
>吉見義明「徴募の過程でも、実際にそれを行うのは業者であったとしても、そこに問題があれば軍や政府は責任がないというふうには言えないのではないかというふうに私は思うのです」(前掲書186頁)

客が日本人なら日本が悪くて、客が韓国人なら韓国が悪くて、客がアメリカ人ならアメリカが悪いという論理ですね。
吉見義明の論理だと、感謝されるべき客が悪いということを言っているだけです。
2013年06月01日 02:31
>coffeeさま
吉見は言い方がまどろこしく、一見学者っぽい話をしているように錯覚しますが、実は単純なことを言ってたりします。それと、資料ゼロでの開き直り方は芸の域に達していますね。
yosinaripon
2013年06月01日 20:58
本来なら自称慰安婦を国会の証人喚問に引っ張り出して生中継でさらし者にするのが一番いいんですけどねえ。慰安婦問題の真犯人である朝日新聞も思いっきり糾弾しないといけませんね。朝日は日本国民に土下座して謝罪しろ!
反日に懲罰を!
2013年06月01日 22:29
韓国人がオリンピックに政治を持ち込み世界の人々が東京五輪招致に反対と米国で署名運動「戦争犯罪に無反省」「放射能まみれ」「嫌韓デモが野放し」
世界の人々が東京の五輪招致に反対、米国で署名運動
米国で東京五輪招致に反対する署名運動が行われていますが、呼びかけ人も署名人も韓国人であり、日本政府はスポーツに政治を持ち込むことに抗議するべきです
DARKNESS ASIA
2013年06月01日 22:51
ヘイトスピーチという言葉が日本で一般化してきたのは、ここ最近のことだ。しかし、世界では昔からこの言葉は使われてきた。ヘイトスピーチは世界に満ち溢れているのである。
特にひどいのが韓国の日本に対するヘイトスピーチだ。韓国は反日教育を行って、国民全体が日本を憎悪し、激しく執拗な日本貶め戦略を採っている。
この国では日本人を「JAP(ジャップ)」と罵り、チョッパリ(豚の足)と呼び捨て、さらには「イエロー・モンキー」と嘲笑する。
2011年3月11日の東日本大震災が起きると「日本の大地震をお祝います」と横断幕を掲げ、韓国の大手新聞「中央日報」は、原爆投下を「神による苛酷な刑罰」だとか「アジア人の復讐」だと書かれた原稿を掲載した。
デモになれば"KILL JAP"(日本人を殺せ)と書かれたプラカードを上げて、日本の首相や天皇を模した人形を焼いて奇声を上げる.
韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領も「被害者と加害者の関係は、1000年経っても変わらない」と憎悪を剥き出しにする。
DARKNESS ASIA
2013年06月01日 22:56
靖国神社の池に放尿して日本を愚弄する韓国人
2013年5月31日、産経新聞は韓国語の掲示板サイトで「靖国神社の池に放尿した」と言う男のことを報道している。
この男は靖国神社の本殿の裏手にある神池庭園とみられる場所で放尿した写真をインターネットに掲載して、韓国語でこのようなメッセージを残したのだという。
「小便しました。今後も日本の政治家の妄言が続くたびに、愛国人の放尿が続いていくことを願う」
靖国神社は、戦争によって国のために散っていった多くの戦死者を祀っている場所だ。多くの日本人が、この場所には特別な感情を持ち、敬意を払っている。
ここで、韓国人が放尿して日本人すべてを愚弄し、さらに他の韓国人も後に続くことを「願う」のである。
これが韓国人のやっていることだ。常識も礼節もない。
しかし、この日本人に対する激しい侮蔑は、日本の各種メディアでは報道されたのだろうか。日本のすべての新聞はこれを取り上げて韓国を糾弾したのだろうか。
これほどまでの日本人を卑しむ行為がなされているというのに、政治家は声を上げて韓国に抗議しているのだろうか。
信じられないかも知れないが、まったく何も為されていない。
DARKNESS ASIA
2013年06月01日 23:05
なぜなのか。すでにメディアは韓国ロビーに取り込まれてしまっているからである。メディアの生命線は広告だが、その広告ビジネスを掌握しているのは電通だ。
電通のボスだった成田豊は韓国政府から修交勲章光化章を授与されていることからも分かるように、韓国ロビーに取り込まれていた人間のひとりだった。
日本人には謝罪させ続けるが、自分たちは謝罪しない
この成田豊と一緒になって一緒になって韓流をごり押ししていたのがフジテレビの日枝久だが、この男も韓国ロビーに取り込まれ、高麗大学経営学博士号を授与されているのはよく知られている。
要するに、メディアのトップがすでに韓国ロビーに取り込まれてしまっているのである。
メディアは日本を激しく叩いて自虐させ、韓国を華々しく持ち上げて崇拝させた。
そのひどい偏向報道は未だに続いていて、国営放送であるはずのNHKもまた韓国崇拝と自虐史観を日本人に押し付けていることが知られるようになった。
だから、日本のメディアの多くは韓国人が靖国神社で放尿して日本人を嘲笑している姿を報道しない。
報道するのは、日本人の一部が新大久保で騒いでいるのを取り上げて国際的に問題だと言うようなものだけだ。
韓国が激しい反日教育という差別増長を行っていることを、まったく報道しない。韓国人が常軌を逸する反日デモを行っていることをまったく報道しない。
韓国人がやりたい放題、日本をめちゃくちゃに貶め、日本人がそれに対して怒ると、マスコミが日本人をいさめる。
日本人は怒りを感じてはならないという「教育」が為されているのである。マスコミは、日本人が永遠に韓国に謝罪し、賠償し、ひざまづき、崇拝せよと言っているのである。
日本は多くの政治家が韓国に謝罪し頭を下げてきたが、それでも韓国人はさらに謝罪を要求する。

DARKNESS ASIA 韓国は敵だ! 韓国人は
2013年06月01日 23:16
どれほど謝れば良いのかという問いに、中央日報東京総局長はこう答えたという。
「上手に謝罪できるまで!」
原爆投下を「神による苛酷な刑罰」と傲慢きわまりない記事を載せたのがその中央日報だが、この新聞はもちろん日本人に謝罪などしない。
日本人には謝罪させ続けるが、自分たちは謝罪しない。
日本が乗っ取られるまで我慢するのだろうか
日本人は本当に温厚で、あまりにも我慢強い民族だが、ひとつ重要な点に気がつかなければならない。
そうやって日本人が我慢している間に、韓国人は国外に向かって日本人を貶す運動を猛烈なロビー活動を通して行っており、それが実を結ぶと日本人は国際的信用を失ってしまうということだ。
我慢すれば良いのではなく、韓国を敵国と認識して、反日を国際的に広める韓国を叩き潰す必要が出てきているのである。
それに失敗すると、日本が国際的に卑しめられる。
すでに欧米では多くの政治家や議員が韓国ロビーに買収されて、反日の言動をしている。韓国の歴史観を取り入れ、韓国擁護・日本叩きをするようになってしまっているのだ。
欧米のマスコミにも韓国ロビーが入り込んでおり、日本叩きが欧米からも始まっている。
それに対して、日本は静観しているだけで何もしない。日本人が黙れば黙るほど、韓国の反日が世界中に広がっていき、日本人は日本人であるだけで愚弄されるようになる。
もはや韓国を敵国と認識して、対応しなければならない重要な時期に来ている。
ただ、日本人の怒りを代弁するはずの政治家も萎縮し、マスコミは韓国ロビーに飲み込まれ、テレビは相変わらず偏向報道を繰り返している。

韓国は敵だ!
2013年06月01日 23:25
私たちは、日本人の怒りを代弁する政治家、メディア、組織を、できるだけ早く立ち上げ、サポートしなければ国際的に生き残れない。
何もしなければ日本は潰される。
あなたは、それでもまだ我慢し続けるつもりだろうか。日本が潰れ、日本が乗っ取られるまで我慢するのだろうか?
韓国は敵だ!
2013年06月02日 03:13
フジテレビ株主 「日枝会長の韓国寄り姿勢が原因で、局も韓国色に染まった」
フジMHDの新社長には太田英昭副社長(66)が昇格。フジテレビ社長には、亀山千広常務(56)が抜擢された。亀山新社長の下では、遠藤龍之介常務(作家・遠藤周作氏長男)が専務に昇格する。
  「もともとは遠藤常務の方が社長に一番近かった。ただ、コンテンツ作り分野の経験がほとんどない。そのため『踊る大捜査線』などで莫大な映画興行収入をも たらした亀山常務に白羽の矢が立ったのです。昨年、二段階特進の大多亮常務は編成のトップに立ったが、切り札として送り出した料理バトル『アイアンシェ フ』が失速。数々のドラマも低迷し、出世路線から外れた。大多、亀山の頭文字をとった“OK牧場の決闘”は亀山氏の勝利に終わりました」(フジテレビ事情 通)
ところで、最高責任者である日枝久会長(75)がまったく責任をとっていないではないか、といった声があちこちから噴出している。
  「日枝会長の韓国寄り姿勢が原因で、局も韓国色に染まったといってよい。高麗大学から博士号をもらっている人物が、トップにいるのなら仕方がありません。 ただ、責任は社長がとらされる。以前もライブドア買占め問題で、当時の村上光一社長がクビをきられた。まるで、どこかの国を連想させる独裁体制です。オー ナーでもない人物が、25年もトップに君臨するフジMDHはおかしいですよ」(株主)
不満分子によるクーデターが起きても不思議ではない状況。社内は緊迫感に包まれている。
http://wjn.jp/article/detail/0806883/
韓国は敵だ
2013年06月02日 03:15
【話題】 フジテレビ株主 「日枝会長の韓国寄り姿勢が原因で、局も韓国色に染まった」 「どこかの国を連想させる独裁体制です」
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1369997030/
7 名無しさん@13周年 2013/05/31(金) 19:48:59.65 ID:hEhpG/9d0 もっとキムチ色に染まれw
どうせフジは見てないからw

8 名無しさん@13周年 2013/05/31(金) 19:49:35.45 ID:1sszM9wG0 韓国人しかいないんじゃね?

9 名無しさん@13周年sage 2013/05/31(金) 19:49:39.40 ID:R7K9F8LM0 日枝は売国奴のクズ
今日にでも射殺するべき
韓国は敵だ!直ちに断交せよ。
2013年06月02日 03:20
反原発に偽装した極左暴力団デモで逮捕者12人、新宿
東京・新宿で11日に行われた「脱原発」を訴えるデモで、警備中の機動隊員に暴行を加えるなどしたとして、警視庁は同日、デモの参加者の男11人を公務執行妨害の疑いで、デモを主催した「素人の乱」の二木信容疑者(30)を都公安条例違反の疑いでそれぞれ現行犯逮捕した。
発表によると、男らは11日午後、東京都新宿区の路上で、警備中の機動隊員らの顔を殴るなどした疑い。
二木容疑者は規定に反し、車道で行進していたデモの隊列を歩道にまで広げた疑い。

 JR新宿駅周辺で行われたこのデモには約2200人が参加し、「原発はいらない」などと訴えた。
読売新聞 9月12日(月)0時20分配信
韓国は敵だ!
2013年06月02日 03:27
慰安婦賠償問題…韓国メディアを圧倒した橋下市長の主張
「日本軍が施設の管理をしたり関与していたとは思いますが、国家の意志として女性を強制的に拉致したり、売買したという事実はなかったというのが日本政府の見解です」
約1時間半の記者会見は、日本の官憲による強制連行を認めさせ、あわよくば失言を引き出したい内外の新聞記者が執拗に突っ込み、橋下氏が冷静に反論する場面の繰り返しだった。
この後も韓国人記者はしつこく質問を繰り返すが、風向きが変わったのは、慰安婦に対する賠償問題に話が及んだときだった。日本政府は’65年の日韓基本条約で賠償問題は解決済みという立場だが、韓国は賠償責任は残っているとの立場。橋下氏が答える。
「賠償問題について解釈が違うというなら、これは条約の問題なので国際司法裁判所でやればいい。日本は民間募金による償い金も出しているが、あくまで日本 政府が賠償責任をという話になってしまうと、結局は日韓基本条約に戻る。でも、これは国際法ですから動かすことはできない。もし日韓基本条約がだめという なら、あとは国際司法裁判所しかないでしょうね」

この発言に対して反論はいっさいなく、韓国人記者も沈黙したまま…。
「竹島問題でもそうだったように、韓国が国際司法裁判所への提訴に乗ってくるとはとても思えない。その意味で私は賛成しかねますが、堂々と日本の立場を主張した点で橋下さんは正しいと思います」(拓殖大学国際学部・下條正男教授)



日本人
2013年06月02日 14:02
3~4年前の院内集会に吉見氏はゼミの学生2名を連れてスピーチしています。今後も慰安婦を強制連行したという公式文書は見つからないだろう。公式文書が見つからなくとも周辺の兵隊さんが書いた日記とか私記を読み込み立証することはできるといっていました。

吉見氏のような韓国よりの主張をする学者とそれに反対する西尾氏のような学者はまず、国内で議論し、国内での議論が尽きたところで国内で公会討論をし、国民に真実に近い事実を周知させる。その後海外の学者と検証討論をして欲しい。自説を維持するため外国の力、アメリカや国連に頼り自説に権威を与えようとすることはやめて欲しい。

国内でまず検証しましょう。

慰安婦を支援し活動している在日朝鮮人は慰安婦を看板にしさえすれば、ひごろうらみつらみを抱いている日本政府、日本社会を公に糾弾できるまたとない機会です。院内で日本の国会議員とともに現政権を糾弾し参加者の拍手喝采を浴びることは快感なのでしょう。
韓国は敵だ!
2013年06月02日 16:34
西村眞悟議員 慰安婦問題は「我が国を貶めるウソ」
西村氏は元々大阪維新の会所属だったが、「日本には韓国人の売春婦がうようよいる」という発言(後に撤回)をしたことで党から除名処分を受けた。それに対し、31日のブログでは「大阪の知事と市長が私を罵っても反論せずにきた。私は、彼らの言葉を聞く国民の方が彼らよりよく分かっているのを知っているので、反論の必要はないと思っている。彼らは、私を非難して天に向かって唾を吐いているのだ。何故なら、私は事実を言ったからだ」と維新の会の橋下徹・代表代行と松井一郎幹事長を批判した。
西村氏は従軍慰安婦について「内外の反日ネットワークが国際社会に広めた戦時売春婦(いわゆる慰安婦)は日本軍の性奴隷というウソの宣伝を、二年前に政権末期の李韓国大統領が反日パフォーマンスに使った」という見解を持っているようだ。
そして、日本政府による強制連行は証明されてないとしており、「我が国を貶めるウソ」が国際社会に広められているとしている。
さらには政府とマスコミが国内で足の引っ張り合いをしていると分析した上で、「つまり、反日活動家に同調して、苦し紛れに事実を言った者の人格を貶めて、自分だけはすこしはましだと思ってもらおうとしている」とも結論づけている。

西村氏はこうした「足の引っ張り合い」には参加しないと宣言をし、日本に対する誠を貫くと宣言している。
6月1日アメーバニュース

http://yukan-news.ameba.jp/20130601-197/
日本人
2013年06月02日 19:49
◎☆小野寺とやら! 何故『右傾化』について言い訳がましい自虐態度を取るのだ
右傾化ってなんなんだ?右傾化って世界で禁じられていることなのか?左傾化は喜ばしいのか?世界の民族自治を押さえつけいまだにチベットやウイグルを民族浄化している共産党シナの左傾化が世界的に正しいのか?大体自らの政府の政策に他国が干渉することを怒りをぶちまければならない!それが国家の尊厳だろうが!それをこそこそ、何の女々しい言い訳が必要なのだ!こんな態度を自民党が宮沢以来取ってきたから世界になめられたのだ。...まさに朝日やNHKでまともな感覚が麻痺しているのがこの世代のこの自虐態度だ!
いっておくが『右傾化』こそ日本がまともな国になりつつあるのであってこれでも欧米の感覚では中道に過ぎない。むしろ『極右』と呼ばれるほうが丁度保守にふさわしいのかもしれない!
ロモラオ
2013年06月03日 10:44
慰安婦問題


中山なりあき議員は「20万人も連れ去られて親は黙っていたのか? 日本の兵隊さんは厳しい世界から称賛された軍隊だった。根底にあったものは武士道だった。それなのにこんなことで先祖が侮辱されていることは看過しがたい」としている。

そんな質疑が行われた動画が再度『YouTube』に公開され、資料も閲覧できるようになっている。中山なりあき議員はこの正しい歴史を今の日本人に知って欲しいと冒頭でも語っていた。慰安婦の強制連行を証拠の資料付きで否定した中山なりあき議員はこの件で戦うつもりである。
クソチヨン消えろ
2014年07月26日 02:57

なんだこのヨシミって奴ぜって
チヨンだろ。
そんなに日本人貶めたいなら
南トンスルランドけーれよ!
さすがキ印吉見
2014年08月06日 13:36
このような輩が教授であり続ける時点で、中央大学というのがまともではないことが天下に明らかになっていると言えますね。中央大学はもはや、今までそうであった二流大学ですらないのです。
みどり
2014年08月26日 16:03
敗戦の半年前に辞めた日本人慰安婦の話を伺っているので、廃業の自由はあったでしょう。
twitter.com/Terroristbuster/status/499712991609511936

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