大阪ニセ慰安婦ショーの迷走…公安三課が追う反日魔女
慰安婦役2人の遁走で“公開討論”は破綻した。嘘に嘘を重ねるボロボロの質疑応答に報道陣もドン引き。フリーク・ショーを仕切る“支援団体代表”は、公安マークの札付き反日女だった。
「前日の夕方まで面会に向けた連絡を取り合っていたが、中止の話は一切なかった」
会見場のセッティングに奔走していた大阪市の担当職員は、困惑を隠せない。反日組織が大宣伝した自称・慰安婦の“オープン会見”は、敵前逃亡のかたちで直前キャンセル。物笑いのタネになった。
腐れビッチ2人を見せ物にする「5・24大阪フリーク・ショー」は、幻に終わったのだ。大阪市が主役の出演中止通告を受けたのは、開始予定時間の2時間半前だった。
▼会見場の「中止」貼り紙5月24日(産経)
「橋下市長の謝罪パフォーマンスと引き換えにすることはできない」
反日組織の代表は集まった報道陣に向け、ニセ慰安婦の声明を読み上げた。出演者2人が会見を拒んだことから、組織側は前日夜に会見中止を決定していたと説明する。いきなり、嘘がバレた。
「私たちは昨日出迎えたが、グッタリしていたので、ホテルに着いたあと軽く食事をして直ぐにお休みになった。夜は早いんですね」
▼会見場で言い逃れする方清子(ANN)
慰安婦役の出演者2人は、関西入りしたあと、早目に就寝したという。前夜に出演者の意向を受けて中止を決定したと経緯を説明したばかり…出演者と無関係な所で組織側が決定を下したのは明らかだ。
会見キャンセルの最大の理由に挙げたのは、橋下市長が「政治パフォーマンス」を行う恐れがあった為だとする。橋下市長が会見の席でニセ慰安婦に跪いて謝罪するというのである。
▼大阪市役所近くの威力業務妨害(共同)
反日組織にとって、それは大勝利に等しい。向うところ敵だらけの橋下市長が土下座姿を晒す衝撃映像だ。ところが、会見で女代表は妙に口ごもりながら、こう話す。
「これだけ注目されている所で橋下市長が…被害者に謝れば…この問題は『よし』とうことになる」
謝罪で一件落着になるのが嫌なのだ、とキッパリ言う。プロモーターの鏡である。それで“慰安婦騒ぎ”が収まると、今後の興行が盛り上がらなくなってしまう。腐れ2人の巡業ステージは、まだまだ続く。
【証拠とか言い出す奴は出てけ】
謝罪すれば増々ツケ上がるのが朝鮮人だ。市長の土下座程度で反日プロパガンダは終わらない。実際は、ライブ中継の討論でボロが出るのを恐れたのである。誰もが予想できるシンプルな理由で少し物足りない。
慰安婦役の朝鮮女は基本、台本を読み上げるだけだ。年齢など自分の「設定」も頻繁に間違える。簡単なアドリブにさえ難がある中、討論形式のやり取りは無理だった。
▼会見放棄に呆れる海外プレス(産経)
その上、役者抜きのステージ構成でもプロモーター側は、ミスにミスを重ねた。理由に掲げた「謝罪パフォーマンス」について記者の質問が及ぶと、直ぐにボロが出る悲惨な状態である。
反日組織の女代表は、それを「韓国メディア」の情報と明言したが、報道陣に配ったメモには「日本の記者から入手した情報」となっていた。報道陣が更に確かめると、それまで黙っていた男が割って入る。
「どこの誰から聞いたかなんて、こんな所で話すことではない」
▼女性記者を威圧する反日男5月24日
矛盾を突っ込まれると恫喝してはぐらかす…素晴らしいフルオープンの会見だ。詰め掛けた取材クルーにとって、急遽中止になった理由は疑問の核心で、その瞬間、会見場は凍りついた。
そして、女代表が火病を発症したのは、光文社の記者から「客観的な証拠」という言葉が出た瞬間だった。駆け付けた海外プレスも、面食らっただろう。
「そんな質問には答えられません。2人の証言を疑うような発言に私たちはお答えできません」
■問題のシーンは36分20秒過ぎから
一方的なゼロ回答どころか、逆に説教を始める始末。支離滅裂だ。ニセ慰安婦の現地プロモーター・挺対協(南鮮挺身隊問題対策協議会)は5月中旬、市役所での対面を要求した際、こう言い放っていた。
「橋下氏に対して謝罪を求め、知りたがっている証拠を示す」
橋下市長と慰安婦役2名の生バトルに各方面の期待が高まっていたのだが、注目は挺対協が明かすと宣言した「“強制連行”の証拠」だった。最初から、生討論を行う予定はなかったと見るのが妥当だ。
▼来日前のソウル予行演習5月15日(共同)
慰安婦役の突然の逃亡劇。それは、取材班を呼び込み、直前まで報道陣を引きつける策略であった疑いが濃い。結局、この日は、女代表の独演会となった。
女代表・方清子(パン・チョンジャ)。今回の舞台をセットしたプロモーター連中の素性は、余りにも分かり易かった。
【影が薄い第3の在日犯罪組織】
「極左暴力集団も『盧泰愚大統領来日反対』、『侵略会談粉砕』等を呼号して、集会、デモやビラ配布等の活動を行い、また、韓統聯等の在日韓国反体制派もビラ配布等を行った」
参照:警察白書H5年度版 第8章「公安の維持」
警察白書にも、極左テロ集団と連携した組織として登場する韓統聯(在日韓国民主統一連合)。 大阪市役所で“独演会”を開いた方清子は、この韓統聯の幹部である。
総連でも民譚でもない第三の在日犯罪集団。半島下半分の「民主化」を求めるグループとして表向き活動してきたが、正体は南鮮の親北左翼と連携した北朝鮮よりの組織だ。
▼米大使館近くで抗議する韓統聯構成員3月
昭和46年に民譚東京本部襲撃事件を引き起こした在日テロ集団=韓民統がルーツである。現在は総連と民譚の構成員が重なっているケースも多いが、かつて民譚は韓統聯を総連別動隊と呼んで糾弾していた。
慰安婦役2人の関西巡業を請け負っていたのが「日本軍『慰安婦』問題・関西ネットワーク」という反日団体だった。日本サイドのプロモーターで、方清子は、そこに共同代表として名前を連ねている。
▼会見を仕切る方清子5月24日(AFP)
方清子が普段使っている肩書は「在日韓国民主女性会」大阪本部事務局長だ。この「在日韓国民主女性会」が韓統聯の女性組織なのである。この女性会は、朝鮮学校の無償化要求の活動にも熱心だ。
韓統聯→在日韓国民主女性会→日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク
耳慣れない組織ばかりで少々ややこしいが、実はダイレクトリンクしている。別組織を使って正体を隠し、社会運動や人権活動を行うのが、在日犯罪組織や老害サヨク団体の手口である。
▼市役所前で警官隊と揉み合う場面も(共同)
5月24日に大阪市役所を取り囲んで威力業務妨害を行っていた連中も韓統聯の構成員と多くが重なる。民譚は今回の慰安婦役2人の来日をスルーしているが、それも不思議ではないのだ。
そして、ダミー団体となっていた「日本軍『慰安婦』問題・関西ネットワーク」や方清子自身も札付きの反日ファシストである。実は、全然ダミーになっていない…
【反日ファシスト2軍が集結】
今年2月13日、大阪府警は「日本軍『慰安婦』問題・関西ネットワーク」のアジトを強制捜査した。在特会メンバーへの傷害容疑であった。
強制捜査当日は、アジト前で構成員と府警捜査員が揉み合い、怒号が飛び交う異様な状態になった。総連関係施設の家宅捜索などで度々見かけた光景と同じである。
▼アジト捜索に抵抗する構成員ら3月(ヤフー)
強制捜査に当たったのは、大阪府警公安三課。極左過激派集団を取り締まるセクションだ。つまり「関西ネット」は、韓統聯との関係を指摘するまでもなく、悪名高い在日犯罪組織なのである。
そして、 方清子(パン・チョンジャ)自身もドス黒い。強制捜査の翌月、 方清子が南鮮政府からのパスポート発給を拒まれていたことが明らかになっている。
参照:ハンギョレ新聞2013年3月31日『慰安婦問題活動家“足を引っ張る”政府』
▼報道陣に囲まれる方清子5月24日(読売)
旅券発給拒否の理由は、朝鮮学校の無償化支援活動。会見で傲岸不遜な態度だった方清子は、祖国に足を踏み入れることも出来ない人物だったのである。お粗末過ぎる舞台裏だ。
ちなみに、方清子のパスポート発給拒否で南鮮側に抗議したのが社民党の服部良一だった。衆院議員だった2011年秋、ソウル日本大使館前の「水曜デモ」に参加して追及された売国奴である。
▼反日デモ参加の服部(左端)2011年
関連エントリ:平成23年10月16日『慰安婦奇譚の“悪霊祓い”…新たな詐欺基金の導火線』
先の衆院選で落選した服部良一にしても、韓統聯にしても、反日ファシストとしてはB級感が漂う。総連や民譚に比べて地味で、殆どの日本人が知らないし、知りたくもない。
だが在阪メディアは、会見で喋る方清子が何者であるか、韓統聯がどのような在日組織なのか、全て把握している。大阪府警公安三課がマークしていることなど府警クラブ所属の記者が知っている。
▼大阪市役所に殺到した報道陣5月24日(産経)
それでいて、報道では一切を隠す。最初にウソがあるのだ。慰安婦役の朝鮮女を操るプロモーター集団の素性を隠し、既に辻褄が合わない創作ストーリーを「歴史の証言」として垂れ流す。
今回も反日メディアは、沖縄巡業から追いかけ、プロモーターを人権活動家のように描く、悪質なケースもあった。また、共同通信は英語の見出しで、さりげなく「sex slaves」と表記した。
参考動画:共同通信5月24日『橋下氏との面会中止(Meeting with former sex slaves canceled)』
▼労組ミニ集会に登場5月20日(沖縄タイムス)
捏造ストーリーの多重奏だ。
最初から“慰安婦問題”は、歴史家が手掛けるジャンルではなかった。メディアによる演出が頼りだった。茶番は常に演出されて「悲劇」に変わる…忌まわしい構図だ。
そして、それは今も続いている。
〆
最後まで読んで頂き有り難うございます
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参考記事:
■産経新聞5月24日『橋下氏との面会中止に 元慰安婦側が意向「市長に嫌悪感がある」』
■読売新聞5月24日『橋下発言で「会うのが嫌に」…元慰安婦面会せず』
■産経新聞5月24日『「橋下氏に反省ないから」支援者、元慰安婦を擁護』
■WSJ5月24日『橋下氏との面談中止=元慰安婦「会いたくない」』
■ロイター5月24日『元慰安婦が橋下氏との面会中止、「謝罪パフォーマンス」と非難』
■産経新聞5月15日『韓国の元慰安婦らが橋下市長に面会要請』
「前日の夕方まで面会に向けた連絡を取り合っていたが、中止の話は一切なかった」
会見場のセッティングに奔走していた大阪市の担当職員は、困惑を隠せない。反日組織が大宣伝した自称・慰安婦の“オープン会見”は、敵前逃亡のかたちで直前キャンセル。物笑いのタネになった。
腐れビッチ2人を見せ物にする「5・24大阪フリーク・ショー」は、幻に終わったのだ。大阪市が主役の出演中止通告を受けたのは、開始予定時間の2時間半前だった。
▼会見場の「中止」貼り紙5月24日(産経)
「橋下市長の謝罪パフォーマンスと引き換えにすることはできない」
反日組織の代表は集まった報道陣に向け、ニセ慰安婦の声明を読み上げた。出演者2人が会見を拒んだことから、組織側は前日夜に会見中止を決定していたと説明する。いきなり、嘘がバレた。
「私たちは昨日出迎えたが、グッタリしていたので、ホテルに着いたあと軽く食事をして直ぐにお休みになった。夜は早いんですね」
▼会見場で言い逃れする方清子(ANN)
慰安婦役の出演者2人は、関西入りしたあと、早目に就寝したという。前夜に出演者の意向を受けて中止を決定したと経緯を説明したばかり…出演者と無関係な所で組織側が決定を下したのは明らかだ。
会見キャンセルの最大の理由に挙げたのは、橋下市長が「政治パフォーマンス」を行う恐れがあった為だとする。橋下市長が会見の席でニセ慰安婦に跪いて謝罪するというのである。
▼大阪市役所近くの威力業務妨害(共同)
反日組織にとって、それは大勝利に等しい。向うところ敵だらけの橋下市長が土下座姿を晒す衝撃映像だ。ところが、会見で女代表は妙に口ごもりながら、こう話す。
「これだけ注目されている所で橋下市長が…被害者に謝れば…この問題は『よし』とうことになる」
謝罪で一件落着になるのが嫌なのだ、とキッパリ言う。プロモーターの鏡である。それで“慰安婦騒ぎ”が収まると、今後の興行が盛り上がらなくなってしまう。腐れ2人の巡業ステージは、まだまだ続く。
【証拠とか言い出す奴は出てけ】
謝罪すれば増々ツケ上がるのが朝鮮人だ。市長の土下座程度で反日プロパガンダは終わらない。実際は、ライブ中継の討論でボロが出るのを恐れたのである。誰もが予想できるシンプルな理由で少し物足りない。
慰安婦役の朝鮮女は基本、台本を読み上げるだけだ。年齢など自分の「設定」も頻繁に間違える。簡単なアドリブにさえ難がある中、討論形式のやり取りは無理だった。
▼会見放棄に呆れる海外プレス(産経)
その上、役者抜きのステージ構成でもプロモーター側は、ミスにミスを重ねた。理由に掲げた「謝罪パフォーマンス」について記者の質問が及ぶと、直ぐにボロが出る悲惨な状態である。
反日組織の女代表は、それを「韓国メディア」の情報と明言したが、報道陣に配ったメモには「日本の記者から入手した情報」となっていた。報道陣が更に確かめると、それまで黙っていた男が割って入る。
「どこの誰から聞いたかなんて、こんな所で話すことではない」
▼女性記者を威圧する反日男5月24日
矛盾を突っ込まれると恫喝してはぐらかす…素晴らしいフルオープンの会見だ。詰め掛けた取材クルーにとって、急遽中止になった理由は疑問の核心で、その瞬間、会見場は凍りついた。
そして、女代表が火病を発症したのは、光文社の記者から「客観的な証拠」という言葉が出た瞬間だった。駆け付けた海外プレスも、面食らっただろう。
「そんな質問には答えられません。2人の証言を疑うような発言に私たちはお答えできません」
■問題のシーンは36分20秒過ぎから
一方的なゼロ回答どころか、逆に説教を始める始末。支離滅裂だ。ニセ慰安婦の現地プロモーター・挺対協(南鮮挺身隊問題対策協議会)は5月中旬、市役所での対面を要求した際、こう言い放っていた。
「橋下氏に対して謝罪を求め、知りたがっている証拠を示す」
橋下市長と慰安婦役2名の生バトルに各方面の期待が高まっていたのだが、注目は挺対協が明かすと宣言した「“強制連行”の証拠」だった。最初から、生討論を行う予定はなかったと見るのが妥当だ。
▼来日前のソウル予行演習5月15日(共同)
慰安婦役の突然の逃亡劇。それは、取材班を呼び込み、直前まで報道陣を引きつける策略であった疑いが濃い。結局、この日は、女代表の独演会となった。
女代表・方清子(パン・チョンジャ)。今回の舞台をセットしたプロモーター連中の素性は、余りにも分かり易かった。
【影が薄い第3の在日犯罪組織】
「極左暴力集団も『盧泰愚大統領来日反対』、『侵略会談粉砕』等を呼号して、集会、デモやビラ配布等の活動を行い、また、韓統聯等の在日韓国反体制派もビラ配布等を行った」
参照:警察白書H5年度版 第8章「公安の維持」
警察白書にも、極左テロ集団と連携した組織として登場する韓統聯(在日韓国民主統一連合)。 大阪市役所で“独演会”を開いた方清子は、この韓統聯の幹部である。
総連でも民譚でもない第三の在日犯罪集団。半島下半分の「民主化」を求めるグループとして表向き活動してきたが、正体は南鮮の親北左翼と連携した北朝鮮よりの組織だ。
▼米大使館近くで抗議する韓統聯構成員3月
昭和46年に民譚東京本部襲撃事件を引き起こした在日テロ集団=韓民統がルーツである。現在は総連と民譚の構成員が重なっているケースも多いが、かつて民譚は韓統聯を総連別動隊と呼んで糾弾していた。
慰安婦役2人の関西巡業を請け負っていたのが「日本軍『慰安婦』問題・関西ネットワーク」という反日団体だった。日本サイドのプロモーターで、方清子は、そこに共同代表として名前を連ねている。
▼会見を仕切る方清子5月24日(AFP)
方清子が普段使っている肩書は「在日韓国民主女性会」大阪本部事務局長だ。この「在日韓国民主女性会」が韓統聯の女性組織なのである。この女性会は、朝鮮学校の無償化要求の活動にも熱心だ。
韓統聯→在日韓国民主女性会→日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク
耳慣れない組織ばかりで少々ややこしいが、実はダイレクトリンクしている。別組織を使って正体を隠し、社会運動や人権活動を行うのが、在日犯罪組織や老害サヨク団体の手口である。
▼市役所前で警官隊と揉み合う場面も(共同)
5月24日に大阪市役所を取り囲んで威力業務妨害を行っていた連中も韓統聯の構成員と多くが重なる。民譚は今回の慰安婦役2人の来日をスルーしているが、それも不思議ではないのだ。
そして、ダミー団体となっていた「日本軍『慰安婦』問題・関西ネットワーク」や方清子自身も札付きの反日ファシストである。実は、全然ダミーになっていない…
【反日ファシスト2軍が集結】
今年2月13日、大阪府警は「日本軍『慰安婦』問題・関西ネットワーク」のアジトを強制捜査した。在特会メンバーへの傷害容疑であった。
強制捜査当日は、アジト前で構成員と府警捜査員が揉み合い、怒号が飛び交う異様な状態になった。総連関係施設の家宅捜索などで度々見かけた光景と同じである。
▼アジト捜索に抵抗する構成員ら3月(ヤフー)
強制捜査に当たったのは、大阪府警公安三課。極左過激派集団を取り締まるセクションだ。つまり「関西ネット」は、韓統聯との関係を指摘するまでもなく、悪名高い在日犯罪組織なのである。
そして、 方清子(パン・チョンジャ)自身もドス黒い。強制捜査の翌月、 方清子が南鮮政府からのパスポート発給を拒まれていたことが明らかになっている。
参照:ハンギョレ新聞2013年3月31日『慰安婦問題活動家“足を引っ張る”政府』
▼報道陣に囲まれる方清子5月24日(読売)
旅券発給拒否の理由は、朝鮮学校の無償化支援活動。会見で傲岸不遜な態度だった方清子は、祖国に足を踏み入れることも出来ない人物だったのである。お粗末過ぎる舞台裏だ。
ちなみに、方清子のパスポート発給拒否で南鮮側に抗議したのが社民党の服部良一だった。衆院議員だった2011年秋、ソウル日本大使館前の「水曜デモ」に参加して追及された売国奴である。
▼反日デモ参加の服部(左端)2011年
関連エントリ:平成23年10月16日『慰安婦奇譚の“悪霊祓い”…新たな詐欺基金の導火線』
先の衆院選で落選した服部良一にしても、韓統聯にしても、反日ファシストとしてはB級感が漂う。総連や民譚に比べて地味で、殆どの日本人が知らないし、知りたくもない。
だが在阪メディアは、会見で喋る方清子が何者であるか、韓統聯がどのような在日組織なのか、全て把握している。大阪府警公安三課がマークしていることなど府警クラブ所属の記者が知っている。
▼大阪市役所に殺到した報道陣5月24日(産経)
それでいて、報道では一切を隠す。最初にウソがあるのだ。慰安婦役の朝鮮女を操るプロモーター集団の素性を隠し、既に辻褄が合わない創作ストーリーを「歴史の証言」として垂れ流す。
今回も反日メディアは、沖縄巡業から追いかけ、プロモーターを人権活動家のように描く、悪質なケースもあった。また、共同通信は英語の見出しで、さりげなく「sex slaves」と表記した。
参考動画:共同通信5月24日『橋下氏との面会中止(Meeting with former sex slaves canceled)』
▼労組ミニ集会に登場5月20日(沖縄タイムス)
捏造ストーリーの多重奏だ。
最初から“慰安婦問題”は、歴史家が手掛けるジャンルではなかった。メディアによる演出が頼りだった。茶番は常に演出されて「悲劇」に変わる…忌まわしい構図だ。
そして、それは今も続いている。
〆
最後まで読んで頂き有り難うございます
クリック1つが敵に浴びせる銃弾1発となります
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参考記事:
■産経新聞5月24日『橋下氏との面会中止に 元慰安婦側が意向「市長に嫌悪感がある」』
■読売新聞5月24日『橋下発言で「会うのが嫌に」…元慰安婦面会せず』
■産経新聞5月24日『「橋下氏に反省ないから」支援者、元慰安婦を擁護』
■WSJ5月24日『橋下氏との面談中止=元慰安婦「会いたくない」』
■ロイター5月24日『元慰安婦が橋下氏との面会中止、「謝罪パフォーマンス」と非難』
■産経新聞5月15日『韓国の元慰安婦らが橋下市長に面会要請』















この記事へのコメント
慰安婦で来日されている金福童(キムボクトン)さん(87)の事なのですが、沖縄タイムス(http://article.okinawatimes.co.jp/article/2013-05-20_49450)では、金さんは14歳のころ、旧日本軍に「軍服を作るために日本へ行く」と日本統治下の韓国から連行された。アジア各地の前線を転々とし、8年間、「慰安婦」を強いられた。との事、14才時1940年より8年間強いられたのであれば、終戦後3年間も日本軍兵士に慰安婦をしてたのでしょうか?
終戦後日本軍は存在していたのでしょうか?
韓国は中国に擦り寄って、日本には助けを求めないこと。もういいかげんにしてくれ。
残念ながら「正論をはけばはくほど叩かれる」というのが我が国の習性のようです。それは左翼が日本のメディアを牛耳っているからでしょう。だからと言ってこの問題で引き下がるわけにはいきませんが、この問題はどの角度から発言しても左翼の餌食にされて来ました。少なくとも要人は手ぐすね引いて待っているメディアの餌食にならないだけの用心深さが必要だと思います。
なお加えれば、橋下氏も“ニセモノ”と分かりきっている奴らとの公開討論など端からOKすべきではなかった。天下の大阪市長が会う相手ではなかったのです。
金福童は「設定」段階から失敗しているダメダメな人材だったかと。最初に設定を提供した朝鮮人が基本的な歴史知識もなかったんでしょう。それでいて悪口は一人前です。
>ノッポさま
今回、報道各社は確信犯で“支援者”の正体を隠しました。手口は詐欺です。もっとも慰安婦捏造ストーリーが補償金目当ての詐欺という部分が大きいのですが。
会見キャンセルは、挺対協の指示を受けた措置だったと想像します。方清子が図らずもこぼしたように、失敗したら南鮮サイドが打撃を受けます。それでも朝日や毎日などは懲りないでしょうけど。
>日本人さま
声明文でも質疑応答でも「参院選」というキーワードが出てきました。慰安婦騒ぎから歴史認識に話を広げて、選挙の争点にしたい思惑が見え見え。完全な外国勢力の直接干渉で、それにメディアが乗っかる構図ですね。
橋下発言を利用した「従軍慰安婦」いや戦時中の朝鮮人売春婦騒動の仕掛け人は、今回も朝日新聞です。
朝日新聞では「維新・橋下氏の発言に物議「慰安婦制度、必要だった」市民団体「感覚が恐ろしい」 2013-05-14
記事の内容は
「慰安婦制度は必要」。戦時中の従軍慰安婦問題をめぐり、旧日本軍の強制性を示す証拠はないと主張する橋下徹・日本維新の会共同代表が13日、また一歩踏み込んだ。沖縄の米軍司令官に「風俗業の活用」を促したとの発言も飛び出し、元慰安婦の支援団体のほか、現代史や女性の権利に詳しい専門家からも批判や疑問の声が上がった。
慰安婦問題、風俗業をめぐる橋下氏の発言要旨
◇
「戦争遂行のために女性の性を利用するのは当たり前という発言で、女性を人間と見なしていない。こんな発言が通用すると考える感覚が、恐ろしい」。大阪市の市民団体「日本軍『慰安婦』問題・関西ネットワーク」共同代表の方清子(パンチョンジャ)さん(58)は、橋下氏の発言に言葉を失った。
こうやって維新をつぶし、民主党の復活を企てているんですよ。
大変危険なメディアですよ。
いつもレポートには感動しております。
本題に入りますが、彼ら反日在日外国人達と反日日本人達の弱点はズバリ公開討論です。
私は今回の面会が完全メディア公開と言うのを直前に知りそれはもう超楽しみにしておりましたが、案の定ドタキャン。やっぱりなと言うより方清子率いる支援団体も前日にこの完全メディア公開である事を知ったのではないでしょうか。今回の記者会見での付け焼き刃的慌てぶりがそれを物語っていると思います。
これからは反日団体に対しては公開討論をどんどん申し込んだらよろしいのではないでしょうか。そうすれば彼ら反日団体は完全逃亡を計るでしょうね。
米国に設置した捏造慰安婦少女像の前でその少女像を挟んで公開討論をすると言うのを申し込んだらどうでしょう。申し込まれた時の彼らの反応を超見てみたいです。
しかし、慰安婦は17歳とか18歳以上しか募集されておらず、11歳(数えの13歳)の慰安婦が発覚すれば関係者は厳しく処罰されたので有り得ない。
嘘2
吉元玉は、「(1945年)終戦後に解放されたが、南北分断で北朝鮮になった故郷には戻れないまま、韓国で暮らしている。」と証言している。
しかし、南北が分断されたのは1945年でも、1950年~1953年の朝鮮戦争までは、南北の往来ができていただから、「北の故郷に戻れなかった」というのは嘘。
次に、金福童(キム・ボクトン)(87)だが、これまた嘘ばればれの大嘘吐きだ!
嘘1
金福童は、「14歳のころ、旧日本軍に『軍服を作るために日本へ行く』と日本統治下の韓国から連行された。アジア各地の前線を転々とし、8年間、慰安婦を強いられた。」と証言している。
しかし、慰安婦は17歳とか18歳以上しか募集されておらず、14歳の慰安婦が発覚すれば関係者は厳しく処罰されたので有り得ない。
嘘2
現在87歳の金福童は「14歳のころから8年間慰安婦を強いられた」すなわち1939年から1947年まで慰安婦を強いられた証言している。
しかし、大東亜戦争は1945年に終わっており、1947年まで慰安婦を強いられたなどということは絶対に有り得ない。
「朝鮮人や反日左翼や嘘吐きばかり!」
1991年12月、日本政府に慰安婦補償を求めた初の損害賠償請求が提訴され、「アジア太平洋戦争韓国人犠牲者補償請求事件」として裁判が開始されました。
朝日新聞は、当該訴状に「親に売られてキーセンになった」と記載されているものを「軍が慰安婦を女子挺身隊として強制連行した」と書き変えて報道しました。
韓国人元慰安婦の金学順・文玉珠らが原告として日本政府に償請を求める、アジア太平洋戦争韓国人犠牲者補償請求訴訟の弁護団は、反日弁護士の集まりでした。
民主党の売国議員「仙谷由人」と関係がある高木健一弁護士や、社民党の「福島瑞穂」議員も弁護団に名を連ねていました。
韓国メディアは「国連は慰安婦ヘイトスピーチが繰り返される状況を改善するよう日本政府に求めた」と朝日の記事を後追い報道し、日本のマスコミも報道しました。
朝日新聞などの報道では、国連が日本政府に、ヘイトスピーチを規制するよう求めているように受け取れます。
外務省の人権人道課は、国連の社会権規約委員会から5月21日にヘイトスピーチについて勧告する内容の報告書が届いたことを明らかにしました。
しかし、規制や取り締まりをするようにといったニュアンスはなく、ヘイトスピーチを防止するために、慰安婦について一般公衆を教育するようにとの要請でした。
国連からヘイトスピーチ規制などの要請があったかについては、「そういった聞き方はされていません」と否定しています。
つまり、朝日の報道と、外務省見解は異なるのです。
平沼赳夫議員が「従軍慰安婦は戦地売春婦」と述べましたが事実であり、戦地で日本軍人相手に売春をして金儲けをした「戦地売春婦」「追軍慰安婦」です。
性的に利用なんてしていないnida!
虐殺しただけnida!
私の村は地獄になった
韓国軍がベトナムで行った残虐行為の
被害者たちが真実を語りはじめた
虐殺を隠れて見ていた老人の話では、
韓国兵は女性や子供を井戸に落とし、
助けを求める声を無視して手榴弾を投げ込んだという。
チャウは、盛り土をしただけの簡単な墓に
家族の遺体を葬った。
「殺されたのは女や子供ばかりだ。
共産主義者なんかであるわけがない」と、チャウは言う。
「韓国人は人間じゃない。目の前に現れたら、
アンリン郡の村人によれば、韓国軍は
とりわけ女性にとって恐怖の的だった。
韓国兵は残忍なやり方で女性をレイプしてから、
殺すケースが多かったからだ。
金さんは14歳のころ、旧日本軍に「軍服を作るために日本へ行く」と日本統治下の韓国から連行された。アジア各地の前線を転々とし、8年間、「慰安婦」を強いられた。
87才の方が14才で慰安婦・・・時系列が全くあっていません。
今年満88才になるとして14才の時は1939年。太平洋戦争は1941年。
8年間慰安婦をしていたとすると、終戦後2年間も日本兵にどうやって慰安婦していたんでしょう。
取材記事をもとにふざけた経歴をマスコミはどんどん追求して欲しいです。
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid1386.html
最近日本のサヨクは慰安婦に関して発言をトーンダウンさせています。
強制性の有無は問題としないような発言や、ブログ主も驚いているように、慰安婦問題は日本だけではなく他国にもあるともとれるような発言・・・
われわれも戦い方を変えていくべきでしょうか??
http://green.ap.teacup.com/kantourenhyougo/112.html
議長の郭東儀は、慰安婦活動,方清子の韓統連の代表。
慰安婦工作は、北朝鮮組織がやっている。6.15委員会は金正日の指令でできたもので、ニューヨークにもあってアメリカでの韓国人反米反日活動に携わっている模様。
すると11才と14才で慰安婦にされたときは、10才と13才になるな。さすがにこれはない。
終戦後4年たっても働いたことになり、時系列等年齢が合わないなどの疑問を指摘されたことで後先考えずに数え年だと言ったんだろうな。
嘘に嘘を重ねるからあちこちにガタがくる。
(2)「当時慰安婦制度は世界各国の軍は持ってたんですよ」
(3)「なぜ日本のいわゆる従軍慰安婦問題だけが世界的に取り上げられるのか」
1990年前後の発端から関わり、『慰安婦と戦場の性』(新潮選書、99年)という研究書を刊行した筆者として、(1)~(3)の捉え方は引用部分に限れば、大筋は正しいと思う。
(1)は、女性たちを強制連行したか否かという争点で、橋下氏は安倍晋三内閣と同様に、今のところ強制連行の証拠は見当たらないと控えめだが、筆者は次のような理由から強制連行はなかったと断定したい。
第1に、この20年以上にわたり数多く紹介され裁判所でも陳述された彼女たちの「身の上話」で、家族、隣人、友人など第三者の目撃証言が登場した例は皆無である。たとえ、こそ泥レベルの微罪でも「被害者」の申し立てだけで有罪と判定する例はないはずだ。
次に戦中のソウルの新聞に「慰安婦至急大募集。月収300円以上、本人来談」のような業者の募集広告が、いくつも発見されている事実を指摘したい。日本兵の月給が10円前後の当時、この高給なら応募者は少なくなかったろうから強制連行する必要はなかった。
しかし、慰安婦は17歳以上(18歳以上)しか募集されていません。
11歳(数えの13歳)の慰安婦の存在が発覚すれば、慰安所の関係者は厳しく処罰されたはずです。
吉元玉は、「(1945年)終戦後に解放されたが、南北分断で北朝鮮になった故郷には戻れないまま、韓国で暮らしている」と言っています。
しかし、南北が分断されたのは1945年でも、1950年~1953年の朝鮮戦争までは南北の往来ができたので、「北の故郷に戻れなかった」ということはありません。
金福童は、「14歳のとき村の班長と軍服のような服を着た男に軍服工場で働きなさい。そうしないと財産が没収されると言われた」と言っています。
しかし、慰安婦は17歳以上(18歳以上)しか募集されておらず、11歳(数えの13歳)の慰安婦の存在が発覚すれば関係者は厳しく処罰されたはずです。
金福童は現在87歳で、「14歳のころから8年間慰安婦を強いられた」と言っていますが、1939年から1947年まで慰安婦をしていたことになります。
しかし、大東亜戦争は1945年に終わっており、1947年まで慰安婦を強いられたということは絶対にありえません。
韓国の元慰安婦の中には、当時、貧困から親に売られたり同じ朝鮮人に騙されたりした慰安婦が存在したのは事実です。
しかし、慰安婦への補償は日韓基本条約などで法的に全て解決しているのであり、慰安婦への補償とは韓国政府に負う義務があります。
不本意であろうとなかろうと、日本軍人相手の売春婦に対して日本政府が配慮することはありません。
「日帝下、日本軍慰安婦に対する生活安定支援法」は1993年6月に制定されている。
そして、今回ソウル警察庁はこの法律がある以上、
戦後補償を名目に日本を相手に裁判を起こしても勝てるはずはないし、
民間団体である遺族会などの会費をおさめなくても資格さえあれば
韓国政府から慰労金は出るとして、 会費や弁護士費用などを集める
梁順任氏らの活動を詐欺だとして摘発したのだ。
それだけでなく、 ソウル警察庁は、被害事実があれば法に基づき慰労金は出るから、
日本から補償金を取ってやるなどと言う詐欺師に騙されないようにしてほしいという
警告まで出しているのだ。
http://www55.atwiki.jp/staff-officer/pages/134.html
反日カトリック新聞の捏造と日本人司祭の日本貶め捏造史観!
http://hannitikennkenkyu.seesaa.net/article/357098306.html
(事実)
9人のオランダ人聖職者達は、中国の山賊に誘拐され身代金5万ドルを要求された。
日本軍は付近の地域一帯を徹底的に捜索して山賊を追い司教を救出しようとし、地元自警団2000人も日本軍に協力したが、誘拐された聖職者は山賊に殺されていた。
日本軍将校が殺害された司教の追悼式を実施し日本軍も参加した。
つまり、司教を殺害したのは中国の山賊であり、司教を救出しようとして懸命に付近を捜索したのは日本軍である。従って、日本軍が追悼式を実施しそれに日本軍が参加したのである。
(これが上記の神父によると)
昭和12年10月に河北省のカトリック施設に日本軍が来て、施設内の200名の女性を引き渡すよう要求し、それを拒否したオランダ人司教以下9名の宣教師を殺害した。
後日、日本軍の宣撫班のカトリック信者の将校がやってきて、追悼式を実施し、日本軍も参加した。
昨年2012年10月に日本カトリック司教協議会から派遣された司教が、当時の日本の行為を謝罪した。
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これには本当にあきれました。西村眞悟氏等が批判されています。
偽善者どもに日本人や世界中の良識者が洗脳されてしまうことが本当に心配です。
広く拡散をお願いします
朝日が5月17日に報じた《米政府「言語道断で侮辱的」 橋下氏発言を厳しく非難》という記事で、二つ事実の改変、もしくは捏造を行った。
これは、5月16日の米国国務省の記者会見を伝える記事なのだが、まず、記事の中ほどにある《橋下氏は6月に訪米を予定しているが、当局者は「橋下氏のこうした発言を踏まえると、面会したいと思う人がいるかはわからない」とも述べ、要人と会談はできないとの認識を示した》という記述が本当かどうか信憑性がゼロなのである。実際の記者会見では、米国務省のサキ報道官は全くそのようなことを発言していない。
おまけに朝日はWEB版で《橋下氏発言を非難する米政府当局者のコメント(全文)》を掲載し、《橋下市長は米国訪問を計画しているそうだが、こうした発言を踏まえると、面会したいと思う人がいるかどうかはわからない》という報道官の言葉を引用している。しかし、この言葉がサキ報道官から発せられた記録は米国務省の記者会見のページに存在しない。実際に会見の動画動画を見ても朝日に掲載された記者とのやり取りはないのである。
つまり架空の記者会見をデッチ上げて、橋下市長を貶める会見内容に粉飾していたのだ。
この会見で実際にやり取りがあった朝日の最後の質問は、大島隆特派員が米政府に「慰安婦と呼ぶのか、性奴隷と説明するのかどちらですか」と訊くシーンだ。
サキ報道官は「(米政府が)定義をするかどうか分からないし、従来通り慰安婦と説明します。あなた方(朝日)が細かく考えた性奴隷と言ってほしいんでしょ」と答えたのである。
もし報道官が「性奴隷という言葉で説明する」と答えていたら、朝日は一面トップで「米政府 慰安婦を性奴隷と認定」などという大見出しが躍っていたであろ う。
カネもらってた風俗嬢がバァサンになったら被害者ヅラしてなにいってんだ、と思っていたら、「いや、そもそもインチキ」だって。
今回、橋下発言に抗議目的で来日した「元従軍慰安婦」だが、年齢が判明した模様。 「証言通りだとしたら、当時、7歳ぐらいになって計算あわない」と在大阪記者。 さすがの朝日新聞も気づいたようで、報道を控えている。 「年齢詐称・・・」
朝日は本当につぶれた方がいいです。日本のために。
元売春婦、いわゆる帝国ホテルの中で営業していた(高級コールガール)のがナントカ婦人で、外で営業してた(いわゆるパンパン)のが、どっかの野球監督の嫁だろ。これはもう、ごく一部に語り継がれている話だが・・・そいつらだって何も言わないぞ。慰安婦だったとかパンパンだったとか。まったく、本当に朝鮮はクズばっかりだな。まだ何も言わないどっかの嫁の方がマシだよ(笑)。
今回、橋下発言に抗議目的で来日した「元従軍慰安婦」だが、年齢が判明した模様。
「証言通りだとしたら、当時、7歳ぐらいになって計算あわない」と在大阪記者。
さすがの朝日新聞も気づいたようで、報道を控えている。
「年齢詐称・・・」と北岡絶句。
太平洋戦争後も、韓国では慰安婦制度が存続していたのです。
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日本の国政政治家、地方議会議員の皆さん全員に知って頂きたい。
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従軍慰安婦だとされるハルモニは、実際は洋公主だ。洋公主は、朝鮮戦争当時、韓国政府が米軍の為に一般市民を騙して性奴隷にした。
「従軍慰、朝鮮戦争、魚拓」でぐぐればわかる。
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