中共衛星国ビルマの“叛乱”…新政権が押す自爆ボタン

米国の急接近で中共の属国化シナリオが崩れ始めた。反シナ感情の高まりを受けて巨大“売国ダム”の開発も凍結。新大統領が打ち出す融和策に“眠れるビルマ”が動き出す。
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ダレス長官以来、実に56年ぶりとなる米国務長官の訪問。世界から半ば忘れられていたビルマが国際ニュースのトップに躍り出た。それだけでもビルマ国民にとっては朗報だ。

クリントン長官の“歴史的な”訪問は、静かに始まった。11月30日の到着、そして翌日開かれたテインセイン大統領との会談も、報道はやや味気ないものだった。
▼大統領との会談に臨む12月1日(AP通信)
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一転したのは、アウンサンスーチーさんとの対面だ。国際的な知名度を誇るビルマ唯一の人物。報道もボリュームを増し、著名な女性政治家同士のツーショットは、今回の訪問を象徴するシーンとなった。
▼スーチーさんとの対面12月2日(AP通信)
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「私たちが手を携えれば、民主化への道が後戻りすることはない」

会談後、スーチーさんはそう宣言した。クリントン長官も支援・協力を惜しまない発言を繰り返したが、際立っていたのは、会談内容よりも表情だった。

先日のテインセイン大統領との会談でクリントン長官は、厳めしい表情を崩さなかった。ところが、スーチーさんとの対面時は、終始笑みを絶やさない。報道を意識した巧みな外交テクニックである。
▼米施設での非公式会談12月1日(AP通信)
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また会談も1日夜の非公式を含めて2日連続。異例の厚遇ぶりを見せつけ、短時間で終えた大統領や外相との会談と差を付けた。外交儀礼上、問題となるスケジュール組みだが、堂々と行うのが米国流だ。

あからさま待遇差別は、米国内のリベラル強硬派に向けではなく、ビルマ国民を意識したパフォーマンスだったに違いない。今でもスーチーさんは国内で高い支持を得ている。
▼支持者前に語るスーチーさん11月21日(AFP)
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今回のクリントン訪問に合わせ、国際メディアの報道陣が大挙してビルマに入国した。大幅に報道規制が緩和されたのだが、そこでカメラは信じられない光景をキャッチしていた。

【蘇った“アウンサンの肖像”】

ラングーン市内の露店で売られるスーチーさんのポスター。一箇所ではなく、複数の店で大量に飾られている。2年前に訪れた際には、想像も出来なかった現象だ。
▼ラングーン市内の露店12月2日(AFP)
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これまでビルマ軍事政権は、国内メディアがスーチーさんに触れることを徹底規制。国民が密かに語る時に用いる「ザ・レディー」という二つ名さえも厳しく摘み取ってきた。

以前なら、写真を並べた時点で売り子は拘束されたはずだが、平然と掲げられ、市民も報道カメラを気にせず買っていく。海外報道向けの小芝居には見えない。劇的に変化しているのか…
▼ポスターを購入する女性12月3日(ロイター)
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スーチーさんの隣のモノクロ写真は、父親のアウンサン将軍だ。我が軍がスカウトし、リーダーとして重用したビルマ独立の英雄。軍事政権樹立後も国父として揺るがない地位を保っている。

関連:19年10月7日エントリ『南機関とビルマ独立義勇軍…「三十人志士」武人の絆』

免罪符として“セット販売”されているようにも見えるが、一方でスーチーさんの立場を端的に表現している。ビルマ国民にとってはノーベル平和賞受賞者や民主化指導者である前に伝説的な英雄の愛娘なのだ。
▼父娘セットのタペストリー12月3日(AFP)
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「国会補選に立候補したい」

クリントン長官が政治都市ネピドーに降り立った日、スーチーさんは補欠選挙への出馬方針を初めて公の場で表明した。来春に予定される上下両院の補選。参戦すれば当選は確実だ。

補選の議席数は40。スーチーさん率いるNLD(国民民主連盟)が圧勝しても、発言力は限定的だ。国政を左右する勢力にはならず、逆に新体制を容認するだけに終わるとの懸念もある。

【偽りの民政…冷めた評価に変化】

今回のクリントン訪問に関連して、メディアは総じてビルマの現体制を「民政移管」と表現した。何のエクスキューズも付けていない。まったく、軍事政権側の思う壷だ。
▼ラングーンのダウンタウン11月(ロイター)
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昨年11月に行われた総選挙は、投票操作が疑われる以前の形式的なセレモニーだった。議席の25%は、軍人が無投票で当選。“圧勝”したUSDPは軍政の翼賛組織が政党に衣替えしただけだった。

少数民族系の議員も誕生したが、議会の殆どは軍幹部で構成。今年春に発足した新政権もホテル観光相といった本気でどうでもよいポストを除き、少将・中将クラスが独占している。
▼首相時代のテインセイン大将(AFP)
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この政体を「民政」と呼ぶメディアは余りにも浅はかだ。大統領に就任したテインセインは大将で、軍の序列は4位。軍政のトップに君臨したタン・シュエの忠実なイエスマンとされる人物だ。

偽りの民政移管。総選挙の最中も、新体制の発足以降も欧米メディアの冷めた見方を続けた。旧態依然のビルマ情勢だ。ところが今年夏になって変化の兆しが現れる。
▼労働相と会談したスーチーさん7月(AFP)
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7月末、新政権の労働相がラングーンの迎賓館にスーチーさんを招く。総選挙後、政権側と会談するのは、これが初めてだった。続く8月にはネピドーに呼ばれ、テインセイン大統領との会談が実現した。
▼大統領との会談で記念撮影8月(ロイター)
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いずれも会談時の写真では露骨に不機嫌そうにしているスーチーさんが印象的だ。政権側が歩み寄る姿勢を明確に示したのが、この時点で各国の専門家は懐疑的な見解を示していた。

そうしたビルマ・ウォッチャーを含め、国際社会を驚愕させたのが、唐突な巨大ダム計画凍結宣言だった。

【反シナ感情に「ダムが沈む」】

「私の任期中は開発を中止する」

テインセイン大統領は9月30日、北部カチン州で建設が始まっていた「ミッソンダム」の開発凍結を発表した。タンシュエ時代の決定を大統領の一存で覆す異例の事態だ。

ミッソンダム開発は、前政権が中共と契約を結んだ大型プロジェクト。シナ国営企業が36億ドルを投じて2年前に着工したが、建設が進むにつれて国内で批判が高まっていた。
▼工事が止まったダム建設現場10月(KDNG)
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契約によるとダムは完成後50年間に渡って中共が運用し、発電量の90%をシナ国内に送電。そして開発に伴いカチン人の約50村が水没、粗末な補償のみで強制移住される村民は1万人を越えるという。

ビルマの民主化グループは、ダム開発がカチン住民への武力攻撃の背景にあると糾弾。スーチーさんもダム開発が社会・環境への深刻な影響を与えると訴える「イラワジ・アピール」を8月に発表した。
▼ダム反対の展覧会に登場9月22日(AFP)
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テインセイン大統領の凍結宣言も自然保護を理由にしたものだった。しかし、ミッソンダム批判の背景にあるのは、ビルマ国内に広がる反シナ感情だと見られている。

これまで巨大ダムの開発をめぐって軍政幹部が中共から賄賂を受けていた疑いが浮上。ビルマのシンボルであるイラワジ河本流にダムが築かれることから「国の宝を売り渡した」との声も噴出していたのだ。
▼KLビルマ難民のダム開発抗議9月(ロイター)
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現在、ビルマ国内では反シナ感情が拡大しているという。2年前、ラングーンを訪れた際に市場をチェックしたが、シナ製チープ家電などは見かけなかった。もっとも商品自体が泣けるくらい少ない…

だが、ビルマの旧王都マンダレーでは、シナ人・シナ資本による土地の買い占めが急増。旅行者の報告によると漢字の看板も目立ち、チャイナタウンさながらに激変しているという。
▼マンダレーの爆破事件6月24日(ロイター)
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中共は雲南からマンダレーへの高速道路建設も計画。ビルマ第2の都市から占領する策略なのか…古都の急速なシナ侵蝕にビルマ国民が強い危機感と嫌悪感を覚えるのも当然である。

こうした状況下でテインセイン大統領が“売国ダム”の凍結を打ち出したことは画期的だった。同時に、ビルマの完全な衛星国化を図ってきた中共にとっては、まさかの“叛乱”だ。

【ビルマ北鮮フンタ同盟にクサビ】

「双方が友好的な話し合いを通じて適切に処理すべきでアル」

凍結宣言の翌日、中共外交部はそう述べるに留まった。これまでの“上下関係”からすれば、制裁措置をチラつかせるケースだが、北京にとって「寝耳に水」の事態だったのだ。

中共が強硬な態度を避けたのは、米国とビルマの急接近を感じ取っていた為だろう。9月29日にはビルマの外相が米国務省を訪問し、高官と相次ぎ会談。その直後の凍結宣言である。
▼UN総会で演説する外相9月27日(AFP)
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そして11月18日、米国の新たな動きが判明する。東アジア・サミットでバリ島を訪れていたオバマ大統領が、クリントン長官のビルマ訪問を発表。これが中共首脳に与えた衝撃は大きい。

東アジア・サミットでは、南シナ海問題で狼狽した中共が米国に緊急会談を懇願し、注目された。その影で、温家宝・テインセイン会談が開かれなかったことも興味深い。異例の事態だ。
▼東アジア・サミットの3人11月19日(AP通信)
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米国のビルマ急接近は、クリントン長官の「前方展開外交」に見られるアジア回帰や中共包囲網の文脈で論じられる。その見方も誤りではないが、北朝鮮問題が重要なファクターであったことは間違いない。

参照:米大使館HP「米国の太平洋の世紀」 - クリントン国務長官のフォーリン・ポリシー誌への寄稿」

「北朝鮮に対するUN制裁決議を尊重し、同国との違法な関係を断ち切ることを期待する。核不拡散への協力が不可欠だ」

クリントン長官は1日の会談でテインセイン大統領に直言した。「違法な関係」と言い切る辺りが強烈だ。しかし、実際にビルマ軍事政権と平壌との軍事面の繋がりは周辺地域を揺るがす深刻な問題だ。
▼ビルマと北朝鮮両軍の調印式08年(RFA)
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ビルマ軍事政権は2008年に北朝鮮と兵器支援などの覚書に調印。地下軍事施設の建設が発覚した他、核関連技術やスカッド・ミサイルの提供も指摘される。

参照:21年7月4日『ビルマ~北朝鮮 フンタ同盟…極秘の北式トンネルを暴く』

北朝鮮にとってビルマは数少ない輸出相手国であり、五指に満たない友好国。新政権が関係断絶に踏み切れば、金親子は大切なカネ蔓を失う。米国のビルマ接近は中朝に大きな影響を及ぼすのだ。

【融和策乱発の自爆ボタン】

クリントン長官の訪問直前、中共はビルマ軍の総司令官を呼び寄せ、軍事交流の強化を約束させた。当てこすりの歓迎だが、わざわざ虐殺犯を招いて握手…これが逆効果とは思わないらしい。
▼ビルマ軍総司令官と習近平11月28日(新華社)
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大将だったテインセイン大統領は、就任後も軍政トップのタンシュエの操り人形と評されていた。ビルマの最高権力者は実質的に変わっていないという見方である。

その評価は今夏以降の相次ぐ融和策で徐々に変化。開明派の大統領と強硬派の副大統領が対立しているとの説まで浮上している。軍政幹部の中でもシナ利権とは無縁な一派があっても不思議ではない。
▼訪印したテインセイン大統領10月(AFP)
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当然、軍部内にも中共の衛星国化を嫌う勢力は存在する。似た関係にある北朝鮮はロシア・カードを使い、完全属国化を免れてきたが、ビルマには切り札がない。近い将来、呑み込まれるのは必然だった。

一方、米国との急接近を嫌う親中派が逆襲に出る可能性もある。テインセイン政権は旧最大野党NLDの合法復活を認めたが、次の総選挙が公正に行われれば、政権交代は確実。今の偽りの民政は崩壊する。
▼ラングーンのNLD事務所11月(AP通信)
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また10月の一部政治犯釈放に続き、新たにデモ・集会も原則的に認めた。以前同様に厳しく規制しない限り、国民の間に鬱積する反政府の声が一気に表面化するのは時間の問題だ。

矢継ぎ早に打ち出す融和策。それは新政権が自爆ボタンを押し続けているようにも見える。果たしてテインセインは、ビルマのゴルバチョフ、あるいは趙紫陽となるのか…
▼クリントン訪問を報じる地元紙(AP通信)
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米中の熾烈なつば迫り合いがスタートすると同時に、ビルマは否応無しに激動のただ中に放り込まれる。


  〆
最後まで読んで頂き有り難うございます
クリック1つが敵に浴びせる銃弾1発となります

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【緊急告知】

いよいよ日本軍vs反日軍の決戦当日が迫ってきました。ソウルの水曜デモ1000回に合わせ、霞ヶ関の外務省前にも反日ファシスト連中が集結。それを憂国の有志が迎撃する準備が進み、当日は各団体が活動を予定しています。

12.14韓国水曜デモ1000回アクションIN TOKYOへの 抗議行動 & 集会『 慰安婦の嘘は許しません!なでしこアクション2011』

http://sakura.a.la9.jp/japan/

集合場所:外務省前
集合時間:午前11時30分
抗議開始:12時~
集会:星陵会館(永田町)午後2時30~

花うさぎさん情報によると敵陣営は1000人以上の動員が見込まれるとのことです。忙しい歳末の平日・水曜日ですが、1人でも多くの有志が駆け付けることを願ってやみません。

参照:『花うさぎの「世界は腹黒い」2』12月6日エントリ『12.14外務省前で慰安婦問題「日本軍VS反日軍」の直接対決!』

当エントリ参照:
ジェトロ・アジア経済研究所『ミャンマー総選挙とその後 (6) 新内閣の特徴』
MIZZMA10月17日『Kachin NGO questions Myitsone Dam suspension』
KDNG(the Kachin Development Networking Group)HP 10月14日『an update on the irrawaddy myitsone dams project』(PDF)

参考記事:
■AFP10月1日『ミャンマーが巨大ダム計画中止、同国異例の抗議に応え』
■産経新聞10月4日『中国式投資 途上国「NO」ミャンマー、ダム開発中止を表明』
■大紀元10月12日『ダム建設中断 諦めない中国 手放したくないミャンマー国民』
■イザ11月11日『ミャンマー 中国とのダム建設中断 住民安堵「初めて国民の声に耳傾けた」』

■毎日新聞11月17日『クローズアップ2011:ASEAN議長国にミャンマー 資源巡り火花』
■東京新聞12月4日『米、ミャンマーに核不拡散要求 北外交に痛手』
■毎日新聞11月17日『ミャンマー:「民主化」進める一方、少数民族弾圧強まる 自治権巡り戦闘、避難2万人』
■時事通信特集【ルポ】ミャンマー「秘密首都」を歩く(3)『ミャンマー人に化ける中国人』

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この記事へのコメント

花うさぎ
2011年12月07日 09:19
アネモネさん、GJ!!
roserobe
2011年12月07日 10:23
素晴らしい記事。ありがとうございます。
記事も拝借させてください。
ぐりぐりももんが
2011年12月07日 12:19
実は、ミャンマー人、中国人が嫌いです。
ブログ:一知半解なれども一筆言上さんが、このあたりを背つい名されておられます。
http://yamamoto8hei.blog37.fc2.com/blog-entry-64.html
植民地化したイギリス人も嫌いでして、アウンサンスーチーの旦那がイギリス人ですから、国民は複雑な思い出でスーチーさんを理化していた人もおおいのです。
あの国は、お客さんが数多くいるのですが、日本びいきでは間違いない。独立を助けてくれた功績は、教科書で紹介されております。
やましろや
2011年12月17日 02:55
スーチーはイングリの手先でしょ。
あの女が日本批判の急先鋒だったことを忘れない。

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