「南京思想戦」のまぼろし…反日謀略の大看板を砕け

わが帝国陸軍による南京陥落から69年。亡霊のように甦る“南京の捏造ストーリー”は、現在も日支間で激烈な思想戦が続いていることを明かす。来年の70周年に向け“南京思想戦”は激化の一途を辿るだろう。
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平成18年12月13日は、南京陥落から69年にあたる。

我が軍による南京城市突入は12日の夜だった。そして一夜明けた13日に南京は陥落する。

この戦いは、上海など中支の大都市攻略戦とは意味合いが違った。当時の南京は中華民国の首都であり、蒋介石をはじめ、国民党軍中枢がその都市から各師団に指令を発していたのだ。

これに似た都市攻防戦としては、独軍によるレニングラード包囲戦があった。レニングラード攻略は900日に及んだ末、独軍は撤退する。

一方の南京攻略戦は、総攻撃開始の大命令から1週間余りで陥落に至る。
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その違いはどこにあったか?

12日午後8時、夜陰に乗じて城内から北岸に逃げた男がいた…
首都防衛の責任者であり、5万を超す大軍を率いていた唐生智将軍だ。
唐将軍は逃亡の直前、こう叫んでいた。

「徹底的に戦い抜け!」

将軍が部下の兵士を見捨てて逃げる4日前には、蒋介石も私用機で南京を飛び立っている。

陥落のその日、南京にいた米ニューヨーク・タイムズの記者ティルマン・ダーディンは、12日夕刻から南京市内で何が起きていたのか目撃していた。

「中国防衛軍のなかには、明らかにヒステリー症状が見られ始めた。もはや袋のネズミとなって死ぬほかないという気分が一般化しつつあった。中国軍人による南京市街商店からの略奪も12日には一般化した」

司令官を失った狼狽する兵士の一団が、総攻撃を前に冷静さを保てるはずがなかった。更に、ダーディンはこう書き残している。

「12日の夕方、彼等は安全地帯に充ちあふれ、数千の兵士は軍服を脱ぎ始めた。民間人の服は、盗んだり、通りすがりの民間人に頼んでわけてもらったが、どうしても“非戦闘員”に化けきれない兵士は、最後には“軍人の印”だけを脱ぎすてて、下着姿となった」

この記事は昭和13年(1938年)の1月に掲載された上海発の記事だったという。

膨大な新聞の山を掻き分け、南京攻略戦に関する第三国初の記事を発掘したのは、鈴木明さんだった。言うまでもなく、鈴木明さんは渾身の著作『南京大虐殺のまぼろし』を書き上げ、世に問うた人物だ。
■南京市内での宣撫活動~後掲書9頁
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出版は1973年。今から33年も昔になる。

【なお続く南京思想戦のぬかるみ】

この歴史的な作品は第4回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞し、更に大論争を巻き起こした。長らく文春文庫の一冊として増刷されていたが、絶版となってしまった。
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それを知って怒った『WiLL』の花田紀凱編集長がWAC文庫から、今年6月に復刻させている。
上記の目撃証言は、WAC文庫版の195~6頁から引用したものだ。

『南京大虐殺のまぼろし』は発行当初から大規模な攻撃を受け、日時など細部での記述ミスが指摘されたが、現在尚その価値は巨大だ。

今読み直しても、著者の執念の調査と、激烈な想いは少しも色褪せていない。不朽の名作である。

この名著が抵抗したのは、南京攻略戦をめぐる過去の歴史だけではない。
鈴木明さんは、保守側の歴史家が沈黙する中、劣悪な本多勝一の『中国の旅』『中国の日本軍』に独り闘いを挑んだ。
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つまり、本多ら反日ファシストたちが仕掛けて来た思想戦を受けて立ったのだ。それは、この『まぼろし』に対して、連中がなり振り構わぬ攻撃を展開、30余年を経た今でも論争の種になっている事からも推察できるだろう。

プロパガンダとして産声を上げた南京捏造話は、その穢れた出自を明かすように、プロパガンダとして拡大再生産されている。

【日本でも醜悪な捏造劇が登場】

12月10日付の産經新聞は、サンフランシスコの日本町で「南京祭」なる醜悪なイベントが開かれると報じた。しかも詐欺的な手法で地元日系団体から会場を借り受けたという。

イザ!なぜ日本町で「南京行事」 事前説明なく会場側困惑

イベントが予定通り行われたのか、その後の報道はないが、騙し討ちをした「南京祭」の主催者は、またしても反日華僑団体「世界抗日戦争史実維護連合会」だった。
■背後に同団体の名称が見える…
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この中共指導下のプロパガンダ拡散組織は、アイリス・チャンの南京捏造本の黒幕でもある。またAOL副会長テッド・レオンシス出資の南京新作映画でも、舞台裏で暗躍している。

明らかな敵である。

こうした動きは南京をめぐる思想戦が激化していることを明かすものだ。それは来年の70周年に向けて更に過熱するだろう。

わが国でも不気味な策動が続いている。

広島エリアの地方紙・中国新聞は12日付で、奇妙な劇団による劣悪な朗読劇の宣伝記事を掲載した。

中国新聞:13日に南京事件の朗読劇初演

それによれば「IMAGINE21」という劇団が、13日に広島県浜田市で「地獄のDECEMBER」と題した“南京虐殺”事件をテーマにした朗読劇を上映するという。70周年の来年に本格展開する全国巡演の初演だそうだ。

明らかに反日プロパガンダの片棒を担ぐ行為である。

この劇団の脚本・演出・出演の渡辺義治とは何者か?
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いくつかの関連資料を発見した。

この渡辺義治なる人物は、南京をテーマにした朗読劇の前に、「再会」と題した公演を10年も続けている。
これは満州残留婦人をテーマにしたものらしい。

3年前の公演に絡み、こんな発言をしている…

「一枚の写真に目が釘づけになり、立ち往生してしてしまったのです。日本人の将校が笑って日本刀を高く揚げその足元にはなんと、中国人の青年の生首が整然と置いてある…」
「私たち家族は15年戦争に加害者として加担し、中国人をこのように殺し、同朋の日本人を棄てた…」
仏教クラブ八月(地蔵盆例会)ゲストスピーチ

「15年戦争」とは左派言論人が好んで使う日支紛争の別名だ。思想的な背景が透けて見える。そして「笑ながら刀を持つ日本兵」は、本多勝一が捏造本の中で使用している表現とソックリだ。

【一本に繋がる南京捏造の根っこ】

上記引用の発言が掲載されていたのは仏教関係のサイトだが、人類史上最悪の仏教徒虐殺組織が中共である。ブラックジョークにもならない。

この渡辺義治は、その中共にも絶賛されている人物だ。5年前の「人民網」で、米国での上演が紹介されている。
記事を読むと、例の反日華僑組織が関係していた…

~~~~~引用~~~~~
同劇の演出を担当する渡辺義治氏は12日、抗日戦争史実保護会の招きで訪米し、記者団を前に「再会」の上演発表会を行なった。
~~~~~引用終わり~~
日本軍の暴行を明らかにした演劇「再会」 米で上演

見事に点と線が繋がっている。

渡辺を米国に招待したのは、他ならぬ「世界抗日戦争史実維護連合会」だ。
仕掛けが簡単過ぎて判り易い。

黒幕のパワーを背景に、新たに南京をテーマにした朗読劇が誕生したのは明白だろう。「地獄のDECEMBER」という朗読劇は、アイリスの捏造本、AOL副会長の新作映画と同じライン上にある。

つまり、醜悪なプロパガンダのひとコマ…南京をめぐる思想戦の一翼を担う日本発の謀略の舞台である。

単なる小劇団の芝居ではなく、ウラに中共の薄汚い反日戦略が潜んでいることは明らかだ。

【南京宣伝は自らの残虐隠し】

渡辺を褒め称える「人民網」の記事には「再会」という芝居が、北京など支那各地での上演を含め、計195回、およそ10万人が観劇したと伝えている。

ずいぶん儲けたようだ。まさに反日ビジネスである。こうした芝居が左翼団体の後援を受け、商売として成立していることも由々しき事態だ。

だが、上演者の犯罪性は別のところにある。

中共と反日ファシストが、南京捏造話など我が国を貶め、攻撃する意図は、侮日・中傷を広めると同時に、中共による数々の虐殺事件を隠蔽することにある。

中共は自らの非道を覆い隠すために、敵を造り出しているのだ。
日本国民を分断し、切り裂くことは二次的な作用に過ぎない。

現在、そして近い過去にあった中共による東トルキスタン、チベット、または宗教団体などに対する数々の残虐行為を隠すのが真の狙いである。

この視点に立つと、旧日本軍のありもしない捏造話を殊更に取り上げる輩は、現在進行形で続く中共の残忍な行為の加担者となる。
■9月のチベット難民狙撃事件
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人類の全てに人間らしく生きる権利があると考えるならば、今行われている悲劇に顔を背け、過去の出来事にのみ執着する者の態度は、著しく公平さに欠く。

今日も中共の侵略地では暴虐が行われているのだ。

中共の策動に乗じる反日ファシストは、無法な処刑の執行者に他ならない。

そんな連中が“善意”を売り物にして、堂々と陳腐なメッセージを披瀝しているのだ。最早、それを黙って見ている訳にはいかない。

【思想戦には必ず終わりがある】

中共との思想戦において我が国は圧倒的に不利だ。

中共は国家として謀略を仕掛けて来ている。南京捏造話を我が国の政府機関が封じようとしても勝ち目はない。

南京の新作映画に対し、アイリス・チャンの本が発刊された時のように我が国の外務省がささやかなクレームを入れたとしても、立て板に水だ。
予算に縛られて汲々とする外務省が、巨大な謀略組織と互角に渡り合えるはずがない。

また、南京捏造芝居に対して、日本政府が活動に歯止めをかけることも不可能だ。

そもそも自由主義国の政府機関には、謀略国家と戦う武器を殆ど持っていない。とりわけ我が国にはスパイ防止法さえないのだ。

では、ただ思想戦の敗北を待つしかないのか?

答えは、NOだ。

まず、中共がどのような組織であり、表面の顔とは別に残忍な素顔を持っているのか、日本国民の間に広く知れ渡ることが第一段階である。

これまでは偽りの“日中友好”が幅を利かせ、中共の素顔を知る者は限られていた。しかし、徐々にだが、風向きは変わって来ている。

その先には必ず希望がある。

ひとつ、またひとつと仮面を剥いで行く。

中共の化けの皮がある程度、剥がされた時、列島には苛烈な風が吹き始めるだろう。

その時こそ勇気をふるって立ち上がる好機である。

南京思想戦を幻に終わらせるには、中共本体を打ち砕くしかないのだ。

そして、巨悪=中共と互角に闘えるのは、アジアにおいて我が民族しかいない。

それが21世紀に課せられた我が民族の使命である。

          〆
最後まで読んで頂き有り難うございます♪
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この記事へのコメント

2006年12月13日 06:59
攻撃の材料が事実としていくらでも残っていますので、プロパガンダも相互確証破壊に則って攻撃を考えた方が効率的じゃないですかね。通州事件ドラマ化、南京事件映画化、中共近代史を世界史の教科書に掲載。「お互い曖昧な歴史は語らないことにしましょう」という落としどころを作るために予め犠牲者数を多めに言っておくと良いかもしれません。どのみち近い内に戦争する運命ですから、おかげさまで空母も原潜も核抑止力もありませんが、国内の士気だけは先に高めておくのがよろしいかと思います。
マルコおいちゃん
2006年12月13日 07:11
>>そして、巨悪=中共と互角に闘えるのは、アジアにおいて我が民族しかいない。
それが21世紀に課せられた我が民族の使命である。

ううむ、いい言葉です。
博士のコメントにも書きましたが、(http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-248.html
)我国の特亜との戦い、とくにシナ擬似帝国主義による日本に対する今ある間接的武力行使を跳ね返す戦い、思想戦線における戦いは、世界中の心ある人々が注目していると思います。それは人類とシナ的文明との戦いの前線でもあります。近代と古代との歴史戦争といってもいいでしょう。あるいは霊性のある文明と非霊性文明の戦いともいえるでしょう。(地政学的戦略的位置からのみインドが注目されていますが、それだけではなく霊性をもつ文明としてのインドの役割も忘れてはなりません。その考察についてはアネモネさんに期待しています。)

マルコおいちゃん
2006年12月13日 07:12
この文明史的歴史的な闘いに勝つことがシナ的文明から世界を救う道でもあります。否則、腐りきり破産したシナ的古代文明が、資本主義導入により開放されたその巨大な欲望のエネルギーが世界を侵食し破壊することになります。

またこの段階で叩いておかないと、シナは終には直接の武力行使、言葉の真の意味での戦争へと世界を巻き込むでしょう。それはヒトラー以上の厄災を世界にもたらすことになるでしょう。絶対負けられません。各自その部署において各自の戦いを闘いぬきましょう。敬礼!
kousotsudr
2006年12月13日 09:05
いつも良質なエントリーを有り難うございます。こういう劇団を装った中共工作部隊はご皇室を揶揄した週金連中とも勝一繋がりで連携しているのでしょうね。

ただお気をつけいただきたいのは、南京事件がメシより好きな”はてな”界隈に生息する虐殺肯定派達です。
彼らはメシそのものより、その入れ物、とくに重箱の隅をついばむのがお好きなようですので、お気を付け下さい。
彼らは決して中共を強く批判しないという特徴があります(笑)
ごんべえ
2006年12月13日 11:52
「南京大虐殺あった派」は決して「無かった」とは言いません…既に知的責任ある論者の実証研究により喝破されているにもかかわらず。彼らは己に不都合なことにはダンマリを決め込むのみ。今後、どんな反証が出てきても「あった」と言い続けるでしょう。
故に、
・【南京宣伝は自らの残虐隠し】との観点からシナの非道を暴くこと(カナダ独立調査団などとの連携)
・<中共の策動に乗じる反日ファシストは、無法な処刑の執行者に他ならない>という国内世論を盛り上げねばなりません。
おいちゃんの言われるように各自の部署で頑張りましょう。

シスコの追悼行事は中国系・韓国系が参加して行われたとのこと。また南京際には加州当局者も参加したようですね。
ペロシ下院議長は南京事件をどう見ているのでしょうか?
ナルト
2006年12月13日 12:20
アネモネさま、いつもながら多岐に渡る情報のご提示お見事です。
一枚一枚中共の化けの皮を剥がしていく、という地道な作業をやっていかないといけないですね。上でごんべえさんが言われていますが、カリフォルニア州で行われた反日行事はペロシ議長も意識した中共のプロパガンダであることは明白ですね。
こういうことに外務省もきちんと対応していってもらいたいものです。
アネモネ
2006年12月13日 17:18
>豆さま
通州事件の映画化に賛成です。ドラマでもOK。
財界がカネを出してくれたら良いんですが、連中は親中派になっちゃいましたからねえ…
国民の士気と、覚悟は必要です。その心構えがないと支那との思想戦には必ず負けてしまいます。
アネモネ
2006年12月13日 17:23
>マルコおいちゃん
力強いお言葉です。
ホントに人類と中共との闘いだと思っています。その中心になるのはわが民族であって欲しいです。
「日本的霊性」とは、鈴木大拙ではありませんか。昔に読んだけれども難解だった…
しかし、いい言葉ですね。是非、理論展開して頂きたいです。今こそ、別の意味でも重要と思われます。
アネモネ
2006年12月13日 17:26
>kousotsudrさま
ほんとに連中は重箱の隅を突ついてきますね。『まぼろし』を含め戦記物は兵士の手帳などから日時を割り出すので、元の勘違いとかが多く、どんなに気を遣っても誤りが出てくるようです。戦場で日記を書いているのだから、正確な日時を間違うのは当然だと思うんですけれど…
アネモネ
2006年12月13日 17:32
>ごんべえ様
このエントリをアップした頃、産経が続報をうったようです。今朝の紙面に出ていて驚きました。韓国系も参加ですって…ひどい事態です。
中共に加担する連中は相も変わらずチベット他の大虐殺にはノーコメント。いい加減、良心は痛まないのでしょうか…
仰る通り、日本人がそれぞれの立場を活かして、反撃を加え続けることが今は重要ですね。
例え、何年かかっても最後には勝利するしかありません。長い闘いですが、諦めずに頑張りましょう。
アネモネ
2006年12月13日 17:35
>ナルトさま
そうですね、ペロシおばさんを確実に取り込んでおかないと、ありもしない人権問題で日本が攻撃を受ける事態になってしまいます。
最低限のロビー活動だけはしてもらいたいです。この点についても国士・斎木さんに頑張ってもらいたい。なんとかせねば…
nhac-toyota
2006年12月13日 22:42
TBありがとうございます。
チベット虐殺からつい最近の国境での狙撃映像まで支那での人権弾圧全てを報道対象としないゴミメディアこそ糾弾されるべきと思います。
海驢
2006年12月14日 03:12
初めてコメントいたします。
先日の「F機関」の記事といい、緻密なエントリをありがとうございます。大変勉強になります。
中共の大規模なプロパガンダとロビー活動は大きな脅威ですが、我が日本の政府とマスコミが頼りにならなくて困りますね。
思いつきですが、日本発で世界に大きな影響力があるメディアである「アニメ」を対抗手段に使えないでしょうか?直接的表現を控えつつ、若年層からジワジワと真実を浸透させられるような気がします。
あと、よけいなことですが、本エントリのクリックボタンが付いてませんでしたよ。
nanasi
2006年12月14日 06:28
南京事件はあった。チキンな中共軍の仕業である。
無所属廃人
2006年12月14日 23:33
シナ軍の狼狽ぶりは小林よしのりの著作「戦争論1巻」で自分は知りました。一般人の衣服を取ってなりすましたり武器や軍服を町中に捨てていったりととても軍隊とは思えないほどの支離滅裂ぶりだったそうです。また突入した日本兵もシナ兵乱暴狼藉をぼーぜんとしながら見ていたそうです。
そもそも日本兵はライフルが標準装備でそして大砲と戦車がわずかにあるだけなので30万人も殺せるわけもない。それに軍の規律ではそういう行為を固く禁じていました。

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