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zoom RSS 南朝鮮ウソ吐きスタジアム…真実狩りで創られる偽史

<<   作成日時 : 2013/07/30 00:25   >>

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スタジアムを汚す説教口調の横断幕。それは前夜に発覚した入国拒絶事件と同じ根を持っていた。不都合な史実を抹殺し、創作した偽史に酔う朝鮮人。そこに対話の余地はない。
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「国際サッカー連盟(FIFA)は応援時に政治的主張を行うことを禁じており、これだけの国際試合の中で今回のような横断幕が掲げられたことは極めて遺憾だと考えています」

菅義偉官房長官は7月29日午前の会見で、そう発言した。「極めて遺憾」は強い抗議を示す外交符牒だが、同時にJFA(日本サッカー協会)などの事実調査を待って「適切に対処」するという。
▼会見する菅官房長官7月29日(FNN)
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問題の先送りではなく、事実上のお蔵入りだ。昨夏のロンドン五輪で起きた竹島占領プラカード事件も、結論が先延ばしになった挙げ句、政治宣伝を行なった選手にメダルが贈られた。

JFAの弱腰姿勢とFIFAの闇法廷が、繰り返される南鮮の暴挙を許している。また政府は、 メディアの総攻撃を受けることから、スポーツ分野への政治介入を嫌う。
▼競技場の“自己紹介乙”横断幕(共同)
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安倍政権が今回の暴挙に踏み込んだ対応をすれば、反日メディアは「スポーツに政治を持ち込だ」と批判キャンペーンを張るだろう。最初に、南鮮側が競技場を政治宣伝の場所に変えた事実はスルーする。

「歴史を忘れた民族に未来はない」

自己批判の横断幕ではないというから不思議だ。競技場の警備陣も止めず、前半戦はフルタイムで掲げられていた。更にプレイ中には李舜臣とかいうヘタレ総督と安重根の巨大垂れ幕も広げられた。
▼3年前と同じ2種類の垂れ幕7月28日(聯合)
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李舜臣は16世紀末、島津水軍が駆逐した朝鮮武将で、保護時代に我が国の研究者が発掘した人物だ。実際は明水軍の捨て駒クラスだったが、南鮮では史実を捩じ曲げて英雄扱いされている。

その隣にはテロリストの雁首が並べられた。日本人を狙った暗殺団メンバーが堂々と讃えられたのだ。スタジアムに駆け付けた日本人サポーターにとっては深刻で、全員が帰り道で襲われる恐怖に怯えた。
▼開き直る南鮮女7月29日(FNN)
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邦人保護の観点からも断固抗議すべきだ。明確な謝罪と再犯防止プログラムの策定がない限り、南鮮絡みの全てのスポーツ交流は不可能。半島への遠征全面中止を視野に入れて抗議しなければならない。

このソウル横断幕事件の前日には、邦人の入国を拒否する重大案件も発生していた。南鮮の狂気が連日連夜、明らかになったのである。

【狙われた菊御紋パスポート】

「文明国としてあってはならないこと。人権も何もない。もっと冷静に対応してほしい」

7月27日夜、成田空港に戻った拓大国際学部の呉善花(オ・ソンファ)教授は、そう記者に語った。呉善花教授は、南鮮から入国を拒まれ、Uターン帰国したのだった。
▼成田空港に戻った呉教授7月27日(産経)
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同日正午前、南鮮の仁川空港に到着した呉教授は、イミグレブースから入管の特別室に連行された。犯罪の疑いがある者を拘禁する場所だ。その時点で犯罪者扱いなのである。

拘禁が1時間半を過ぎた頃、呉教授は「入国不許可」を宣告された。そして当局者が厳重監視する中、別室で夕方まで待機させられ、成田行きの便に押し込まれた。

「上からの命令だから」

その間、南鮮当局は理由を一切説明しなかった。産経新聞の取材に対して入管側は、プライバシー保護を言い訳にコメントを拒否した。法務省は本人に伝達したと説明するが、それも真っ赤な嘘だった。
▼インタビュー受ける呉教授7月29日(FNN)
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今回の渡航は、親族の結婚式参列が目的だった。済州島出身の呉善花教授は我が国に留学した後、30年前に帰化している。つまり南鮮イミグレで、我々の菊御紋パスポートが狙い撃ちにされたのだ。

外務省は、南鮮当局に拒絶理由の開示を強く求める必要がある。不明瞭な入国拒否は、ビジネスマンや観光客に重大な影響を与える。また邦人生徒の南鮮修学旅行も全てキャンセルせざる得ない。
▼韓流の嘘暴いた呉善花教授の著書
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「思想信条を理由に入国を拒否されたのであれば、今回の韓国側の措置は日本国民に対する措置として極めて残念である」

菅官房長官は、南鮮の不当行為が政治思想の弾圧であることを示唆した。呉教授は今年4月に安倍首相と会食したことが南鮮で批判されたという。遠回しの安倍政権攻撃だった可能性もある。

同時に入国拒絶は、南鮮で過熱する“思想狩り”を如実に示すケースであった。

【真実語ればテロリスト認定】

産経新聞のスクープを受け、南鮮メディアは一斉に呉教授を罵倒した。入国拒否の背景として一部の紙は、最近の執筆内容を挙げた。『SAPIO』7月号に掲載された漢字廃絶に関するコラムだ。
▼コラム掲載された『SAPIO』7月号
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「さらに恐ろしいのは文化の断絶である。古典や史料がどんどん読めなくなり、大学の研究者たちでさえ60年代に自らの指導教授が書いた論文を読むことができないのだから、問題の根はとても深い」

事実の指摘である。反日陣営は「事実の紹介」を「憎悪表現」と呼び替える。南鮮人らの火病が精神系疾患だとしても、このコラムは文化の論評に徹し、個別に取り上げて指弾されるような文言はない。
▼論文掲載された『Voice』5月号
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一方で、呉教授が月刊誌『Voice』5月号に寄稿した論文は、伝統的な反日教育から賄賂文化・竹島問題まで広範囲に論じたものだった。その中では朴ファミリーの横顔にも触れている。

「日本統治時代、日本は韓国に対して大きな悪事など働いてはおらず、逆に貢献のほうが大きい。韓国側はそれを認めず、小さな悪を拡大して『日本は悪かった』といっている。その『日本は悪い』という教育を徹底して行なってきたのが、まさに朴正熙大統領なのだ」

自身が受けた反日憎悪教育を振り返り、朴正熙の問題と娘クネの限界を解説。また在日南鮮人に射殺された母親・陸英修(ユク・ヨンス)にも言及していた。この一族紹介にクネが激高した疑いも濃い。
▼日本マネーで肥えたパク親子
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呉教授の入国拒絶は、これまでの言論活動に対する報復・脅しであることは明らかだ。南鮮当局は、自国に不都合な評論を妄言と決め付け、テロリスト同然に扱ったのである。

今回の入国拒否で南鮮イミグレは、出入国管理法第11条を適用した。この法律は、南鮮の「利益や公共の安全を害する恐れのある外国人」を排除する為のものだ。
▼在日テロリストによる陸英修射殺事件
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南鮮では、歴史の真実を語る自国民は裏切り者指定で、外国人はテロ犯罪者と見なされるのである。

【旭日旗デマ歴史が帰港も阻む】

「テロリストに適用される法律で入国を拒否され、平和的な視察が認められず残念だ」

新藤義孝総務相は当時、そうコメントした。2011年8月、自民党の三国士が金浦空港で入国を拒否された時も、南鮮当局は、入管法11条が適用されている。
▼帰国会見する三国士23年8月
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鬱陵島視察を目指した三国士は新、藤総務相と稲田朋美行政改革相、佐藤正久防衛政務官。全員が第2次安倍内閣に招かれ、政府の一員となった。青瓦台にとっては悪夢である。

関連エントリ:平成23年8月3日『8・1金浦空港事件の波紋…三国士の気迫外交に韓国衝撃』

両国関係にダメージを与え続けているのは、南鮮だ。内務がメーンの総務相や特命相と違って、防衛政務官は、海外での職務も多い。合同演習などの調整や式典・折衝で政務官が南鮮入りすることもある。
▼この翌年末に防衛政務官就任
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しかし、2年前の入国拒否について南側は謝罪も弁明もしていない。事実上、佐藤政務官の訪門はブロックされた状態だ。“日韓の対話”を強調する反日陣営は、この歪んだ事態をどう言い訳するのか…

7月28日夜の日南戦では、国歌斉唱時にブーイングの嵐が起き、旭日旗を手にした日本人サポーターが朝鮮人警備員から撤去を求められる不穏な事態もあった。
▼キックオフ待つ日本代表7月28日
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日本メディアは報じていないが、南側は横断幕非難に慌て、旭日旗持ち込みをFIFA規定に反すると息巻く。旭日旗を敵視するお粗末な歴史認識は最近広がったものだが、その動きを軽視してはならない。

昨年9月の日米南3ヵ国によるPSI訓練で、海自護衛艦の釜山港入港が直前に拒否される事態が発生した。海自艦に翻る雄々しい旭日旗を、南鮮側が一方的に問題視したのだった。
▼平沢軍港の「くらま」「やまぎり」昨4月(ANN)
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朝鮮人が旭日旗を中傷する理由は荒唐無稽で、日本人や国際社会は到底理解できない。だが、それは今やネット上やスタジアム内の問題ではなく、南鮮海軍が海自を敵軍と見なす根拠にまでなっている。

創作した歴史が敵を生み出し、激しく非難する…朝鮮人の足りない脳ミソが、東アジアの安全保障にも重大な影響を及ぼし始めているのだ。

【悪化する朝鮮の“模造記憶”】

「朴槿惠大統領は一般の韓国人の受けた反日教育のレベルしかもっておらず、少なくとも竹島は100%韓国のものだと思っているはずだ。歴史認識についてもおかしいのは日本で、ゆえに日本が正しく直すべきだという認識しかない」

『Voice』5月号の論文で呉善花教授は、そう直言する。大統領を筆頭に、自分たちの教わった捏造史を信じ込んでいるのだ。スタジアムに掲げられた横断幕も、同じカルト的な信仰に基づく。
▼蚕室スタジアムの横断幕7月28日(共同)
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南鮮人が怒鳴る“正しい歴史”とは、史実を都合良く組み立て直す軽度の歪曲ではない。別の世界線で起きたかようなフィクションの羅列。いわば模造記憶を全国民が共有している格好だ。

腐れネチズンだけではなく、メディアも政府高官も横並びで、模造記憶に支配されている。明治時代から歴史論争が大好きな日本人には理解し難い現象だろう。しかし今回、原因の一端が暴き出された。

呉教授ら歴史の真実を語る者は、弾圧を受けるのだ。とりわけパククネ政権下で、“漢江の奇跡”の実像を明かすなど許されない。不都合な歴史真実は、憎悪表現と決め付けて速やかに抹殺する…
▼成田空港で取材受ける呉教授7月27日(産経)
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90年代末、あるシンポジウムで呉教授は捏造慰安婦について話した。発言が産経新聞で報道された後、済州島の実家が公安の捜索を受けたという。治安機関による直接の脅しである。

特に真実派狩りは、捏造慰安婦問題で顕著だ。自称慰安婦の聞き取りを行なった学者は、公開リンチ同然で土下座を強いられた。謝罪を受けて歴史の真実はデマとして消去。模造記憶だけがリロードされる。
▼試合前に設置された横断幕(ゲキサカ)
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対話の余地は、わずかにもない。史実が消去されることで、模造記憶は強固になる。それが南鮮の反日姿勢が年々強まっている背景だ。連中が本当の歴史を直視し、悔い改めることは絶対にない。

相変わらずメディアは事態を矮小化するばかりだが、二夜連続の発狂ぶりで南鮮が北と同じ異常な国家・国民であることは誰の目にも明らかとなった。

中共を含め、そうした国だけが歴史認識で我が国に難癖を付けている事実を今一度、顧みる必要がある。




最後まで読んで頂き有り難うございます
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参照:
■BLOGOS4月18日(月刊Voice)『朴槿惠大統領「親日幻想」に騙されるな―呉善花(拓殖大学教授)』
■ニフティニュース7月27日(SAPIO7月号)『超学歴社会なのに大学ランキングは低迷、4割が年間1冊も本を読まない 「世界一優れた文字を守れ」ハングル至上主義で漢字を忘れた韓国人は「大韓民國」が書けない』

参考記事:
■FNN7月29日『サッカー日韓戦「反日横断幕」 菅官房長官「極めて遺憾」』
■産経新聞7月29日『「不穏な出来事だ」 韓国メディアは「旭日旗」を問題視』
■共同通信7月29日『「歴史忘却、未来はない」日本非難の横断幕 サッカー戦の韓国応援団』
■ゲキサカ7月28日『韓国ゴール裏に政治的横断幕…JFAの抗議により撤去』
■産経新聞7月28日『日本非難の巨大横断幕「歴史忘れた民族」 FIFA規定違反の疑い』

■産経新聞7月28日『韓国、評論家の呉善花氏の入国を拒否 評論活動が影響か』
■産経新聞7月28日『呉善花氏の入国拒否、韓国メディアは攻撃論調一色』
■読売新聞7月29日『韓国、呉善花さんの入国拒否「上からの命令だ」』
■ZAKZAK7月29日『呉善花氏の入国拒否に見る韓国メディアの異常 攻撃論調、言論の自由は無視』

************

【追記7月30日午後】

西村幸祐さんが、呉教授に取材し、適用されたのが入管法11条ではなく、76条の書面を突きつけられたことが判りました。同条は南鮮社会に「政治的・経済的な悪影響を及ぼす人物」の入国を禁止するもので「テロリスト扱い」とは異なります。また、今回の拒否事件は、6年前に続く2回目ということです。

詳しくはこちらを参照下さい

■西村幸祐さん緊急執筆Yahoo!ニュース7月30日『なぜ、呉善花さんは祖国・韓国へ入国できないのか?』

【関連動画】

チャンネル桜7月29日オンエアー


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コメント(5件)

内 容 ニックネーム/日時
要するに、南鮮は日本がつき合うべき国ではない。爾後、日本は南鮮でのあらゆる催事をボイコットすべし!!

呉善花教授が過去に行った論評はすべて正鵠を射ている。例えば、
@文化の断絶(漢字を捨ててハングルへ)
A朴槿惠は一般の韓国人の受けた反日教育のレベル
などである。
大統領を筆頭に劣等感の塊が朝鮮人(ごく一部を除き)だから、教授にAと評された朴槿惠は怒り心頭に発したに違いない。彼らには「史実」も無ければ「事実」もない。通用するのは嘘八百だけ。

ところで、呉善花教授が指摘された「文化の断絶」ということには我々日本人も謙虚に耳を傾けるべきだと思う。文明開化以降「文語」を捨て去った我が国でも、文語を自在に操れる日本人は今やごく稀になってしまった。
樋口一葉のあの美文が平成の御代にもあまねく流布したならば…とつくづく思う。
風来坊
2013/07/30 12:14
>風来坊さま
呉善花教授の評論は、かつての左翼のような嫌韓ではなく、出身国への憂国の情に溢れています。南鮮の誰もがそれに気付かないのが最悪。確かに、我が国でも古典読解力が危ういです。

*新しい情報を受けて、後で本文下に追記しておきます。入国拒否は入管法11条ではなく、本人の説明で76条だったことが判りました。久々に引用した朝鮮日報の記事に誤認を招く表現がありました。
アネモネ
2013/07/30 15:58
韓国をめぐる日米中は日清戦争前夜を彷彿とさせます。呉善花氏は現代の金玉均でしょうか?感情を最優先させる在日同胞もおりますので、十分注意をしていただきたいものです。知り合いに悪韓論をお貸ししたところ、韓国についてネガティヴなことばかりで悪口のようで読みにくいと言って先に進みにくいようです。LAに娘一家が住んでいるというのに、今回のグレンダール市の慰安婦碑について、娘一家は田舎に住んでいるので、うちには関係ないとまったくの無関心です。70代のばあさんと思われますが、このような国民が大半を占めているなら、日本は終わりです。是も国民の意思を思えばやむをえないのかなと思います。

旭日旗はしばき隊の構成員の自作自演とも言われています。旭日旗の持込と韓国応援団の横断幕とテロリストの肖像ヲバータ取引の材料にさせてはいけません。旭日旗は韓国の言いがかりです。是を認め日本が自粛をしても、また新たな言いがかりの種を探して難癖をつけてきます。韓国相手には一歩も譲ることなく論破していかなければいけません。日韓断行大いに結構です。その覚悟で韓国の言いがかりには対処していくべきです。
日本人
2013/07/30 19:54
今回の入国不許可事案は、差別そのものであり、ここに「レイシストしばき隊」とかいう"憂国の士"()が活躍するべきところだと思うのですが、どういうわけか彼等が「デモを繰り出す」「何がしかの意見を出す」という事はしない模様ですね。ましてや元・在日の方が差別されたにもかかわらず…。
ここにもって、彼らの意思が明確になったといわざるを得ません。かの国のやっていることが正論で、それに抗う(日韓断交/在日特権廃止)動きにはカウンターを当てることだけが目的であり、そこに「日本の立場に立つ」という思想は見受けられません。
どうして左翼系がかの国よりになったのかは研究の余地がありますが、前回の議員の入国拒否同様、国際問題化すべき事案だと思います。
マツキヨ
2013/07/30 21:41
内閣府に情報発信部隊を
韓国は慰安婦問題で日本を窮地に陥れ、世界での日本の地位を危うくすることを企んでいる。
それに対する日本政府の対応は極めて緩慢である。
このままでは日本は世界から誤解されたままで終わる。
そのことは今の日本をつくった先人に対する裏切りであり、次世代の子供達に対しても無責任である。
「日本は借金を次世代に残すな」とよく言われるが、そんなものの比ではない。
(しかも「国の借金」は大嘘である)
そんな思いを共有し、果敢に攻めている人がいる。
谷山雄二朗氏 慶應微塾大学経済学部卒。海外テレビ番組に司会者・俳優として出演。映像クリエーター、通訳、作家としても活動。2011年、東京都知事選に出馬して落選。2012年から尖閣諸島、竹島、慰安婦などをテーマに英語スピーチを開始、YouTubeで発表。
http://japanbroadcasting.net/index.html
JB Pressの対談を読んで、これこそまさしく今日本が取るべき方法であると痛く共感したのでご紹介する。
谷山氏は内閣府が諜報部門と対外広報部門を結合した対外広報機関を作り、中東のアルジャジーラのような放送局やインターネットテレビで日本の主張を英語で世界に発信することを提案している。
何と今や Comfort women と打つと、1億7000万件もヒットするという。

Auschwitz の1900万件の9倍だという。
嫌韓人
2013/07/30 23:24

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