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zoom RSS 謀略“北の壺売り”ヤラセ報道…熊の尾踏んだ有田芳生

<<   作成日時 : 2013/05/14 00:09   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 55 / トラックバック 8 / コメント 9

反日メディアと北朝鮮によるプロパガンダ報道の大洪水だ。お墓の掘り起こし実況リポートに謎の日本人名簿&墓地マップ。有田芳生の“北の壺売り”ビジネスが、金正恩の無知無能を暴き出す。
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「掘り進めて15分余り、いま、2人分と見られる遺骨が見つかりました。いま、手作業で丁寧に遺骨を収集しています」

興奮した様子で、女性リポーターは実況する。前代未聞の“墓掘り返し実況”だ。ご遺骨を敬う節はない。場所は、平壌郊外の軍規制エリアの中…とんでもないヤラセ報道を発見してしまった。。
▼平壌の“日本人墓地”案内(報ステ)
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これまで外国人が立ち入ったことのない制限地区。そこに「日本人の墓地がある」と北朝鮮が突然言い出した。北の工作機関が昨年春に始めた“骨壺売り”キャンペーンである。
▼規制エリア内の広大な“墓地”(報ステ)
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“日本人墓地”は、丘の斜面いっぱいに広がっていた。儲けが大きいと仕掛けもデカい。広大な大墓地だ。番組では墓の種類は2つと言い切る。墓標があるのは朝鮮人で、ないのは日本人…大雑把だ。
▼フレッシュな盛り土(報ステ)
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斜面にある盛り土。この下に65年以上前の日本人の遺骨があると言う。古くからある盛り土には全然見えないのだが、考える間もなく、長靴の朝鮮人がいきなりスコップで土を掘り返し始めた…
▼土は異常に柔らかだった(報ステ)
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そして、わずか15分の早さで、遺骨を掘り当てるのだった。堂々たるヤラセ報道である。北朝鮮当局の指定ポイントで、指示通りに撮影したら、発掘の瞬間を激撮してしまったとういのだ。
▼遺骨発掘の瞬間を激撮(報ステ)
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別バージョンも似たような演出だ。番組では平壌郊外で「日本軍人のものと見られる遺骨」が次々に見つかったと説明。発見した骨は、畑の再埋葬したという。そして、懲りずに実況リポートが炸裂…

「掘り始めてから1時間以上がたちます。いま、ヒトの頭蓋骨が発見されました」
▼完璧に骨格が残る人骨を発掘(ABC)
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発掘された遺骨は、まるで安置されたかのように、きちんと横たわっていた。再埋葬というのだから、埋め直す時にバラバラの遺骨を集めて横たえたのか?自称・農家の親父、余裕あり過ぎだ。

そんなことは有り得ない。ヤラセである。しかも、プロパガンダに基づく悪質な捏造報道だ。

【朝鮮中央テレビの“系列局”】

丘での掘り返し映像は、報道ステーションのミニ企画枠で、昨年8月29日にオンエアされた。畑の遺骨発見は、より早く同年8月9日にテレビ朝日の『テレメンタリー』枠で放送された。制作は系列の大阪ABC(朝日放送)だ。

『テレメンタリー』は、テレ朝系列24局で深夜に放送されている老舗のドキュメンタリー番組。オンエア時間は、首都圏だと平日の未明3時すぎ…絶望的な時間枠で、視聴率以前の窓際番組である。
▼『テレメンタリー』特集タイトル
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さらに、テレ朝では『報道ステーションSUNDAY』が9月9日に特集を組んで放送。大阪ABCの夕刊ニュース『キャスト』では遺骨特集を連発し、10月にはビックリの“大スクープ”を報じる。

未明からプライムまで幅広く、4番組で一斉に垂れ流したのだ。番組レベルを超え、系列局で連携し、上層部主導で動いているのは明らかだった。これをキャンペーン報道という。
▼発掘作業は軍人風の朝鮮男が(ABC)
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前段階で動きは一部判っていた。昨年5月末、北朝鮮が大阪ABCと共同通信の2社に現地取材を打診していることが明るみになった。報じたのは産経エクスプレスで、ソースは複数の日本政府高官だ。

「戦没者の遺骨を交渉カードに日本人の心情を揺さぶり、見返りに人道支援を引き出そうとする卑劣な外交手法だといえる」
参考記事: イザ24年5月26日『北朝鮮、日本メディア2社に訪朝打診 「遺骨」で人道支援狙う』 (魚拓)

政府高官も産経側も強く警戒してる。当然だろう。これまで北朝鮮は、米英豪などと朝鮮戦争時のMIA遺骨返還で荒稼ぎを続けている。霊感商法ばりの“北の壺売り”ビジネスだ。
▼“北の壺売り”有田芳生5月(週ポス)
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共同通信とABCは迷わず北朝鮮と連携したのである。ABCは、逸早く現地入りし、偽ドキュメンタリーを制作。そして8月末には“日本人墓参団”に同行する形でして平壌に乗り込んだ。

恐ろしいことに、8月の最初の訪朝にはJNNも加わっていた。見事に反日メディア揃い踏みだ。結果は、北朝鮮当局の案内で、陰湿なプロパガンダを垂れ流すだけだった。
▼北側の会見を垂れ流す8月29日(共同)
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メディア訪朝のタイミングは、北京で開かれた日朝課長級予備協議の開催とピッタリ重なっていた。遺骨ゴリ押しの北朝鮮をABCや共同通信が強力にバックアップしたのである。

北朝鮮と反日メディアによる共同謀議。これほど、あけすけなプロパガンダ放送は、久しぶりだ。

【有田“北の壺売り”販促パンフ】

「北朝鮮は、これらの日本人の遺骨の返還にどういう条件を付けているのか。それは『遺骨1体当たり400万円支払え』である。2万人の遺骨を日本に帰還させるためには約1千億円を北朝鮮に支払うことになる」

西村眞悟議員も、そう警告していた。米英豪、トルコを相手に北朝鮮は少なくとも20億円以上を遺骨ビジネスで稼いでいたと見積もられる。それを否定してみせたのが、有田芳生だった。
▼販促セミナーの有田芳生10月18日(NNN)
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「また遺骨調査と関連し朝鮮側が高額の対価を要求しているなどと一部で報じられていることについて、有田議員は『事実ではない』と強調した。そのうえで遺骨問題をより広範囲に議論するためにも、この問題をテコに日朝問題を前進させる必要性を訴えた」
■参照: 朝鮮新報10月10日『日本人遺骨問題、遺族が連絡会発足』

訪朝直前だった昨年10月18日、有田芳生は朝鮮総連主催の“壺売り”説明会で、そう明言した。産経報道をデマ扱いしているのだが、根拠もなしに北朝鮮・総連の言い分を伝えているだけである。
▼訪朝した有田芳生12年10月(JNN)
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マルチまがいの霊感セミナー商法。有田は、見え透いた嘘を吐く。実際に、2003年の米兵“遺骨販売”で、北朝鮮側が米収集チームに約210万ドルの支払いを求めたケースが判明している。

■参考記事: 共同通信03年7月15日『米兵遺骨収集を来月再開 北朝鮮に2億5千万円拠出』

「今春(平成24年)、墓参募集の手紙が来た。国が援助するから3万〜5万円ぐらいで(現地に)行けるという話で、おかしいなと思った」

昨年8月に訪朝した民間団体の会員は、超格安の「北朝鮮ご招待ツアー」に胡散臭さを嗅ぎ取っていた。遺族ら個人ではなく、北朝鮮側は日本政府にカネを要求する算段である。
▼昨9月に訪朝した日本人男性(共同通信)
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引き揚げ者も遺族も高齢者が多い。有田芳生は、そうしたお年寄りを利用し尽くして、日本政府からの巨額マネーを北朝鮮や総連側と山分けしようと企んでいる。手口は、余りにもドス黒い。

そして、この鬼畜な“北の壺売り”ビジネスで、広告代理店の役割を果たしているのが、大阪ABCや共同通信といった反日メディアなのである。ヤラセや捏造どころでは済まない暗黒度。罪の深さに震える。

【DNA鑑定なしの日本人遺骨断定…】

「いま、歯が見つかったようです!」

墓の掘り返し実況で、女性リポーターは叫び続ける。異常なのは、既に発掘した人骨を日本人のものと断定して報道していることだ。まず遺骨のDNA鑑定が必要なのだが、埋め直して終わり…
▼「出たね!歯が!」と歓声も(報ステ)
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大阪ABC(朝日放送)制作の「テレメンタリー」も同じだ。発掘した人骨を鑑定にかけ、科学的に調査することはない。完全無視である。酷いのはラストカットで、人骨のアップに説教臭いナレーションが被る。

「日本政府は北朝鮮国内における遺骨収集が進展しない理由について『国交がないため』としています。北朝鮮で亡くなった日本人の遺骨は、戦後67年、いまだ1人も返ってはいません」
▼ABCドキュメントのラストカット
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ラストで唐突に、国交正常化を呼び掛ける。本当のドキュメントなら、人骨の科学鑑定は絶対のオンエア条件だ。しかし、最初から科学的根拠には触れず、正体不明の人骨を使って情緒的に訴える構成だった。

DNA鑑定と共に大切なのが、遺留品の確認である。テレ朝・ABCのヤラセ報道では、大胆に無視する。サラリと「墓は過去に2度移り変わった」などと紹介し、遺留品については北側の主張を流すだけ…
▼説明する北の自称・学者(ABC)
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「朝鮮では墓に壺や服・絹を入れたり、口に玉を入れる風習がある。指輪も棺に入っていないことは、埋葬当時の資料と一致する」

経帷子もなく日本人は裸で埋葬された、とABC制作番組は、断言する。発掘調査で鍵になる遺留品は、初めから絶対に出てこない仕組みになっているという。もうスロットル全開のプロパガンダ報道だ。
▼自称学者を取り巻く日本の報道陣(ABC)
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では、北朝鮮当局者が、いきなり「根拠」に挙げた資料とは何か?それこそが、有田芳生らによる“北の壺売り”ビジネスの販促パンフだったのである。

【昨夏に突然発見された墓地マップ】

「北朝鮮から持ち帰った1枚の名簿、そこには平壌でなくなった日本人2,421人の一人一人の名前が克明に記録されています」

北朝鮮と取材提携を結んだABCは、番組で1枚の“資料”を紹介し始める。この“資料”を解説するのは、川崎市在住の男性。平壌から引き揚げた父親が、持っていたものだという。
▼仰々しいBGM付きで“名簿”登場
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これが北朝鮮当局の言う「日本側の資料」なのである。ドキュメント制作上、ベース資料の信憑性が最も重要になるが、番組では何時どこで見つかったのか、詳しい説明は省略された。杜撰である。

名簿を作ったのは「避難民団」と「平壌日本人会」で、これが現存する「たった1枚」と断言。終戦後、平壌は直ちにソ連軍の管理下に置かれ、在留邦人は混乱状態に陥っていた時期である。
▼発掘名簿を見せる男性9月(共同通信)
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しかも「どこに誰を埋葬したか一目で分かる」詳細な地図も一緒に見つかったと言う。訪朝ツアーに誘い込める有力な“名簿&詳細埋葬図”だ。さらに、発見者は奇妙なことを言い始める。

「墓地にやってきた母親は、亡くなった赤ちゃんの着ていた服も全部脱がして、拝んでいた」

発見者は、埋葬シーンも目撃していたと語る。時期は真冬、マイナス10度を下回る平壌で、母親は息絶えた幼児の服を剥ぎ取り、土をかけたと証言。不可解な状況だが、北側の主張とぴったり“一致”する。

名簿には、大きく日付が記されている「昭和21年4月4日」。そして「平壌市」の文字も踊る。我が帝国が保護していた頃、平壌の地名は「朝鮮平安南道平壌府」だった。
▼日付も大きく鮮明…昭和21年の平壌市
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ソ連が南に対抗し、慌てて北朝鮮を独立させたのが1948年9月。行政権をソ連が完全握っていた時代、すでに「平壌市」が誕生していたというのだ。それでも番組では、信憑性を一切問わない。

海外戦没者らの確認は、厚労省の援護企画課が担う。しかし、番組では照会作業もせず「決定的な資料」として物語を進める。リサーチなしの大胆認定…通常のドキュメント番組制作では有り得ない。
▼数十年前の墓地マップも発見!(ABC)
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そして、この“資料”を巧みに使って有田芳生は、お年寄りを騙し続けているのだ。「悲劇の引き揚げ者」を追い詰める新たな悲劇である。

【高齢者狙う有田の壺売りセミナー】

国際テロリスト田中義三の娘が事務局員に加わっていた事実が判明した「全国清津会」。そこで大西るみ子事務局長から顧問に指名されたのが“北の壺売り”工作議員・有田芳生だった。
▼北朝鮮帰りの有田芳生12年10月(共同)
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この組織が、昨年春から夏にかけて名簿と地図を全国の引き揚げ者団体にバラまいた。詳細な地図にショックを受けた団体も多く、問い合わせが続いた。北朝鮮の黒い思惑通りである。

「遺族たちは一刻も早く墓参したいと願っており、連絡会の発足は切実な願いの結実だ」

訪朝直前、有田芳生はそう呼び掛けた。この総連主催の販促セミナーで「北遺族連絡会」なる上部団体を結成。「全国清津会」の大西が事務局長に横滑りし、一括管理を行うシステムに改組した。
▼総連主催の壺売りセミナー10月(NNN)
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この謎の組織拡大で「よど号」関係者は地下に潜ったと見られるが、北朝鮮と直結した工作機関であることに変わりはない。そこで、原本か写しかも不明な“名簿&地図”でお年寄りを誘い込む…

実際に現地まで足を運んだ引き揚げ者遺族が不憫である。有田が同行した昨年10月24日からの北朝鮮ツアー。北部の清津を訪れた際には、詳細な“墓地案内マップ”まで出現する。
▼訪朝遺族が持つ清津墓地マップ(NNN)
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昭和20年の日付が見える。同行したNNNの取材班は、地図の案内通りに市街地を歩き、一発で目的の場所に辿り着く。当局が指示するまま…そこで遺族から飛び出したコメントが異様だった。

「共和国の各地にそれぞれ命を落とした方がいました…」
▼報道陣を前に語る訪朝遺族10月(NNN)
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分かり易い。北朝鮮本国で「北朝鮮」という呼称はNGワード。朝鮮総連も同じで、単に「共和国」と表現する。普通の日本人は決して「共和国」などと呼称しない。これは言論規制の明らかな証拠だ。

痛々しい。無慈悲な言葉狩りである。そして、この時の清津墓地マップの他にも、北朝鮮国内の日本人墓地マップがゾロゾロ出てきている。しかも全て日本国内で最近発見されたという。
▼“墓地マップ”の詳細な案内(ABC)
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極めつけは、ABCが昨年10月に放送した“世紀の大スクープ”である。門外不出の極秘資料が日本国内にあったと報道。そこに落とし穴があった。

【朝鮮人保安隊による「日本人狩り」】

「工作機関の偵察総局などの指令に従い、総連関係者らが複数のメディア関係者と接触していた」

昨年6月の北による“日本人墓地発表会”について6ヵ国協議筋は、そう舞台裏を明かす。北朝鮮の偵察総局は、2009年の情報・工作部門統合で、急速に巨大化した機関だ。

そのトップが、三代目体制で型破りの昇進を遂げた金英哲(キム・ヨンピョル)である。金正恩の最側近として注目される人物。骨壺ビジネスは、新たな北朝鮮指導部の肝いり工作である可能性が高い。
▼休戦協定白紙を宣言する金英哲3月
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愚かである。金正日から何も引き継がなかったのではないか?北朝鮮の新指導部は、壺売りビジネスの儲け話に酔い、いきなりアンタッチャブルな部分に手を突っ込んでしまった…

「今回、朝日放送は三合里などの地区に眠る軍人たちの名簿を入手しました」
参照: ABC「キャスト」HP12年10月11日『北朝鮮遺骨問題』(魚拓)
▼掘り返して並べた遺骨(ABC)
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昨年10月11日、大阪ABCは、平壌郊外にあった収容所の名簿を独占入手したと報じた。“名簿”には、我が軍の兵員名から所属部隊、住所や死因がこと細かく記されていたと伝える。

しかも、埋葬地の“見取り図”もセットで見つかり、“名簿”にある墓標番号で埋葬場所が一発で分かるスグレ物らしい。捕虜になっていた軍の上官がまとめたリストで、日本で突然“発見”されたと報じる。
▼平壌府営業の路面電車(file)
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これは、クレムリン秘蔵の「シベリア資料館資料」に勝る超1級歴史資料となる。一番驚いたのはロシアだろう。シベリア抑留者の北朝鮮逆送は、2005年に提供した名簿で初めて日本側が詳細を知ったのだ。
参考記事: 共同通信2005年3月31日『2万7千人の名簿提供 シベリア抑留の傷病者』

それを凌駕する資料を「捕虜の上官」が作成し、密かに日本へ持ち帰っていたという。世紀の大発見だが、他のマスコミは一切触れず、ABCも続報を出さず、放置したままである。

シベリア抑留問題は、日・ロが今もデリケートに取り扱い、厚労省の情報開示も限定的。金正恩一派は、ロシアの頭ごなしに遺骨ビジネスに抑留者まで組み込んできた…まさに熊の尾を踏んだ格好だ。
▼旧ソ連極秘情報は継承しなかった…
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少なくとも金正日は北の抑留者問題がタブーであることを知っていただろう。基本ノータッチである。だが金正恩や金英哲・朝鮮総連、そして有田芳生も気付かなかった。マヌケ過ぎる…

終戦後、ソ連軍が南進した朝鮮北部エリア。そこで連中は「朝鮮人民保安隊」などと勝手に名乗り、日本人に乱暴狼藉の限りを尽くし、証言によれば「1人あたり50円」でソ連軍に売り飛ばしていたのだ。

有田芳生らが北朝鮮ツアー用に準備した販促パンフ。そこに刻まれているのは、朝鮮人による凄惨な「日本人狩り」の記録である。



   〆
最後まで読んで頂き有り難うございます
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参考映像:
(0’00”〜3’35”=テレ朝『報道ステーション』ミニ企画 3’35”以降がABC制作『テレメンタリー』です)

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タイトル (本文) ブログ名/日時
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コメント(9件)

内 容 ニックネーム/日時
朝鮮人による、日本人抑留者問題とソ連への売り飛ばし問題は、なぜか今までネグられてきましたよね。
日朝国交正常化するにしても、この案件によって北が日本に要求する植民地保証金なんぞ相殺して余りあるカードになる。
しばらく、日本のバカ左翼どもを泳がしておいて問題を顕在化させた方が得かもしれない。そういえば、この問題はTBSの金平が報道特集で1年前だかに先発として報道してました。金平は明らかに半島エージェントなのでしょう。
まさだ
2013/05/14 15:40
うわぁ…これは酷過ぎる。超汚染人により陵辱されたり虐殺されたりした人たちの魂を愚弄する行為ですね。

特定日本人の有田とこれを垂れ流したマスゴミの罪は死すら温いほどですよ。
現役保険営業マン
2013/05/15 00:44
遺骨ビジネスなどで北朝鮮を支援してはならない。
騙されるな!
coffee
2013/05/15 01:53
従軍慰安婦問題、河野談話で曲解広まる 2013年5月14日 読売新聞
従軍慰安婦問題は1992年1月に朝日新聞が「日本軍が慰安所の設置や、従軍慰安婦の募集を監督、統制していた」と報じたことが発端となり、日韓間の外交問題に発展した。
 記事中には「主として朝鮮人女性を挺身(ていしん)隊の名で強制連行した」などと、戦時勤労動員制度の「女子挺身隊」を“慰安婦狩り”と誤って報じた部分もあり、強制連行の有無が最大の争点となった。
 記事中には「主として朝鮮人女性を挺身(ていしん)隊の名で強制連行した」などと、戦時勤労動員制度の「女子挺身隊」を“慰安婦狩り”と誤って報じた部分もあり、強制連行の有無が最大の争点となった。
 宮沢内閣は同年7月、軍による強制徴用(強制連行)の裏づけとなる資料は見つからなかったとする調査結果を発表した。しかし、韓国国内の日本批判は収まらず、政治決着を図る狙いから、翌93年8月、河野洋平官房長官(当時)が、慰安所の設置、管理、慰安婦の移送について軍の関与を認め「おわびと反省」を表明する談話を発表した。
 ところが、河野談話によりかえって「日本政府が旧日本軍による慰安婦の強制連行を認めた」という曲解が広まったため、第1次安倍内閣は2007年3月、「政府が発見した資料の中には、軍や官憲によるいわゆる強制連行を直接示すような記述は見当たらなかった」とする政府答弁書を閣議決定している。
 ところが、河野談話によりかえって「日本政府が旧日本軍による慰安婦の強制連行を認めた」という曲解が広まったため、第1次安倍内閣は2007年3月、「政府が発見した資料の中には、軍や官憲によるいわゆる強制連行を直接示すような記述は見当たらなかった」とする政府答弁書を閣議決定している。












諸悪の根源は朝日新聞
2013/05/15 13:53
日本に、朝日新聞という奇妙な新聞社がある。
1970年に入ってから、この新聞社は社長自ら中国と朝鮮を大賛美するようになり、以降、次々と奇妙な情報を垂れ流すようになっていった。中国の国民皆殺し政策だった文化大革命を賛美したのは朝日新聞だった。中国で日本軍が残虐非道な行いをしていたと糾弾したのは朝日新聞だった。北朝鮮を「地上の楽園だ」と煽っていたのは朝日新聞だった。
国民大虐殺をしたカンボジアのポルポト政権を大賛美していたのもこの朝日新聞だった。南京大虐殺というものがあったと主張したのも、この朝日新聞だった。
そして1991年になると従軍慰安婦が、あたかも性奴隷だったと虚偽の報道をするようになってそれを煽っていった。
この新聞社は延々と日本を貶める報道を続け、それが今も続いている。これが日本の大新聞のひとつとして君臨して、日本人を貶めている。
数十年に渡って、この新聞社はその日本蔑視の虚偽報道を繰り返し続けて来た。なぜこんな新聞が生きながらえているのか分からないが、このような奇妙で危険な新聞社があるということは覚えておいた方がいいかもしれない。

ダクネスアジア@
2013/05/15 15:13
韓国に関して、溢れる世論誘導、歪曲、情報操作
報道では真実が報道されていない。むしろ真実を隠蔽し、自分たちの都合の良いストーリーを宣伝するための道具として利用されている。
もう、ほとんどの日本人は、新聞社が情報隠蔽と情報歪曲と情報操作の醜悪な塊(かたまり)で作られており、テレビもまた世論を誘導する危険な媒体であることを知っている。
日本ではこれが明らかになったのが「韓国問題」である。
テレビ・新聞・雑誌は2000年を過ぎたあたりから、大量に韓国崇拝を押し付けるようになり、韓国を崇拝することが日本人の役目のようなスタンスを取るようになった。
韓国を崇拝させるように、世論誘導し、韓国が優れている国だと情報を歪曲し、韓国の文化が流行しているという情報操作を行い続けて来た。
これによって、本当に韓国が優れていると信じる日本人も増えて来たが、逆に韓国に反感を持ち、反韓の心情を隠さない日本人も増えて来た。
韓国は執拗で薄気味悪い反日(日本人差別思想)を教育の現場から叩き込む史上最悪の人種差別国家だ。
そんな国家を崇拝させようとする情報操作がテレビ・新聞・雑誌がこぞって行うこと自体が異様だが、それが2000年に入ってからずっと行われてきたのだった。


ダクネスアジアA
2013/05/15 15:19
マスコミに奇妙な韓国崇拝を押し付けられていた
2011年には、サブリミナルやステルス・マーケティングを行って執拗に韓国礼賛を押し付けるフジテレビに対して、激しいデモが行われた。テレビ局へのデモは前代未聞の出来事である。これは報道しようと思えば簡単に報道できるものだった。
しかし、フジテレビのみならず、全テレビ局はまったくこのデモを報道しなかった。情報封鎖されたということだ。
あとになってから、テレビ局の子飼いになっている芸能人やコメンテーターたちに批判させる場面だけを報道したが、これはテレビ局の一方的な韓国礼賛を擁護するものであり、非常に偏ったものだった。
これを機に「もうフジテレビを見るな」という運動が若者を中心として野火のように拡散しており、その流れは今も続いているようだ。
しかし、これは若者を中心とした動きであって、多くの年配者は何が起きているのか気づいていなかった。彼らがそれに気がついたのは、2012年8月10日のことである。
韓国の大統領をやっていた李明博という男がいたのだが、この男が日本の竹島を韓国のものだと言い張って上陸したのがこの日だった。さらにこの男は、天皇陛下に跪いて謝れと発言する。
これによって、やっとすべての日本人が、韓国が薄気味悪い反日国家であり、にも関わらず自分たちはマスコミに奇妙な韓国崇拝を押し付けられていることに気がついた。
2012年後半から、多くの日本人はマスコミの「情報」が歪曲と洗脳に満ちていたクズのようなものだったと知ることになった。
そして、当時の民主党の主要閣僚もそのほとんどが韓国崇拝をする人間たちであることを国民は知った。
日本人は、根底から歪曲された情報に世論誘導されていたことが次々と判明していったのである。


ダクネスアジアB
2013/05/15 15:27
2013年5月14日の読売新聞による驚くべき記事
韓国の反日は執拗であり、そして嘘と欺瞞に満ちて、韓国のことを知ればするほど多くの日本人が吐き気を催すほど不快な気分になる。
韓国が常に日本人に突きつけて謝罪と賠償を要求する問題に「従軍慰安婦」がある。
この従軍慰安婦は性奴隷でも何でもなく、単に戦場で売春ビジネスをしていた売春女性だった。強制連行どころか非常に高給取りの女性たちだったと言われている。
ところで、この従軍慰安婦問題がどこから生まれたのかという事実について、2013年5月14日の読売新聞に検証記事が載っている。従軍慰安婦問題は1992年1月に朝日新聞が「日本軍が慰安所の設置や、従軍慰安婦の募集を監督、統制していた」と報じたことが発端となり、日韓間の外交問題に発展した。
記事中には「主として朝鮮人女性を挺身(ていしん)隊の名で強制連行した」などと、戦時勤労動員制度の「女子挺身隊」を“慰安婦狩り”と誤って報じた部分もあり、強制連行の有無が最大の争点となった。
宮沢内閣は同年7月、軍による強制徴用(強制連行)の裏づけとなる資料は見つからなかったとする調査結果を発表した。しかし、韓国国内の日本批判は収まらず、政治決着を図る狙いから、翌93年8月、河野洋平官房長官(当時)が、慰安所の設置、管理、慰安婦の移送について軍の関与を認め「おわびと反省」を表明する談話を発表した。
ところが、河野談話によりかえって「日本政府が旧日本軍による慰安婦の強制連行を認めた」という曲解が広まったため、第1次安倍内閣は2007年3月、「政府が発見した資料の中には、軍や官憲によるいわゆる強制連行を直接示すような記述は見当たらなかった」とする政府答弁書を閣議決定している。
(2013年5月14日09時08分 読売新聞)

ダクネスアジアC
2013/05/15 15:33
朝日新聞が、いよいよ名指しで批判される時代に
新聞社が、別の新聞社をこのように明確に批判して責任問題を追及する事態は珍しいことだ。
これは画期的であり、もしかしたら何らかの「重要な時代の転換」なのかもしれない。そういった意味で、朝日新聞を名指しで批判しているこの読売新聞の報道は特筆に値する。
読売新聞は、従軍慰安婦の問題を生み出したのが「朝日新聞」だと、はっきりと名指しで断罪している。読み違いがないほど明確な文章で、それが示されている。
言わんとしていることはシンプルな内容だ。
「朝日新聞が1992年1月に間違った報道をして、1993年8月に河野洋平官房長官(当時)が誤ったおわびと反省をして、問題がここまでこじれた」
朝日新聞がすべてのきっかけであると、読売新聞は冒頭から明確に書いている。
朝日新聞は、日本人に自虐史観を押し付けようとしたり、従軍慰安婦の誤った報道を垂れ流したり、南京大虐殺を捏造したり、北朝鮮を礼賛したり、とにかく非常に問題の多い新聞だ。
こんな新聞社が存在していること自体が信じがたいが、存在するどころか、未だに日本の大手新聞の一角を占めて世論操作に明け暮れている。
恐らく、多くの日本人は朝日新聞そのものが「反日新聞」が本性であることを知らないし、考えたこともないはずだ。
新聞は中立だという思い込みがあまりにも強すぎて、朝日新聞の「素性」に頭が回ることがなかった。しかし、いよいよこの朝日新聞が名指しで批判されるようになって、普通の人々がそれを知るようになった。
今後、朝日新聞に対して強烈な不買運動が起きたり、「朝日新聞は日本で最も有害な新聞社だ」と糾弾される日が来るのかもしれない。
まだ、ほんの小さな動きだが、「何か」が動き始めている気配を、あなたは感じないだろうか?
ダクネスアジアD
2013/05/15 15:39

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