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zoom RSS 花うさぎさん英霊の御元へ…Z旗の紳士かく戦えり

<<   作成日時 : 2011/12/29 13:43   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 246 / トラックバック 17 / コメント 17

精力的な現地取材で知られる憂国派ブロガーの重鎮・花うさぎさんが12月27日、永眠されました。心よりご冥福をお祈り申し上げます。
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「いやあ、すんばらしい!」

お会いした際、まず一言目に飛び出す言葉は、決まってそうでした。小気味の良い、闊達な江戸っ子口調をいま懐かしく思い出します。

わが畏友にして憂国陣営の大先輩だった花うさぎさんが天長節の翌々日、急逝されました。残念でなりません。無念でなりません。

深い悲しみを越えて、やり場のない憤りのような一種名状し難い感情にとらわれています。

脳梗塞で倒れたのち、意識はついに戻ることなく、永い眠りに就かれたと聞きます。享年63。今後の一層の活躍が期待される中、早過ぎる人生のフィナーレでした。謹んで慎んで哀悼の意を表します。



あの日、私は迂闊でした。無休で走り続けてきたブログの更新が、12月26日に止まった時です。異例の事態です。それでも私は、使われているPCの不調程度にしか、考えなかったのです。

やがて当コメ欄ほかの情報で、ショッキングな事実を知ることになります。その時、花うさぎさんのお身体は、重大な現象に見舞われていたのです。緊急入院、意識不明…

にわかに信じたくないという想いが、どこかにあったのでしょう。12月14日の反日陣営との直接対決の折、お元気な姿を拝見したばかりでした。いつも通りの花うさぎさんとお会いし、撮影した写真を頂く約束するなど普段と変わりなく過ごしたことを覚えています。

迂闊でした。重篤な容態と知っても、年が明けて暫くすれば、再びお話しすることも出来るだろうと浅はかにも思っていました。しかしながら、それは二度叶わぬ事となりました。

直面した現実は冷酷で残酷だったのです。

《総司令官を喪った世界》

拙ブログの読者の皆さま方こそ馴染み深いのではないでしょうか。コメントのやり取りを交わされた方も多いと存じます。

花うさぎさんが“登場”されたのは、もう5年も前に遡ります。いつも温かい励ましを下さり、大きな支えになったことを良く覚えています。

私が直接、面識を得たのは、それから2年半が過ぎた頃でした。平成21年5月のNHK抗議デモの時です。西村幸祐さんに紹介して頂いたのが始まりで、それ以来の“デモ友”であり、同志でありました。

▼演壇前で撮影準備する花うさぎさん
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最初のNHK抗議で対面した時、まさか頻繁に保守系デモが計画・実行され、繰り返し逢うようになるとは思ってもいませんでした。時代の流れの中で交流を深めたとも言えるでしょう。

デモ参加の楽しみが、終了後の花うさぎさんとのチルアウトタイムでした。余韻を感じつつ、時局について取り留めもなくお話したものです。

花うさぎさんは学生時代は体育会系で、根っからの民族派だったと聞いたのも、そんなひと時のことでした。団塊左翼は最も嫌いなカテゴリーの生物ですが、反面、あの当時、真正保守思想を貫いた少数派の日本男児を尊敬してやみません。花うさぎさんは、そうした貴重な体験を持った方でもありました。
▼温家宝入国抗議5月(写真提供:K&M様)
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プライベートに関わる事柄を伺う機会は、少なかったように思います。売国政権の誕生以降、直面する時局の問題で手一杯で、お互い余裕がなくなっていたのかも知れません。

それ以上に私は、無限ではないにせよ、時間はまだたっぷりあると考えていたのです。抗議デモや集会以外にも、毎年巡ってくる8月15日の靖国神社や憂国忌の会場で、末永く顔を合わせることになると無邪気にも信じていました。

しかし、時間は限られたもので、終わりの刻は突然やって来ました。

そして花うさぎさんの訃報は、もちろん私個人の哀しみに留まりません。執筆を続けられていたブログ「花うさぎの世界は腹黒い」は、ネット発の政治運動のうねりを詳細に伝える貴重な情報発信基地でした。私たちは、そのベースの司令官を喪ったのです。

「分け隔てなく、どんな活動でも取材されて『頑張れ日本』も『在特会』も客観的に伝えて来た。日本の新しい政治の動きを伝える語り部だった。代え難い人で、他に居ないんです」

■15分35秒から花うさぎさん追悼


12月28日OAのチャンネル桜「年末スペシャル討論」の冒頭、西村幸祐さんは花うさぎさんをそう悼みました。正に、余人をもって代え難い唯一無二の存在でした。

繰り返します。12月27日、私たちは、進むべき路を指し示してくれる総司令官を突如、喪ったのです。

《Z旗のジェントルマン》

草の根が立ち上がった新しい政治の動きは、これからも止むことはありません。来年も再来年も反日陣営を迎撃するデモや集会が数多く行われます。

行進するデモ隊列、街頭で唱和する君が代。その時そこに、私は花うさぎさんの亡き影を必ずや追ってしまうでしょう。居ないと解っていても、追い求めてしまうでしょう。

1000人を超える大規模デモであっても、人垣の中から花うさぎさんを探しだすことは、意外に簡単でした。ひと際目立つ大きな旗を見つければ良かったのです。

雄々しく翻るZ旗。それが花うさぎさんのシンボルです。皇国の存亡を賭けた決戦の秋。こよなく愛していただけではありませんでした。花うさぎさんは「今がその時だ」と常々仰り、警鐘を鳴らしてきました。



12月25日未明に脱稿した最後の記事は、Z旗の素晴らしさと必要性を改めて問い掛ける内容でした。「奇しくも」という表現が適切とは思いませんが、今となって、そこに重い意味が加えられました。

遺志です。残された者へのメッセージです。

最後のエントリは、海自イージス艦「ちょうかい」に翻ったZ旗のスクープに関するものでした。正論2月号掲載の記事を紹介すると共に、率直な想いが語られています。

「Z旗が掲げられた自衛隊は皇国のために命をかける麗しき皇軍だ!」

最初に赤い大文字で宣言された後、こう綴っています。

「帝国海軍の勝利のシンボル旗が海上自衛隊にも受け継がれているのか、と感激してこのスクープ写真を何回も見つめました。嬉しいです」

このセンテンスを何回も読み、見つめました。写真を眺めて微笑む花うさぎさんの姿が目に浮かびます。そして「嬉しいです」という一言に何故か胸が締めつられます。

参照:12月25日記事『イージス艦「ちょうかい」にひるがえったZ旗』

Z旗を掲げた紳士…私が持つ花うさぎさんのイメージと「ちょうかい」の写真が、ぴったりと重なります。花うさぎさんが25日朝、何回も見つめた画像を、どうか皆さんも見つめて下さい。
▼11月4日沖縄県南東海域(転載)
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私たちは、幻の軍艦に乗っています
目の前には蒼い空と群青色の海
司令官が夢見た「真の日本」は
朧げにも見えません
それでも私たちは向かいます
必ず、この手で取り返します

総員、右舷甲板に整列
そして、最敬礼―



**************
【追記12月31日】

12月30日、花うさぎさんの通夜が東高円寺でしめやかに営まれました。都議会議員をはじめ、保守論壇の各氏、新しい政治運動の担い手ら大勢が参列し、花うさぎさんの人脈の広さと人望の厚さを改めて感じ取りました。

式場の入り口には数葉の写真の後ろに、花うさぎさんが愛用されていたZ旗が添えられていました。初めてお会いした時に手にされていたものです。鮮やかな色彩が、鮮やかな記憶として甦ります。そればかりではなく、棺にもZ旗が納められたとのことです。
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花うさぎさんと親交の深かったsakuraraさんが、当エントリを含む多くのブログ追悼記事を紙面化され、棺に納めて下さいました。URLなど詳しくは、下記コメント欄をご参照頂きたく存じます。もちろん記事本編だけではなく、お寄せ下さいました追悼コメントも入っています。

参照:sakuraraボード12月29日『花うさぎさん、ありがとうございました。これからも頑張りますので応援して下さいね』

そして、同じく花うさぎさんの大切な同志だった真さんが、デモ参加中に撮影した貴重な写真を公開されました。その中には、Z旗を手にされた花うさぎさんのショットもあります。私が面識を得た第1回目のNHK抗議のひとコマです。

参照:朝靄夕凪夜桜 弐記12月30日『追悼 花うさぎさん』

行動するブロガーの第一人者としてリアルタイムで新しい政治の波をドキュメントされたのが、花うさぎさんの最も大きな功績ですが、一方で、『WiLL』『歴史通』『正論』最新号の注目記事を紹介・解説されていたこともオリジナルな展開でした。

そして、在日参政権議論が沸騰していた頃、民主党代表選の党員・サポーター投票に重大な問題があることを最初に指摘されたのも花うさぎさんでした。後に国会でも質疑が行われることになりましたが、誰もが見落とす中、ただ独り気付き、逸早く警告したのです。
▼出棺〜最後のお別れ12月31日(真さん撮影)
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当エントリでは最後の記事に遺志を見出しましたが、より明確な遺志、あるいは座右の銘と呼べるであろう一文があります。それは当初から「世界は腹黒い」の左サイドに記されている『凛として愛』のエンディングナレーションです。

日本よ 陽はまた昇る 

祖国日本を防衛するために 

陸 海 空に散華された方々に

私たちは誇りと 叡知を此の胸に抱き 

凛として愛を捧げる

それがあって 初めて

日本の 新しい時代が始まる


残された私たちで「新しい時代」を切り開きましょう。

合掌

平成二十三年 大晦日

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タイトル (本文) ブログ名/日時
花うさぎさんのご冥福をお祈りします
花うさぎさんの訃報に愕然とした。惜しまれる人ほど早く旅立ってしまう。ブログ 「世界は腹黒い」 を通じて、暖かいお人柄や誰よりも国を思う気持ちに毎日接してきた。お目にかかったことはないけれど、大切な友人であり尊敬すべき先輩だ。胸にぽっかりと穴が空いた気分だ。悲しくてやりきれない。涙が止まらない。 花うさぎさん、これまでいろいろなことを教えて頂き本当にありがとうございました。ご活躍は決して忘れません。どうぞ安らかにお休みください。そして天国から愛する日本を見守ってください。 心からご冥福をお祈りしま... ...続きを見る
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普通のおっさんの溜め息
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賭人がゆく
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謹んで新春のご挨拶を申し上げます。 旧年中はひとかたならぬお世話に相成り、誠にありがとうございました。本年も何卒宜しくお願い申し上げます。 さて年が明けた。十二支は辰年。十干は壬(みずのえ)で、干支は壬辰(みずのえたつ)だ。壬は水の陽、辰は龍。 滔々と流れる水は自由奔放にして融通無碍。一滴の雫が集まって川となり大河となる。力強いうねりとなった水流はあくまでも清く、生命の源たる大海へと至る。 閃光と共に現れ出たる龍神は空中を飛翔するや、大いなる風雨を巻き起こす。吹きすさぶ風と滝のような雨は、俗世の... ...続きを見る
愛国画報 from LA
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愛国画報 from LA
2012/01/04 12:50
花うさぎさん、本当にありがとうございました。花うさぎさんとの出会いと別れ。
* 自ブログ からは花うさぎさんのエントリーへのTBが出来ないので、izaにもこのエントリーを置かせて頂きます。 各ブロガー&読者さんの花うさぎさんへのメッセージをコチラにまとめました。 ☆花うさぎの「世界は腹黒い」PDFコーナー☆ 全部印刷して、お通夜の時に、奥様にお渡しし、一部はご家族に、一部は花うさぎさんの棺に入れて頂きました。 それから「凛として愛」の拡散用DVDを告別式の時に配布して頂きました。   花うさぎさん、ご家族の皆様本当にありがとうございました。 花うさぎさん、棺にも「凛とし... ...続きを見る
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わおっ!人間機関車、小沢一郎の登場だ!
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コメント(17件)

内 容 ニックネーム/日時
ホントに哀しい知らせでした。
最後の記事は愛するz旗。国士に贈られた神様のプレゼントがこのような形で・・・と思ってしまいました。

皇軍のz旗。忘れられない最後の記事を胸に秘めて戦いましょう。
roserobe
2011/12/29 14:48
ただただ無念です。
ご子息がizaコメント欄で「脳梗塞にて病院へ搬送」と急報されたのが26日。その翌日には永眠されたとは、嗚呼!
花うさぎさんはアネモネさんご指摘のとおりまさに“憂国派ブロガーの重鎮”でした。私は花うさぎさんとはizaで意気投合して知り合いになったのですが、彼の精力的な活動には本当に頭が下がりました。
「いい奴ほど早く逝く」というのが現実になってしまいましたが、一日も早く「日本を日本らしい国にする」ことが花うさぎさんのご遺志にかなうことだと思います。
風来坊
2011/12/29 16:48
読み進むうちに涙が出て止まりません。
花うさぎさんは以前、何と言っても僕にとって一番のブログは「東アジア黙示録だ。」と書かれているのを読んだことが有りますよ。

西村さんが言われるように、花うさぎさんは、国の為に活動している人全てに好意をもって接しておられました。保守派が保守派を非難したり、差別する人がいるのは、本当に腹立たしいことですが、(それも最初に勇気をもって行動を始めた、ようめんさんや在特会が非難されているのです。」
でも花うさぎさんは、彼らの功績もちゃんと解っておられ認めておられました。今日 よ-めんさんや 瀬戸さんが、花うさぎさんのことを、エントリ−されていますが、世間体に捉われず、本質的な物の価値を見くれる花うさぎさんは、お二人にとっても大きな支えであったことが伺えました。保守派同士の足の引っ張り合いをやめれば、もっと大きな成果をあげることができるはず、花うさぎさんを見習ってこの機会にそういう方向へ行ってほしいです。
読者
2011/12/29 17:26
花うさぎさんとは、こちらのコメント欄で出会いました。
その後、ご自分のブログを立ち上げる準備として資料を集めていますと仰り、暫くして開始されたブログは、内容の充実した本格派で驚いたことを覚えています。
やがて、様々な集会や抗議デモの臨場感あふれる記事が続々と登場し、精力的な行動のレポートを見るのが楽しみでした。
これからも、反日勢力を一掃するまで続いていくことを、疑いもしませんでした。
もう花うさぎさんのコメントを見ることも、現場でお会いする機会もないなんて…。
悲しいです。

花うさぎさんのブログ、そしてアネモネさんのこのブログの過去記事を読み返し、共に目指したものへの思いを新たにして、皆さんと共にしっかりと花うさぎさんの遺志を受け継ぎたいと思います。
shou
2011/12/29 17:47
心よりお悔やみ申し上げます。
現役保険営業マン
2011/12/29 19:06
花うさぎさんの優しさを忘れない、
どうしてだ?どうしてだ?
あまりにも早すぎる。
悲しい! 悲しすぎる。

自分は泣くしかない。

今でも嘘だと思いたい。
会社員
2011/12/29 19:09
花うさぎさんのブログをいつも友人たちに紹介していました。私も友人たちもショックです・・・
悲しんでばかりでは、花うさぎさんも喜んではくれないでしょう。
遺志をついで、日本を貶める連中との戦いを続けましょう!!
最後に心から花うさぎさんに教えをいただいたことに感謝します。
ありがとう花うさぎさん
2011/12/29 21:23
彼を失うということは国益を損ねるということ。この意味がわかるならば、商売保守や足の引っ張り合いをしている保守団体関係者は花うさぎさんの生きた証を無駄にしてはいけない。

ご冥福をお祈り申し上げます。

ご冥福をお祈り申し上げます。
2011/12/29 22:53
東アジア黙示録のこのコメント欄で花うさぎさんを知りました。以来、東アジア黙示録と等しく若輩の私にとって覚醒への水先安内人 そして恩師でした。

花うさぎさんのご冥福を祈り申し上げますとともに心から感謝です。・・・ご本人にお礼を申し述べることが出来なくなってしまった状況が本当に残念でなりません。
おもちゃ職人
2011/12/30 07:36
残念です。
旗艦を失った思いです。
花うさぎさんの意志を受け継いで更に活動を広げなければなりません。
空いた穴が大きすぎて、埋める事はたやすく無いと思いますが、良き日本を取り戻すため、悲しまないで、前に進みたいと思いました。
花うさぎさん、有難う御座いました。そして、お疲れ様でした。
Shun@テキサス親父事務局
2011/12/30 09:13
アネモネさん、おはようございます。
昨日はお会いでき、光栄でした。
花うさぎさんにアネモネさんにブログPDF化の許可を取って頂き、そして昨日お会い出来るとは不思議な感じでした。

会場でお話しさせて頂きましたが、アネモネさんのこのエントリーは、コメント欄も含めて以下のように印刷して花うさぎさんご家族にお渡し致しました。
http://blogchirasi2011.web.fc2.com/26711227_hanausagi_anemone_1229.pdf

お渡しできたエントリーはコチラにまとめてあります。
http://blogchirasi2011.web.fc2.com/hanausagi.html
山際さんが奥様にお話して下さって、一部を棺に一部をご家族にお渡しする事が出来ました。

ちなみにアネモネさんのPDFコーナーはコチラになっています。ご連絡が遅くなってすいません。
http://blogchirasi2011.web.fc2.com/dogma.html

いつも花うさぎさんが新エントリーが上がると、
「アネモネさんGJ!」ってコメントしてらして、微笑ましく眺めていました。
きっとこのエントリーも「アネモネさんGJ!」っておっしゃっているんじゃないかと思います。

これからもどうぞよろしくお願い致します。
sakurara
2011/12/31 07:09
皆様、追悼のお言葉をお寄せ頂き、ありがとうございます。通夜の模様と付則情報を追記いたしました。

告別式に参列された真様から、出棺の際の写真を頂きました。あわせて掲載します。
アネモネ
2011/12/31 22:03
アネモネさん、こんばんは。
追悼動画がUPされました。

花うさぎの「世界は腹黒い」花うさぎさんに捧ぐ
http://www.youtube.com/watch?v=jU5nIO0cB5E

奥様が「夫の事をずっと忘れないでいて下さい」とおっしゃっていました。忘れられるはずないですよね。
こういう動画が出来たのも花うさぎさんだからだと思います。
それから告別式の時に、ご家族が「凛として愛」のDVDを入り口のところに置いて下さっていました。本当に花うさぎ、花うさぎさんご家族には感謝です。
sakurara
2012/01/01 21:40
訂正です(T-T)
本当に花うさぎ、花うさぎさんご家族には感謝です。
 ↓
本当に花うさぎさんと、花うさぎさんのご家族には感謝の気持ちで一杯です。
sakurara
2012/01/01 21:51
アネモネさん、この場をお借りして情報拡散させて戴きます。

古東正舟さんが、花うさぎさんの志を継ぐ仲間達の交流・情報交換の場としてSNS"花うさぎ艦長に敬礼"
http://zki.sns.fc2.com/
を立ち上げられました。
※「世界は腹黒い」2の最終(代理)エントリのコメント欄(250番目あたり)をご参照下さい。

日々の情報共有に有効活用しませんか?

末筆ながら、アネモネさんはじめ皆さんのご健康を祈念致します。くれぐれもご自愛下さいます様。
shou
2012/01/02 11:44
花うさぎさんは、(主権回復を目指す会や 在日特権を許さない市民の会」が活動しているのを、取材しているところがないということで、それなら自分が取材してブログで、発信しょうと思い、「花うさぎの世界は腹黒い」を立ち上げたそうです。(花時計のブログより抜粋」
昨年チ-ム関西の4人の逮捕が、最早時間の問題となったとき、何らかの形で彼らを勇気ずけようと、Z旗に寄せ書きを集めて、荒巻さんに渡しました。その寄せ書きの中には、花うさぎさんのブログ名と本名がしっかり書き添えられています。「排害社加藤哲史さんのコメントより抜粋」
懇親会にお誘いするといつも快く参加してくださる花うさぎさんですが、夕方からの懇親会には「子供たちが独立して二人っきりなので、帰らないと妻が寂しい思いをする」と言って参加されませんでした。(さんごママのブログより抜粋」
いろいろな方が、花うさぎさんについて、書かれたものを読んでいて、「 ああ、こういう方が私があこがれる男性なんだ」と思いました。
読者
2012/01/03 12:49
この場をお借りして、ご冥福をお祈り申し上げます。
けむだし
2012/01/04 11:32

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